映画-Movie Walker > 人物を探す > スチュアート・マーゴリン

年代別 映画作品( 1970年 ~ 1991年 まで合計9映画作品)

1991年

ブルースに抱かれて

  • 1991年8月31日(土)公開
  • 出演(Slim Godfrey 役)

戦時中に出会った軍医の妻とトロンボーン奏者のラブ・ロマンス。エグゼクティヴ・プロデューサーはトニー・アラード、監督・脚本のドキュメンタリー出身の女流作家、アン・ウィーラーがアルヴィ・リイマタイネンと共同で製作も兼ね、撮影はヴィク・サーリン、音楽をジョージ・ブロンドハイムが担当。出演はレベッカ・ジェンキンス、ルーク・ライリーほか。

監督
アン・ウィーラー
出演キャスト
レベッカ・ジェンキンス ルーク・ライリー マイケル・オントキーン Robyn Stevan
1989年

メタル・ブルー

  • 1989年3月11日(土)公開
  • 出演(Stillmore 役)

米・ソの若きパイロットたちが、ひとつの目的のために力を合わせ、いつしか互いに友情を抱きあう姿を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはアンドラス・ハモリ、製作はジェイコブ・コツキー、シャロン・ハーレル、ジョン・ケメニー、監督・脚本は「スーパーマン4 最強の敵」のシドニー・J・フューリー、共同脚本はケヴィン・エルダーズ、撮影はアラン・ドスティエ、音楽はアミン・バーティアが担当。出演はルイス・ゴセット・ジュニア、マーク・ハンフリーほか。日本版字幕は進藤光太。ウルトラステレオ。カラー、ビスタサイズ。1988年作品。

監督
シドニー・J・フューリー
出演キャスト
ルイス・ゴセット・ジュニア マーク・ハンフリー スチュアート・マーゴリン アラン・スカーフュ
1984年

恋のスクランブル

  • 1984年10月6日(土)公開
  • 出演(Balaban 役)

少年たちがエリート・コースの第1歩として集まるプレップ・スクールを舞台に恋、友情、進学などに悩む姿を描く。製作はマーティン・ランソホフ、エグゼクティヴ・プロデューサーはキャスリーン・サマーズ、監督は「午後の曳航」のルイス・ジョン・カルリーノ。脚本はジム・カウフ、デイヴィッド・グリーンウォルト、撮影はリック・ウェイト、音楽はエルマー・バーンスタイン、編集はデニス・ドーラン、美術はジャック・ポプリンが担当。出演はジャクリーン・ビセット、ロブ・ロウ、アンドリュー・マッカーシー、クリフ・ロバートソン、スチュアート・マーゴリン、ロドニー・ピアーソンなど。日本版字幕は野中重雄。カラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ルイス・ジョン・カルリーノ
出演キャスト
ジャクリーン・ビセット ロブ・ロウ アンドリュー・マッカーシー クリフ・ロバートソン
1983年

天国の日々

  • 1983年5月13日(金)公開
  • 出演(Mill_Foreman 役)

今世紀初頭のアメリカ中西部の農場を舞台に、農園主と、収穫のためにやとわれた兄妹と兄の恋人がくりひろげる愛憎劇。製作はバートとハロルドのシュナイダー兄弟。エグゼクティヴ・プロデューサーはジェイコブ・ブラックマン。監督・脚本はBlacklands(73年作『地獄の逃避行』の題でTV放映)でデビューしたテレンス・マリック。撮影はヨーロッパで活躍しているネストール・アルメンドロス、この作品で米アカデミー撮影賞を受賞した。音楽はイタリア人のエンニオ・モリコーネ、美術はジャック・フィスク、編集はビリー・ウェーバーが担当。出演はリチャード・ギア、ブルック・アダムス、サム・シェパード、リンダ・マンツなど。日本版字幕は高瀬鎮夫。メトロカラー、ビスタサイズ。1978年作品。

監督
テレンス・マリック
出演キャスト
リチャード・ギア ブルック・アダムス サム・シェパード リンダ・マンツ
1977年

未来世界

  • 1977年6月18日(土)公開
  • 出演(Harry 役)

「ウエストワールド」の続篇。今回は新聞記者がデロスワールドに入り込み恐ろしい陰謀を探る姿を描くSF。アメリカSF協会選出76年度全米SF映画最優秀作品。製作はポール・N・ラザルス3世、監督は「トラックダウン」のリチャード・T・ヘフロン、脚本はメイヨ・サイモンとジョージ・シェンク(ノヴェライゼーション:ジョン・リーダー・ホール著/番町書房刊) 、撮影はハワード・シュワルツ、特撮監督はブレント・セルストロム、音楽はフレッド・カーリンが各々担当。出演はピーター・フォンダ、ブライス・ダナー、アーサー・ヒル、ジョン・ライアン、スチュアート・マーゴリン、ユル・ブリンナーなど。本国公開原題は Future World。

監督
リチャード・T・ヘフロン
出演キャスト
ピーター・フォンダ ブライス・ダナー アーサー・ヒル ジョン・ライアン
1974年

狼よさらば

  • 1974年11月2日(土)公開
  • 出演(Ames_Jainchill 役)

犯罪の温床ニューヨークを舞台に、妻子を殺されたビジネスマンの復讐を描く。製作総指揮はディノ・デ・ラウレンティス、製作はハル・ランダースとボビー・ロバーツ、監督は「シンジケート」のマイケル・ウィナー、脚本はウェンデル・メイス、原作はブライアン・ガーフィールド、撮影はアーサー・J・オーニッツ、音楽はハービー・ハンコックが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ホープ・ラング、ヴィンセント・ガーディニア、スティーヴン・キーツ、ウィリアム・レッドフィールド、キャサリン・トーラン、、スチュアート・マーゴリン、ジェフ・ゴールドブラム、グレゴリー・ロザキス、クリストファー・ローガンなど。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ホープ・ラング ヴィンセント・ガーディニア ウィリアム・レッドフィールド
1973年

シンジケート

  • 1973年12月15日(土)公開
  • 出演(Lawrence 役)

“マフィア戦争”をめぐり、ニューヨークとロサンゼルスで相前後して起きた殺人事件の背後に隠された大量殺人計画を追う刑事の執念を描く。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督は「スコルピオ」のマイケル・ウィナー、ジョン・ガードナーの原作をジェラルド・ウィルソンが脚本、撮影はリチャード・ムーア、音楽はロイ・バッドは各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、マーティン・バルサム、テビッド・シャイナー、ラルフ・ウェイト、ジャック・コルヴィン、ケリー・マイルズ、ポール・コスロ、スチュアート・マーゴリン、ノーマン・フェル、リザベス・ハッシュなど。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン マーティン・バルサム デイヴィッド・シェイナー ラルフ・ウェイト

雨の日にふたたび

  • 1973年6月16日(土)公開
  • 出演(Phil 役)

ベトナム戦争で捕虜あるいは行方不明になった兵士の妻たちの苦悩を描く。製作はリンダ・ゴットリーブ、監督は「屋根の上の赤ちゃん」のマーク・ロブソン、原作は主婦でシナリオ・ライターのジョーン・シルヴァー、脚本はシルヴァー自身とジェームズ・ブリッジスの共同。撮影はチャールズ・ウィーラー、音楽は女流のアニタ・カー、編集はドロシー・スペンサーが各々担当。出演はケイト・ジャクソン、キャサリン・ジャスティス、スチュアート・マーゴリン、ヘーゼル・メディナ、キャスリーン・ノーラン、ラッセル・ウィギンス、ジョアン・マーフィー。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
ケイト・ジャクソン キャサリン・ジャスティス スチュアート・マーゴリン ヘーゼル・メディナ
1970年

戦略大作戦

  • 1970年12月26日公開
  • 出演(Little_Joe 役)

アメリカの無頼の英雄兵士たちがフランス戦線で、ドイツ軍相手に活躍する戦争アクション。製作はガブリエル・カツカとシドニー・ベッカーマン、監督は「荒鷲の要塞」のブライアン・G・ハットン。脚本は「ミニミニ大作戦」のトロイ・ケネディ・マーティン。撮影は「逃亡者」のガブリエル・フィゲロア、音楽はラロ・シフリン、美術はジョナサン・バリーが担当。編集はジョン・ジンプソン。出演は「ペンチャー・ワゴン」のクリント・イーストウッド、「女王陛下の007」のテリー・サヴァラス、「深く静かに潜航せよ」のドン・ピックルズ、「M★A★S★H(マッシュ)」のドナルド・サザーランド、「ガンファイターの最後」のキャロル・オコナー、「コマンド戦略」のトム・トゥループ、「暴力脱獄」のディック・ダバロス。他にハル・バックリー、スチュアート・マーゴリンなど。テクニカラー、パナビジョン。1970年作品。

監督
ブライアン・G・ハットン
出演キャスト
クリント・イーストウッド テリー・サヴァラス ドン・ピックルズ ドナルド・サザーランド
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