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年代別 映画作品( 1968年 ~ 2006年 まで合計11映画作品)

2006年

ピンクパンサー

  • 2006年5月13日(土)
  • キャラクター原案

クルーゾー警部が事件解決に奔走する姿をコミカルに描いた人気シリーズの最新作が登場。故ピーター・セラーズに替わり、警部を演じるのは人気コメディ俳優スティーブ・マーチン。

監督
ショーン・レヴィ
出演キャスト
スティーヴ・マーティン ケヴィン・クライン ジャン・レノ エミリー・モーティマー
1974年

またまたおかしな大追跡

  • 1974年9月21日(土)
  • 脚本

大都会ニューヨークを舞台に、泥沼式にふくれる借金に四苦八苦する若妻の受難を描いたスラップスティック・コメディ。製作総指揮はフィル・フェルドマン、製作はマーティン・アーリックマンとスタンリー・シャピロ、監督はピーター・イエーツ、脚本はスタンリー・シャピロとモーリス・リッチリン、撮影はラズロ・コヴァックス、音楽はアーティー・バトラー、編集はフランク・P・ケラーが各々担当。出演はバーブラ・ストライサンド、マイケル・サラザン、エステル・パーソンズ、ウィリアム・レッドフィールド、モリー・ピコン、ルイス・ゾリック、ヴィヴィアン・ボンネル、リチャード・ワードなど。

監督
ピーター・イェーツ
出演キャスト
バーブラ・ストライサンド マイケル・サラザン エステル・パーソンズ ウィリアム・レッドフィールド
1968年

クルゾー警部

  • 1968年11月
  • 原案

「ピンクの豹」「暗闇でドッキリ」を監督したブレーク・エドワーズとモーリス・リッチリンの原案を、トム・ウォルドマンとフランク・ウォルドマンが脚色、「お呼びの時間」のバッド・ヨーキンが監督したコメディ。撮影はアーサー・イベットソン、音楽はケン・ソーンが担当している。出演は「暗くなるまで待って」のアラン・アーキン、「野性の眼」のデリア・ボッカルド、「オセロ」のフランク・フィンレイ、パトリック・カーギル、ベリル・リードほか。

監督
バッド・ヨーキン
出演キャスト
アラン・アーキン デリア・ボッカルド フランク・フィンレイ パトリック・カーギル
1967年

サンタモニカの週末

  • 1967年12月10日(日)
  • 脚色

原作は「セパレート・ベッド」「プレイボーイ」などのアイラ・ワラックが書いた小説『マッスル・ビーチ(筋肉海岸)』で、「雨の中の兵隊」「ピンクの豹」などのモーリス・リッチリンが映画用にアダプトし、原作者のアイラ・ワラックが、「カリフォルニア万才」「レッド・ライン7000」などのジョージ・カーゴと共に脚色、「サミー南へ行く」「成功の甘き香り」のアレクサンダー・マッケンドリックが監督したロマンチック・コメディ。撮影は、「地上最大の脱出作戦」「シンシナティキッド」のフィリップ・ラスロップ、音楽は、「すべてをアナタに」「ポーリンの冒険」のヴィク・ミッツィが担当した。出演は、「おれの女に手を出すな」のトニー・カーティス、「プロフェッショナル」のクラウディア・カルディナーレ、「殺しのテクニック」のロバート・ウェバー、ミスター・ユニバースのチェスター・ヨートンなど。製作は「シンシナティキッド」「いそしぎ」のチーム、マーティン・ランソホフとジョン・コーリーが担当した。

監督
アレクサンダー・マッケンドリック
出演キャスト
トニー・カーティス クラウディア・カルディナーレ ロバート・ウェバー ジョアンナ・バーンズ

地上最大の脱出作戦

  • 1967年7月15日(土)
  • 原作

ブレイク・エドワーズとモーリス・リッチリンの原作を、ウィリアム・ピーター・ブラッティが脚本化し、「グレート・レース」のブレイク・エドワーズが製作・監督した。撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はヘンリー・マンシーニが担当。出演はジェームズ・コバーン、ディック・ショーン、セルジオ・ファントーニ、ジョヴァンナ・ラリ、アルド・レイ、ハリー・モーガンほか。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ジェームズ・コバーン ディック・ショーン セルジオ・ファントーニ ジョヴァンナ・ラリ
1964年

雨の中の兵隊

  • 1964年4月1日(水)
  • 脚本

ウィリアム・ゴールドマンの同名小説を、「ピンクの豹」のブレイク・エドワーズとモーリス・リッチリンが共同でシナリオを書き、TVのラルフ・ネルソンが演出した兵隊コメディ。撮影は「酒とバラの日々」のフィリップ・ラスロップ、音楽は「シャレード」のヘンリー・マンシーニが担当した。製作は「ピンクの豹」のマーティン・ジュロー。出演は「ジゴ」のジャッキー・グリーソン、「大脱走」のスティーヴ・マックィーン、「5つの銅貨」のチューズデイ・ウェルド、「ナイスガイ・ニューヨーク」のトニー・ビル、ほかにトム・ポストン、エド・ネルソン、ルー・ガロ、ポール・ハートマンなど。

監督
ラルフ・ネルソン
出演キャスト
ジャッキー・グリーソン スティーヴ・マックイーン チューズデイ・ウェルド トニー・ビル

ピンクの豹

  • 1964年2月29日(土)
  • 脚本

「ティファニーで朝食を」のマーティン・ジュロー製作、「酒とバラの日々」のブレイク・エドワーズが演出、彼と共に「ペティコート作戦」を書いたモーリス・リッチマンが共同でオリジナルシナリオを執筆したコメディ。撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽は「ティファニーで朝食を」でアカデミー賞を獲ったヘンリー・マンシーニ、「大脱走」のフェルナンド・カルレが美術を、イブ・サン・ローランが衣裳をそれぞれ担当した。出演者は「山猫」のクラウディア・カルディナーレ、「北京の55日」のデイヴィッド・ニーヴン、「アラスカ魂(1960)」のキャプシーヌ、「喰いついたら放すな」のピーター・セラーズ、「史上最大の作戦」のロバート・ワグナー、TVのフラン・ジェフリーズ、「九月になれば」のブレンダ・デ・バンジーなど。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
クラウディア・カルディナーレ デイヴィッド・ニーヴン ピーター・セラーズ キャプシーヌ
1961年

九月になれば

  • 1961年9月19日(火)
  • 脚本

イタリアを舞台にして作られたロマンチック・コメディ。「夜を楽しく」のスタンリー・シャピロとモーリス・リッチリンが共同で書いたシナリオを「おとぼけ先生」のロバート・マリガンが監督している。撮影担当はウィリアム・ダニエルス。音楽を受け持ったのはハンス・サルター。出演しているのは「ガン・ファイター」のロック・ハドソン、「蒼い渚」のジーナ・ロロブリジーダ、「びっくり大将」のサンドラ・ディーなど。製作はロバート・アーサー

監督
ロバート・マリガン
出演キャスト
ロック・ハドソン ジーナ・ロロブリジーダ サンドラ・ディー ボビー・ダーリン

凡ては夜に始まる

  • 1961年5月20日(土)
  • 脚本

「果てしなき夢」のジョセフ・アンソニー監督がマージット・ベスジとオーエン・エルフォードの原作を映画化したミステリー・コメディ。脚色はエドモンド・ベロイン、モーリス・リッチリン、シドニー・シェルダンの3人の共同。撮影は「果てしなき夢」のジョセフ・ラシェル。音楽はアンドレ・プレヴィン。出演するのは「オーシャンと十一人の仲間」のディーン・マーティンとシャーリー・マクレーン。製作はハル・B・ウォリス。

監督
ジョセフ・アンソニー
出演キャスト
ディーン・マーティン シャーリー・マクレーン チャールズ・ラグルズ クリフ・ロバートソン
1960年

夜を楽しく

  • 1960年1月30日(土)
  • 脚本

ドリス・デイと夫のマーティン・メルチャーが共同で主宰するアーウィン・プロ作品。ラッセル・ラウストクラレンス・グリーンのオリジナル・ストーリーを、「ペティコート作戦」のコンビ、スタンリー・シャピロとモーリス・リッチマンが脚色し、「シラノ・ド・ベルジュラック」のマイケル・ゴードンが監督したコメディ。撮影は「明日泣く」のアーサー・E・アーリング、音楽をジョセフ・ガーシェンソンが担当。出演は「先生のお気に入り」のドリス・デイ、「太陽の谷」のロック・ハドソン、他にニック・アダムス、マルセル・ダリオ、セルマ・リッター、ジュリア・ミード、アレン・ジェンキンス、アレックス・ジェリー等。製作ロス・ハンターとマーティン・メルチャー。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ロック・ハドソン ドリス・デイ トニー・ランドール セルマ・リッター
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2020/7/5更新
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