映画-Movie Walker > 人物を探す > シャーリー・ナイト

年代別 映画作品( 1960年 ~ 2012年 まで合計16映画作品)

2012年

エレベーター

  • 2012年9月29日(土)公開
  • 出演(ジェーン・レディング 役)

地上200mのエレベーター内に閉じ込められた9人の男女の戦慄の恐怖を描き出すスリラー。監督はノルウェーの新鋭スティーグ・スヴェンセン。出演は『ブロンド・ボンバーガールズ』のクリストファー・バッカス、「センター・オブ・ジ・アース」のアニタ・ブリエム、「ブラッドシンプル」のジョン・ゲッツ、「渇いた太陽」のシャーリー・ナイト。

監督
スティーグ・スヴェンセン
出演キャスト
クリストファー・バッカス アニタ・ブリエム ジョン・ゲッツ シャーリー・ナイト
2003年

ヤァヤァ・シスターズの聖なる秘密

  • 2003年5月31日(土)公開
  • 出演(Necie 役)

世界中の女性に愛されているベストセラーを映画化。険悪な母と娘、行動的な母の友人たちとの交流を描く。ユーモラスで温かい物語をとおして、前向きな生を浮きぼりにする。

監督
カーリー・クーリ
出演キャスト
サンドラ・ブロック エレン・バースティン フィニュラ・フラナガン ジェームズ・ガーナー
2002年

エンジェル・アイズ

  • 2002年10月12日(土)公開
  • 出演(Elanora Davis 役)

注目の人気スター、ジェニファー・ロペス&ジム・カビーゼル共演の都会派ラブ・ストーリー。お互いに心に傷を抱える男女の、運命的な出会いと恋の行方を静かに見つめた感動作だ。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
ジェニファー・ロペス ジム・カヴィーゼル ソニア・ブラガ テレンス・ハワード
1998年

恋愛小説家

  • 1998年4月11日(土)公開
  • 出演(Beverly 役)

潔癖家で毒舌の変人小説家が、なじみのウェイトレスや隣人との交流を通して人並みの愛を知るまでを描いたラヴ・ロマンス。主演のジャック・ニコルソン(「ブラッド&ワイン」など)、ヘレン・ハント(「ツイスター」)がそれぞれ97年度(第70回)アカデミー賞で最優秀主演男優賞・同女優賞を受賞したことでも話題に。監督は「愛と追憶の日々」でニコルソンと組んだ「ブロードキャスト・ニュース」のジェームズ・L・ブルックス。脚本は「レイト・フォー・ディナー」のマーク・アンドラスの原案を基に、アンドラスとブルックスが執筆。製作はブルックスと、「ザ・エージェント」のブリジット・ジョンソン、「ブロード~」「スリーパーズ」のクリスティン・ズィー。製作総指揮は「ザ・エージェント」のリチャード・サカイとローレンス・マーク、「靴をなくした天使」のローラ・ズィスキン。撮影は「ボディ・バンク」のジョン・ベイリー。音楽は「草の上の月」のハンス・ズィマー。美術のビル・プルゼスキ(「マチルダ」)、編集のリチャード・マークス(「愛と追憶の日々」)、衣裳のモリー・マギニス(「ジキル&ハイド」)は「ブロードキャスト・ニュース」でもブルックスと組んだスタッフ。共演は「ザ・エージェント」のキューバ・グッディング・Jr.、「TOUCH タッチ」のスキート・ウールリッチ、「渇いた太陽」のシャーリー・ナイトほか。特別出演で監督のハロルド・ライミス、ローレンス・カスダンが顔を見せる。

監督
ジェームズ・L・ブルックス
出演キャスト
ジャック・ニコルソン ヘレン・ハント グレッグ・キニア キューバ・グッディング・ジュニア
1996年

悪魔のような女(1996)

  • 1996年7月13日(土)公開
  • 出演(Edie Danziger 役)

暴力的な男を妻と愛人が共謀して殺した事件の顛末を、二転三転するプロットとショック演出の多用で綴ったサスペンス・スリラー。アルフレッド・ヒッチコックと並ぶサスペンス映画の巨匠、アンリ=ジョルジュ・クルーゾー監督で55年に映画化されたフランス推理小説界の重鎮、ピエール・ボワロー&トマ・ナルスジャックの小説『悪魔のような女』(ハヤカワ・ミステリ文庫刊)を、米仏の3大女優の共演で再映画化。監督には「ナショナル・ランプーン クリスマス・バケーション」「妹の恋人」の新鋭ジェレマイア・S・チェチック。脚本は「ルームメイト」のドン・ルース。製作は「マルコムX」のマーヴィン・ワースと、モーガン・クリークの主宰者で「メジャーリーグ」シリーズのジェームズ・G・ロビンソン。エクゼクティヴ・プロデューサーは、ゲイリー・バーバー、ビル・トッドマン・ジュニア、ジェリー・オフセイ、チャック・ビンダーの共同。撮影は「ブラック・ローブ」のピーター・ジェームズ、音楽は「エンジェルス」のランディ・エデルマン、美術は「キルトに綴る愛」のレスリー・ディリー。主演は「カジノ」のシャロン・ストーン、「王妃マルゴ」のイザベル・アジャーニ、「どんな時も」のキャシー・ベイツ。共演は「ユージュアル・サスペクツ」のチャズ・パルミンテリ、「ザ・ペーパー」のスポルディング・グレイ、TVドラマ『シカゴ・ホープ』のアラン・ガーフィールドほか。

監督
ジェレマイア・S・チェチック
出演キャスト
シャロン・ストーン イザベル・アジャーニ チャズ・パルミンテリ キャシー・ベイツ
1994年

薔薇の素顔

  • 1994年11月12日(土)公開
  • 出演(Edith Niedelmeyer 役)

猟奇連続殺人事件の中に、多重人格、パラノイア、バイ・セクシャル、性的倒錯などのショッキングなテーマを散りばめて描いたサイコ・ミステリー。主演2人の演じるエロティック描写の過激さに、全米配給元であるディズニー傘下のハリウッド・ピクチャーズがクレームをつけ、公開を延期して編集したが、アメリカの映倫MPAAの審査で〈NC‐17〉(17歳以下は親の同伴があっても鑑賞できない、成人映画のX指定に次ぐ限定公開)指定に。フィルムの盗難騒ぎまで起き、大幅に再編集した結果、R指定(日本より厳しく、17歳以下は成人同伴でのみ鑑賞可能)で公開された。日本やヨーロッパで公開されたのは、〈NC‐17〉指定のバージョンである。監督は「スタントマン(1980)」以来、14年ぶりにメガホンをとるリチャード・ラッシュ。ビリー・レイの原案を、彼と「隣人」のマシュー・チャップマンが共同で脚色。製作はバズ・フェイシャンズとデイヴィッド・マタロン。エグゼクティヴ・プロデューサーは「トゥームストーン」のアドリュー・G・ヴァーニャで、彼の主宰するシナージ・プロ作品。撮影は「美しき獲物」のディートリッヒ・ローマン。音楽はドミニク・フロンティア、美術はジェームズ・L・ショップが担当。主演は「パルプ・フィクション」のブルース・ウィリス、「愛人 ラマン」に次いで2作目のジェーン・マーチ。共演は「メル・ブルックス 逆転人生」のレスリー・アン・ウォーレンほか。

監督
リチャード・ラッシュ
出演キャスト
ブルース・ウィリス ジェーン・マーチ ルーベン・ブラデス レスリー・アン・ウォーレン
1981年

エンドレス・ラブ

  • 1981年12月12日(土)公開
  • 出演(Ann 役)

17歳の少年と15歳の少女の禁じられた激しい恋を描くラブ・ストーリー。製作総指揮はキース・バリッシュ、製作はダイソン・ロヴェル、監督は「チャンプ(1979)」のフランコ・ゼフィレッリ。スコット・スペンサーの原作を基にジュディス・ラスコーが脚色。撮影はデイヴィッド・ワトキン、音楽はライオネル・リッチー、編集はマイケル・J・シェリダン、製作デザインはエド・ウィッツテインが各々担当。出演はブルック.シールズ、マーティン・ヒューイット、シャーリー・ナイト、ドン・マレイ、リチャード・カイリー、ベアトリス・ストレイト、ジミー・スペーダー、ペネロープ・ミルフォードなど。

監督
フランコ・ゼフィレッリ
出演キャスト
ブルック・シールズ マーティン・ヒューイット シャーリー・ナイト ドン・マーレー
1979年

ポセイドン・アドベンチャー2

  • 1979年9月29日(土)公開
  • 出演(Hanmah_Meredith 役)

豪華客船の大津波による転覆を描いた前作「ポセイドン・アドベンチャー」の続篇で、その客船に積みこまれていた謎の貨物をめぐっての人間ドラマを描く。製作・監督はアーウィン・アレン。ポール・ギャリコの原作をネルソン・ギディングが脚色。撮影はジョセフ・バイロック、音楽はジェリー・フィールディング、編集はビル・ブラーム、製作デザインはプレストン・エイムズ、特殊効果はハロルド・ウェルマンが各々担当。出演はマイケル・ケイン、サリー・フィールド、テリー・サバラス、ピーター・ボイル、ジャック・ウォーデン、シャーリー・ナイト、シャーリー・ジョーンズ、カール・マルデン、ベロニカ・ハメル、スリム・ピケンズ、アンジェラ・カートライトなど。

監督
アーウィン・アレン
出演キャスト
マイケル・ケイン サリー・フィールド テリー・サヴァラス ピーター・ボイル
1975年

ジャガーノート

  • 1975年3月21日(金)公開
  • 出演(Barbara 役)

荒れ狂う北大西洋を進む豪華客船にメガトン級の爆弾が何者かによって仕掛けられたことから起こるサスペンス。製作総指揮はデイヴィッド・V・ピッカー、製作・脚本はリチャード・デコッカー、監督は「三銃士(1974)」のリチャード・レスター、撮影はジェリー・フィッシャー、音楽はケン・ソーン、編集はトニー・ギブスが各々担当。出演はリチャード・ハリス、オマー・シャリフ、デイヴィッド・ヘミングス、アンソニー・ホプキンス、シャーリー・ナイト、イアン・ホルム、クリフトン・ジェームズ、ロイ・キニア、フレディ・ジョーンズなど。

監督
リチャード・レスター
出演キャスト
リチャード・ハリス オマー・シャリフ デイヴィッド・ヘミングス アンソニー・ホプキンス
1970年

雨のなかの女

  • 1970年12月19日(土)公開
  • 出演(Natalie 役)

自分自身を、愛を、結婚を考え直すために旅に出た新婚1年足らずの女の肉体と精神の内側をえぐった作品。製作はロナルド・コルビー、バート・パットン、監督・脚色は「フィニアンの虹」のフランシス・フォード・コッポラ、撮影はウィルマー・バトラー、音楽はロナルド・スタイン、編集はブラッキー・マルキンが担当。出演は「華やかな情事」のシャーリー・ナイト、「宇宙大征服」のジェームズ・カーン、「ブリット」のロバート・デュヴァル。その他マーヤ・ジメット、ローリー・クリューズ、ロバート・モーディカなど。テクニカラー、スタンダード。1969年作品。

監督
フランシス・フォード・コッポラ
出演キャスト
シャーリー・ナイト ジェームズ・カーン ロバート・デュヴァル マーヤ・ジメット
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