映画-Movie Walker > 人物を探す > レニー・フォン・ドーレン

年代別 映画作品( 1984年 ~ 1998年 まで合計3映画作品)

1998年

ホーム・アローン3

  • 1998年7月25日(土)公開
  • 出演(Burton Jernigan 役)

泥棒をあの手この手で撃退するいたずらっ子の活躍を描く人気コメディシリーズの第3作。主演には前2作のマコーレー・カルキンから交代して、「素晴らしき日」のアレックス・D・リンツが起用された。製作(「すてきな片想い」のヒルトン・グリーンと共同)・脚本は前2作を手掛けたジョン・ヒューズで、監督には前2作のクリス・コロンバス監督の下、編集者をつとめたラジャ・ゴズネルが起用され、本作で長編劇映画デビューを飾った。製作総指揮は「フラバー」のリカルド・メストレス。撮影は前2作に続きジュリオ・マカット。音楽は「クール・ランニング」「ザ・ロック」のニック・グレニー=スミス。美術は「真夜中のサバナ」などのヴェテラン、ヘンリー・バムステッド。編集は「フェノミナン」のブルース・グリーンと「リッチー・リッチ」のマルコム・キャンベルの共同。共演は「フェア・ゲーム」のオレック・クルパ、「ルトガー・ハウアー 処刑脱獄」のリア・キルステッド、「すてきな片想い」のハヴィランド・モリス、「スウィッチ 素敵な彼女?」のケヴィン・キルナー、舞台のヴェテラン女優のマリアン・セルテス、「シーズ・ソー・ラヴリー」のデイヴィッド・ソーントン、「エレクトリック・ドリーム」のレニー・フォン・ドーレンほか。

監督
ラジャ・ゴズネル
出演キャスト
アレックス・ディー・リンツ オレック・クルパ リヤ・キールステッド レニー・フォン・ドーレン
1989年

ドラキュラ・ウィドー

  • 1989年4月29日(土)公開
  • 出演(Raymond 役)

快楽と虚栄の街ハリウッドに出現したドラキュラ伯爵夫人の愛と復讐を描くエロティック・ホラー。監督・脚本はクリストファー・コッポラ、共同脚本はキャスリン・アン・トーマス、撮影はジュゼッペ・マカリ、音楽はジャームス・キャンベルがそれぞれ担当。

監督
クリストファー・コッポラ
出演キャスト
レニー・フォン・ドーレン シルヴィア・クリステル
1984年

エレクトリック・ドリーム

  • 1984年11月3日(土)公開
  • 出演(Miles 役)

パソコンがひょんなことから意思を持ち始め、所有者の恋人を愛するようになるというSFコメディ。製作はラスティ・レモランドとラリー・ドウェイ。エグゼキュティヴ・プロデューサーはリチャード・ブランソン。この映画はリチャード・ブランソンが経営するヴァージン・レコードが映画製作のために設立したヴァージン・ピクチャーズ第一回作品である。監督はミュージック・ビデオ出身で、これが第一作になるスティーヴ・バロン。脚本はラスティ・レモランド、撮影はアレックス・トムソン、音楽はジョルジョ・モロダーが担当。全編にヴァージン・レコード専属のボーイ・ジョージとカルチャー・クラブ、ヘヴン17らの歌が流れる。出演はレニー・ヴォン・ドーレン、ヴァージニア・マドセン、マックスウェル・コールフィールド、バッド・コート(声のみ)など。

監督
スティーヴ・バロン
出演キャスト
レニー・ヴォン・ドーレン ヴァージニア・マドセン マックスウェル・コールフィールド バッド・コート
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