映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョルジュ・ロートネル

年代別 映画作品( 1960年 ~ 1991年 まで合計16映画作品)

1991年

レプスキー絶対絶命 その男凶暴につき

  • 1991年2月2日(土)公開
  • 監督

ハードボイルド作家ハドリー・チェイスの原作を元に、元刑事の保険調査員レプスキーの活躍を描くシリーズ第二弾。監督は、「狼どもの報酬」「チェイサー」のジョルジュ・ロートネル。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ロバート・ミッチャム マリー・ラフォレ マイケル・ブランドン
1990年

ラ・メゾン 惨劇の館

  • 1990年12月3日(月)公開
  • 監督、脚本

出生時に起こった忌わしい殺人事件のために、次々と起きる怪事件を描いた怪奇ロマン。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
パトリック・ブリュエル アンヌ・ブロシェ アニエス・ブランショ イングリッド・ヘルド
1986年

Mr.レディMr.マダム3 ウエディングベル

  • 1986年9月27日(土)公開
  • 監督、脚本

ゲイ・クラブ“狂人の檻”を経営するレナートとアルバンの“夫婦”に、アルバンの伯母からの遺産話がころがり込んだことから起こる騒動を描く。エグゼキュティヴ・プロデューサーはマルチェロ・ダノン。監督は「恋にくちづけ」のジョルジュ・ロートネル。脚本はミシェル・オーディアール、ジャック・オーディアール、マルチェロ・ダノン、ジョルジュ・ロートネル、ジェラルド・ランベール、撮影はルチアーノ・トヴォリ、音楽はエンニオ・モリコーネが担当。出演はウーゴ・トニャッティ、ミシェル・セローなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ウーゴ・トニャッティ ミシェル・セロー アントネラ・インテルレンギ ミシェル・ガラブリュ
1985年

ソフィー・マルソー 恋にくちづけ

  • 1985年6月29日(土)公開
  • 監督

南仏の高級リゾート地を舞台にプレイボーイの中年実業家とパリ娘の奇妙な触れ合いを描くコメディ。製作はアラン・サルドとアラン・ベルモンド、監督は「愛人関係」のジョルジュ・ロートネル、撮影はエドモン・セシャン、音楽はフィリップ・サルドが担当。出演はジャン・ポール・ベルモンド、ソフィー・マルソーなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド ソフィー・マルソー マリー・ラフォレ ロージー・ヴァルト
1980年

警部

  • 1980年11月22日(土)公開
  • 監督

マルセイユとモンテカルロの間のある街を舞台に、暗黒街と汚れた関係をもつ警察官を監督する一人の警部の活躍を描くアクション映画。製作はアラン・ポワレ、監督は「チェイサー」のジョルジュ・ロートネル。ミシェル・グリリアの原作を基にジャン・エルマンが脚色。撮影はアンリ・ドカエ、音楽はフィリップ・サルドが各々担当。出演はジャン・ポール・ベルモンド、マリー・ラフォレ、ミシェル・ガラブリュ、ジョルジュ・ジェレなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド マリー・ラフォレ ミシェル・ガラブリュ ジョルジュ・ジェレ
1978年

チェイサー(1978)

  • 1978年7月11日(火)公開
  • 監督、脚色

親友の死をきっかけに政界にたちこめる陰謀に立ち向う一人の実業家を描く。製作はノルベール・サーダ、監督は「愛人関係」のジョルジュ・ロートネル。ラフ・ヴァレの原作をジョルジュ・ロートネルとミシェル・オーディアールが脚色。撮影はアンリ・ドカエ、音楽はフィリップ・サルドが各々担当。出演は「パリの灯は遠く」のアラン・ドロン、モーリス・ロネ、「あゝ情熱」のオルネラ・ムーティ、ミレーユ・ダルク、ステファーヌ・オードラン、ミシェル・オーモン、ジャン・ブイーズ、クラウス・キンスキー、ジュリアン・ギオマールなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
アラン・ドロン モーリス・ロネ オルネラ・ムーティ ミレーユ・ダルク
1975年

愛人関係

  • 1975年4月5日(土)公開
  • 監督、脚本

敏腕弁護士と謎を秘めた暗い過去をもつ女の愛を描くサスペンス映画。製作はレイモン・ダノン。監督・脚本・台詞は「渚の果てにこの愛を」のジョルジュ・ロートネル、撮影はモーリス・フェルー、音楽はフィリップ・サルドが各々担当。出演はアラン・ドロン、ミレーユ・ダルク、クロード・ブラッスール、ニコレッタ・マキャヴェッリ、フィオーレ・アルトビティ、アンドレ・ファルコンなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
アラン・ドロン ミレーユ・ダルク クロード・ブラッスール ニコレッタ・マキャヴェッリ
1973年

狼どもの報酬

  • 1973年3月31日(土)公開
  • 監督、脚本

莫大な宝石を追って展開する、ギャングと刑事の追撃戦を描くフィルム・ノアール。製作はアラン・ポワレ、監督は「渚の果てにこの愛を」のジョルジュ・ロートネル。ベルトラン・ブリエの原案ストーリーをロートネルとブリエが共同脚本、撮影はモーリス・フェルー、音楽はレ・クリニックが各々担当。出演はジャン・イアンヌ、ミレーユ・ダルク、ミシェル・コンスタンタン、ベルナール・ブリエ、ナンニ・ロイ、ベナンティノ・ベナンティーニ、ジェス・ハーン、ジョルジュ・クライス、リュフュなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ジャン・イアンヌ ミレーユ・ダルク ミシェル・コンスタンタン ベルナール・ブリエ
1971年

渚の果てにこの愛を

  • 1971年6月19日(土)公開
  • 監督、脚色

素晴らしい風光の中に展開する灼熱の恋とサスペンス……。監督は「恋するガリア」「太陽のサレーヌ」「パリ大捜査網」などのジョルジュ・ロートネル。モーリス・キュリーの原作をジョルジュ・ロートネル、パスカル・ジャルダン、ジャック・ミラー、シャルル・ドラが共同脚色、撮影は「パリ大捜査網」のモーリス・フェルー、音楽をクリストフとクリニックが各々担当。出演は「栄光への戦い」のミムジー・ファーマー、女優ジェニファー・ジョーズと故ロバート・ウォーカーを両親とする「真昼の逃亡者」のロバート・ウォーカー、「バスタード」のリタ・ヘイワース「渇いた太陽」「奴らを高く吊るせ!」のエド・ベグリー、「大強盗団」のソフィー・アルディなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ミムジー・ファーマー ロバート・ウォーカー リタ・ヘイワース エド・ベグリー
1968年

パリ大捜査網

  • 1968年12月7日(土)公開
  • 監督、脚色

ジャン・ドリオンの小説『親指』を、「牝猫と現金」のミシェル・オーディアールとジョルジュ・ロートネルが脚色し、オーディアルが台詞を担当、「牝猫と現金」のジョルジュ・ロートネルが監督したアクションもの。撮影は「牝猫と現金」のモーリス・フェルー、音楽は「ザ・スパイ」のセルジュ・ゲンズブールが担当した。出演は「太陽のならず者」のジャン・ギャバン、「シンデレラの罠」のダニー・カレル、「牝猫と現金」のアンドレ・プッス、他にジャン・ガヴァン、フェリックス・マルタンなど。製作はアラン・ポワレ。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ジャン・ギャバン ダニー・カレル アンドレ・プッス ジャン・ガヴァン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョルジュ・ロートネル