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年代別 映画作品( 1984年 ~ 2004年 まで合計5映画作品)

2004年

トゥー・ブラザーズ

  • 2004年9月18日(土)公開
  • 出演(Mrs. Normandin 役)

「子熊物語」の名匠、ジャン=ジャック・アノー監督が放つ感動の動物ドラマ。幼いころに生き別れたトラの兄弟の絆と数奇な運命を、雄大な自然と共にダイナミックに描く。

監督
ジャン・ジャック・アノー
出演キャスト
ガイ・ピアース ジャン・クロード・ドレフュス フィリッピーヌ・ルロワ・ボーリュー フレディ・ハイモア
1989年

悪霊(1987)

  • 1989年3月18日(土)公開
  • 出演(Lisa 役)

ドストエフスキーの原作を基に、情熱と暴力によってひとつの答えを捜し求める若者たちの幻想と狂気、荒廃を描く。監督は「愛の記録」のアンジェイ・ワイダ、脚本は「蒼い衝動」のジャン・クロード・カリエール、撮影は、ヴィトルド・アダメク、音楽はジグムント・コニエチヌイが担当。出演はイェジー・ラジヴィオヴィッチ、ランベール・ウィルソン、ジャン・フィリップ・エコフェイほか。

監督
アンジェイ・ワイダ
出演キャスト
イェジー・ラジヴィオヴィッチ ランベール・ウィルソン ジャン・フィリップ・エコフェ オマー・シャリフ
1987年

男と女II

  • 1987年2月21日(土)公開
  • 出演

アカデミー外国語映画賞やカンヌ映画祭グランプリなど数々の映画賞に輝き、66年に日本公開された「男と女(1966)」の続篇。20年前に愛し合っていたカップルが再会して、再び恋に悩む姿を描く。製作・監督・脚本・撮影は「愛と哀しみのボレロ」のクロード・ルルーシュ、音楽はフランシス・レイが担当。出演は前作の主演アヌーク・エーメ、ジャン・ルイ・トランティニャン、エヴリーヌ・ブイックスほか。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
アヌーク・エーメ ジャン・ルイ・トランティニャン エヴリーヌ・ブイックス マリー・ソフィー・ポカス
1986年

赤ちゃんに乾杯!

  • 1986年9月6日(土)公開
  • 出演(Sylvia 役)

赤ちゃんを育てるハメに陥った3人の独身男性のテンヤワンヤぶりを描いたコメディー。85年度セザール賞の最優秀作品賞、脚本賞、助演男優賞(ミシェル・ブージュノー)を受賞している。製作はジャン・フランソワ・ルプティ、監督・脚本は「彼女と彼たち なぜ、いけないの」のコリーヌ・セロー、撮影はジャン・イヴ・エスコフィエ、編集はカトリーヌ・ルノー、美術はミシェル・オータン(他5人)が担当。出演はローラン・ジロー、ミシェル・ブージュノー。

監督
コリーヌ・セロー
出演キャスト
ローラン・ジロー ミシェル・ブージュノー アンドレ・デュソリエ フィリッピーヌ・ルロワ・ボーリュー
1984年

さよなら夏のリセ

  • 1984年5月19日(土)公開
  • 出演(Anne Lambert 役)

1950年代のロワール地方の小さな町を舞台に、バカロレア(大学入試の資格試験)を終えたリセ(国立中等高校)の学生たちの青春の日々を描く。製作はジョルジュ・グラス、監督・脚本は「ナイト・ゲーム」のロジェ・ヴァディム、撮影はジョルジュ・バルスキー、音楽はミシェル・マーニュとセルジオ・レヌッティ、美術はジャン・フランソワ・コルネイユ、編集はレイモン・ルイン、衣装はシルビアンヌ・コームが担当。主演はロジェ・ヴァディムと女優のカトリーヌ・ドヌーヴの息子クリスチャン・ヴァディムと、「黄金の七人」のフィリップ・ルロワの娘フィリッピーヌ・ルロワ・ボーリュー。共演はシャルロット・ワリオ、ミレーヌ・ドモンジョ、ロベール・オッセン、モーリス・ロネ、カロリーヌ・セリエなど。

監督
ロジェ・ヴァディム
出演キャスト
クリスチャン・ヴァディム フィリッピーヌ・ルロワ・ボーリュー シャルロット・ワリオ ミレーヌ・ドモンジョ
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