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年代別 映画作品( 1981年 ~ 1998年 まで合計5映画作品)

1998年

オープン・ユア・アイズ

  • 1998年7月18日(土)公開
  • 撮影

顔を損傷したハンサム青年の、夢とも現実ともつかない世界を描いたスリラー。監督・脚本・音楽は「テシス・次に私が殺される」のアレハンドロ・アメナーバル。脚本は監督とマテオ・ヒールが担当。製作は「テシス・次に私が殺される」のホセ・ルス・クエルダ。製作総指揮はフェルナンド・ボヴァイラ、ホセ・ルイス・クエルダ。撮影は「テシス・次に私が殺される」のハンス・バーマン。音楽は監督とマリアノ・マリンが担当。出演は「テシス・次に私が殺される」のエドゥアルド・ノリエガ、「イフ・オンリー」のペネロペ・クルス、「テシス」のフェレ・マルティネス、舞台で活躍するチェテ・レーラほか。98年東京国際映画祭グランプリ受賞。

監督
アレハンドロ・アメナーバル
出演キャスト
エドゥアルド・ノリエガ ペネロペ・クルス チェテ・レーラ フェレ・マルティネス
1997年

テシス 次に私が殺される

  • 1997年7月19日(土)公開
  • 撮影

実録殺人ビデオ製作に絡む事件に巻き込まれた女子学生の恐怖を描いたサスペンス。監督・脚本は若冠23歳で現役大学生でもある新人のアレハンドロ・アメナバールで、本作がデビュー作。製作は「森は生きている」など監督として知られるホセ・ルイス・クエルダで、アメナバールはじめ若手のスタッフを結集。製作総指揮はエミリアーノ・オテギ・ピエドラ、撮影はハンス・バーマン、音楽はマリアーノ・マリン、美術はヴォルフガング・バーマン、編集はマリア・エレーナ・セインツ・デ・ロサス、録音はゴールドステイン&ステインベルグ。主演は「ミツバチのささやき」の子役で知られる「血と砂」のアナ・トレントで、31歳を迎えた彼女の熱演が見もの。

出演キャスト
アナ・トレント フェレ・マルティネス エドゥアルド・ノリエガ ロザ・キャンピロ
1986年

無垢なる聖者

  • 1986年5月23日(金)公開
  • 撮影

大土地所有制を背景に社会の底辺に生きる人々を描く。製作はフリアン・マテオフ、監督はマリオ・カムス。ミゲル・デリーベスの原作を基にアントニオ・ラレータ、マヌエル・マトヒと監督のカムスが脚色。撮影はハンス・ブルマン、音楽はアントン・ガルシア・アブリル、編集はホセ・マリア・ゼウルンが担当。出演はアルフレード・ランダ、フランシスコ・ラバルなど。

監督
マリオ・カムス
出演キャスト
アルフレード・ランダ フランシスコ・ラバル テレール・パベス ベレン・バリェステロス
1985年

スキャンダル 愛の罠

  • 1985年9月21日(土)公開
  • 撮影

現代のパリを舞台に、ひとりの女の心のうちに蠢めくセックスへの凄絶な妄執と、愛情から淫靡な復讐へと展開していく錯綜した心理を強烈なエロティシズムと冷徹なリアリズムで描く。製作はエットーレ・スパニョーロ、監督は「さらば美しき人」のジュゼッペ・パトローニ・グリッフィ。フランチェスコ・バリッリの原作に基づいてアルベルト・シルヴェストリとコンチャ・オンブリア、ルチオ・フルチが脚本化。撮影はファン・アモロスとハンス・ブルマン、音楽はエンニオ・モリコーネが担当。出演はラウラ・アントネッリ、トニー・ムサンテ、フロリンダ・ボルカンなど。

監督
ジュゼッペ・パトローニ・グリッフィ
出演キャスト
ラウラ・アントネッリ トニー・ムサンテ フロリンダ・ボルカン Laura Troschel
1981年

ターボ・クラッシュ

  • 1981年12月5日(土)公開
  • 撮影

スピードに賭ける若者たちの破天荒なレースぶりと彼らを脱落させようと狙う組織とのやりとりを描くアクション映画。製作はジョヴァンニ・ディ・クレメンテ、監督は「惑星からの侵略」のアンソニー・ドーソン。マルコ・トゥリオ・ジョルダーナの原作を基にマッシモ・デ・リタが脚色。撮影はハンス・ブルマン、音楽はマリオ&ジョシー・カプチーノ、美術はクラウディオ・チニーニ、編集はジョルジョ・セッラロンガが各々担当。出演はジョーイ・トラボルタ、アナ・オブレゴン、ジョン・スタイナー、ビットリオ・メッゾジョルノなど。

監督
アンソニー・ドーソン
出演キャスト
ジョーイ・トラボルタ アナ・オブレゴン ジョン・スタイナー ヴィットリオ・メッゾジョルノ
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