TOP > 人物を探す > ナタリー・バイ

年代別 映画作品( 1974年 ~ 2019年 まで合計23映画作品)

2019年

田園の守り人たち

  • 2019年7月6日(土)
  • 出演(オルタンス 役)

「神々と男たち」のグザヴィエ・ボーヴォワによる人間ドラマ。第一次世界大戦下のフランス。2人の息子を戦場に送り出した農園の未亡人オルタンスと娘ソランジュは、若い働き手のフランシーヌを雇う。一時休暇で帰宅した次男はフランシーヌに惹かれるが……。「たかが世界の終わり」のナタリー・バイと、その娘で「ブルゴーニュで会いましょう」のローラ・スメットが母子役で共演している。

監督
グザヴィエ・ボーヴォワ
出演キャスト
ナタリー・バイ ローラ・スメット イリス・ブリー シリル・デクール
2018年

アリバイ・ドット・コム カンヌの不倫旅行がヒャッハー!な大騒動になった件

  • 2018年1月16日(火)
  • 出演(Mme Martin 役)

「世界の果てまでヒャッハー!」のフィリップ・ラショーが監督・主演を務めたコメディ。グレッグは、依頼人のアリバイを作り、トラブルを回避する企業“アリバイ・ドット・コム”の経営者。だが、恋人の父親が顧客になったことから騒動が巻き起こる……。「最高の花婿」のエロディ・フォンタン、「たかが世界の終わり」のナタリー・バイが共演。未体験ゾーンの映画たち2018にて上映。

監督
フィリップ・ラショー
出演キャスト
フィリップ・ラショー エロディー・フォンタン ジュリアン・アルッティ タレック・ブダリ
2017年

グザヴィエ・ドラン バウンド・トゥ・インポッシブル

  • 2017年11月11日(土)
  • 出演

「たかが世界の終わり」でカンヌ国際映画祭グランプリに輝いた新鋭グザヴィエ・ドランの魅力に迫るドキュメンタリー。ドラン本人が映画製作に対する思いを語るほか、出演者や彼を支える世界の映画人たちの証言を交えて、ドラン作品の魅力を解き明かす。「たかが世界の終わり」に出演したヴァンサン・カッセルやマリオン・コティヤールが証言者として登場。

監督
ブノワ・プショー
出演キャスト
グザヴィエ・ドラン マリオン・コティヤール ヴァンサン・カッセル ナタリー・バイ

たかが世界の終わり

  • 2017年2月11日(土)
  • 出演(La m?re 役)

愛しているのに傷つけあう家族の姿を描き、第69回カンヌ国際映画祭でグランプリに輝いた、グザビエ・ドラン監督による人間ドラマ。愛と葛藤を描き続けてきた監督が、ギャスパー・ウリエル、ヴァンサン・カッセル、マリオン・コティヤールといったフランスを代表する俳優たちを集め、家族の物語を描き出す。

監督
グザヴィエ・ドラン
出演キャスト
ギャスパー・ウリエル ヴァンサン・カッセル レア・セドゥ マリオン・コティヤール
2014年

ママはレスリング・クイーン

  • 2014年7月19日(土)
  • 出演(コレット 役)

服役していた女性が息子との関係を改善しようと、同じスーパーマーケットで働く同僚たちとともに彼の好きなプロレスに挑戦するハートフル・コメディ。「みんな誰かの愛しい人」のマリルー・ベリが息子を取り戻そうと奮闘するシングルマザーに扮するほか、「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のナタリー・バイ、「最強のふたり」のオドレイ・フルーロ、「君と歩く世界」のコリンヌ・マシエロが、過酷なトレーニングや過激なパフォーマンスなどのプロレスへの挑戦を通じて本来の彼女たちらしさや自信を取り戻す女性たちを演じている。監督はフランスでテレビドラマを手がけるジャン=マルク・ルドニツキ。本作が映画初監督作品となる。

監督
ジャン=マルク・ルドニツキ
出演キャスト
マリルー・ベリ ナタリー・バイ アンドレ・デュソリエ オドレイ・フルーロ
2013年

わたしはロランス

  • 2013年9月7日(土)
  • 出演(ジュリエンヌ・アリア 役)

カナダの田舎町に暮らす男性が交際中の女性に、女性になりたいと告白するラブ・ストーリー。監督・脚本は「HEARTBEATS」(未)「マイ・マザー/青春の傷口」(未)のグザヴィエ・ドラン。自身の性別に違和感を持つ主人公を「ブロークン・イングリッシュ」「ぼくを葬る」のメルヴィル・プポーが、戸惑いながらも彼にとって特別な存在でありたいと願う恋人を「マイ・マザー/青春の傷口」のスザンヌ・クレマンが、主人公の母親を「ポルノグラフィックな関係」「勝手に逃げろ/人生」のナタリー・バイが演じている。本作は第65回カンヌ国際映画祭ある視点部門に出品され、クィアパーム賞およびある視点部門最優秀女優賞(スザンヌ・クレマン)を獲得した。

監督
グザヴィエ・ドラン
出演キャスト
メルヴィル・プポー スザンヌ・クレマン ナタリー・バイ モニカ・ショクリ
2011年

悪の華(2003)

  • 2011年5月21日(土)
  • 出演(Anne Charpin-Vasseur 役)

上流階級に生きる、ある名家の人びと。だが、一枚の中傷ビラによって彼らが隠していた過去、そして優雅な姿の裏側に隠されていた退廃的な素顔が暴かれる。ギリシア悲劇とヒッチコック作品を融合したかのようなサスペンス。監督は「甘い罠」のクロード・シャブロル。出演は「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のナタリー・バイ、「この胸のときめきを」のブノワ・マジメル。2011年5月21日より、東京・渋谷シアター・イメージフォーラムにて開催された特集上映「映画の國名作選II クロード・シャブロル未公開傑作選」にて上映。

監督
クロード・シャブロル
出演キャスト
ナタリー・バイ ブノワ・マジメル ジュザンヌ・フロン メラニー・ドゥーテ
2003年

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン

  • 2003年3月21日(金)
  • 出演(Paula Abagnale 役)

スティーブン・スピルバーグ監督×レオナルド・ディカプリオ×トム・ハンクスという夢のトリオで描く青春ドラマ。60年代に実在した天才詐欺師の半生を、コミカルかつドラマチックにつづる。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ トム・ハンクス クリストファー・ウォーケン マーティン・シーン
2002年

バルニーのちょっとした心配事

  • 2002年10月19日(土)
  • 出演(Lucie 役)

仏映画ならではのしゃれた味わいのラブ・コメディ。妻や愛人たちとの四角関係が発覚しかけたサラリーマンのトラブルが、俳優陣の絶妙なアンサンブルで描かれる。

監督
ブリュノ・シッシュ
出演キャスト
ファブリス・ルキーニ ナタリー・バイ マリー・ジラン ヒューゴ・スピアー
1999年

エステサロン ヴィーナス・ビューティ

  • 1999年11月6日(土)
  • 出演(アンジェル 役)

エステティック・サロンで働くアンジェルの恋愛を中心に、 その同僚たちやサロンの経営者など世代も個性も異なる女性たちに 焦点をあてた軽妙なドラマ。「アメリ」のオドレイ・トトゥ出演。

監督
トニ・マーシャル
出演キャスト
ナタリー・バイ サミュエル・ル・ビアン マティルド・セニエ オドレイ・トトゥ
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2020/7/13更新
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