映画-Movie Walker > 人物を探す > ウェンデル・コーリー

年代別 映画作品( 1949年 ~ 1967年 まで合計17映画作品)

1967年

渡り者

  • 1967年6月24日公開
  • 出演(Preacher_Sam_Stone 役)

ハリー・サンフォードとマックス・ラムの共作西部小説『エンポリア』をスティーヴ・フィッシャーが脚色し、R・G・スプリングスティーンが監督した。撮影はロバート・ピッタック、音楽はジミー・ハスケルが担当。出演はハワード・キール、ジェーン・ラッセル、ジョン・スミス、ウェンデル・コーリー、ブライアン・ドンレヴィほか。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
ハワード・キール ジェーン・ラッセル ブライアン・ドンレヴィ ウェンデル・コーリー
1966年

消されたスパイ

  • 1966年6月2日公開
  • 出演(Jim_Graff 役)

ブレアー・ロバートソンのオリジナル脚本を、TV出身のゲルト・オズワルドが監督したスパイ・アクション。撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はジーン・カウアーとダグラス・ラッキーが担当した。出演は「友情ある説得」のマーク・リッチマン、「危険な道」のバーバラ・ブーシェのほかに、ウェンデル・コーリー、カール・エスモンド、マーティン・コスレックなど。製作はジョセフ・F・ロバートソン。

監督
ゲルト・オスワルド
出演キャスト
マーク・リッチマン ウェンデル・コーリー カール・エスモンド バーバラ・ブーシェ
1960年

開拓者の血

  • 1960年6月18日公開
  • 出演(Wilse_Owens 役)

アメリカ独立戦争以前の初期開拓民の苦闘を描く西部劇。コンラッド・リクターの長篇『森の灯』を「機関車大追跡」のローレンス・E・ワトキンが脚色し、新人ハーシェル・ドアティが監督した。撮影は「友情ある説得」のエルスワース・フレデリックス。出演は「山の上の第三の男」のジェームズ・マッカーサー、「ゆきすぎた遊び」のキャロル・リンレイのほか、フェス・パーカー、ジョアン・ドルー、ウェンデル・コーリーら。

監督
ハーシェル・ドアティ
出演キャスト
ジェームズ・マッカーサー キャロル・リンレイ フェス・パーカー ウェンデル・コーリー

ハワイ犯罪地図

  • 1960年4月7日公開
  • 出演(Chet_Chester 役)

ホノルルの貧民街が舞台の犯罪映画。現地ロケが行われた。監督は「レイテ沖海空戦 永遠の海原」のジョン・H・オーア。脚本はスティーヴ・フィッシャー、撮影はジョン・ラッセル。音楽はR・デイル・バッツが担当、有名な原住民合唱団カウマカピリ・クワイアが特別出演する。出演は「腰抜け列車強盗」ウェンデル・コーリー、「七年目の浮気」のイヴリン・キースのほか、エルザ・ランチェスター、ジェシー・ホワイト、マリー・ウィンザー、ナンシー・ゲイツら。

出演キャスト
ウェンデル・コーリー イヴリン・キース エルザ・ランチェスター マリー・ウィンザー
1959年

腰抜け列車強盗

  • 1959年7月15日公開
  • 出演(Jesse_James 役)

「腰抜け二挺拳銃」のノーマン・Z・マクロード監督が、ボブ・ホープを主演に作ったウェスターン・コメディ。ロバート・セント・オーブリーとバート・ローレンスの原作を、「偽将軍」のウィリアム・バワーズとダニエル・D・ビューチャンプが共同で脚色、撮影を「私は死にたくない」のライオネル・リンドンが担当した。音楽はジョセフ・J・リリー。他の出演者は「黄昏に帰れ」のロンダ・フレミング、「さまよう青春」のウェンデル・コーリー、ジム・デイヴィス、グロリア・タルボット、ウィル・ライト、メアリー・ヤングら。製作ジャック・ホープ。総指揮ボブ・ホープ。

監督
ノーマン・Z・マクロード
出演キャスト
ボブ・ホープ ロンダ・フレミング ウェンデル・コーリー ジム・デイヴィス
1958年

さまよう青春

  • 1958年4月27日公開
  • 出演(Tex_Warner 役)

話題の歌手、エルヴィス・プレスリーを主演に、大御所ハル・B・ウォリスが製作にのりだした。天然色によるプレスリー映画入り第2回目の出演作品である。ロックン・ロールからスイートまでを再び彼は独特の声で歌いまくる。M・A・トムスンの原作を、「画家とモデル(1955)」のハーバート・ベイカーとハル・カンターのコンビが脚色、ハル・カンターが監督に転じて演出した。撮影は「純金のキャデラック」のチャールズ・ラング。音楽はW・シャーフ。「やさしく愛して」のプレスリーに、「雨を降らす男」のウェンデル・コーリー、「底抜けびっくり仰天」のリザベス・スコット、新人ドロムス・ハート等が共演。ジェームズ・グリアスン、ボール・スミスなどが助演する。

監督
ハル・カンター
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー リザベス・スコット ウェンデル・コーリー ドロレス・ハート
1957年

雨を降らす男

  • 1957年5月1日公開
  • 出演(File 役)

1954年、ブロードウエイで上演されたN・リチャード・ナッシュの舞台劇をナッシュ自ら脚色、監督も舞台の演出者、ジョセフ・アンソニーが担当した夢と愛情に満ちた物語。撮影監督は「純金のキャデラック」のチャールズ・ラング、音楽は「悪い種子」のアレックス・ノース。主演は「空中ぶらんこ」のバート・ランカスター、「ロマンス・ライン」のキャサリン・ヘップバーンを中心に、「戦塵」のウェンデル・コーリー、「法律なき町」のロイド・ブリッジス、新人イヴォンヌ・ライムなど。

監督
ジョセフ・アンソニー
出演キャスト
バート・ランカスター キャサリン・ヘップバーン ウェンデル・コーリー ロイド・ブリッジス
1956年

戦塵

  • 1956年6月26日公開
  • 出演(Fairchild 役)

製作はハル・E・チェスター、監督は「最後の砦」のルイス・R・フォスター、撮影は「スタア誕生(1954)」のサム・リーヴィット。主演は「裏窓」のウェンデル・コーリー、「トコリの橋」のミッキー・ルーニー、「第17捕虜収容所」のドン・テイラー、「失われた少年」に出演したフランスの女優ニコール・モーリー。

監督
ルイス・R・フォスター
出演キャスト
ウェンデル・コーリー ミッキー・ルーニー ドン・テイラー ニコール・モーレイ

カービン銃第1号

  • 1956年2月28日公開
  • 出演(Capt._H._T._Peoples 役)

リーダース・ダイジェスト誌に“忘れ得ぬ人々”として掲載された、カービン銃の発明者デイヴィッド・マーシャル・ウィリアムスの実話の映画か。アート・コーンの脚本から、「プロディガル(1955)」のリチャード・ソープが監督した。撮影は「裸の拍車」のウィリアム・C・メラー、音楽はコンラッド・サリンジャー。主な出演者は、「戦略空軍命令」のジェームズ・スチュアート、「アスファルト・ジャングル」のジーン・ヘイゲン、「裏窓」のウェンデル・コーリー、「エデンの東」のカール・ベントン・リード、「我が心に君深く」のポール・スチュワート、「ケンタッキー人」のライス・ウィリアムズ、「男の魂(1955)」のジェームズ・アーネスなど。アーマンド・ドウィッチ製作。

監督
リチャード・ソープ
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート ジーン・ヘイゲン ウェンデル・コーリー カール・ベントン・リード
1955年

裏窓

  • 1955年1月29日公開
  • 出演(Thomas_J.Doyle 役)

「ダイヤルMを廻せ!」のアルフレッド・ヒッチコックが製作監督するスリラーで、「幻の女」のコーネル・ウールリッチの原作をジョン・マイケル・ヘイズが脚色した。テクニカラー撮影は「ダイヤルMを廻せ!」のロバート・バークス、音楽は「炎と剣」のフランツ・ワックスマンの担当。「遠い国」のジェームズ・ステュワート、「ダイヤルMを廻せ!」のグレイス・ケリー、「北の狼」のウェンデル・コーリー、セルマ・リッター、レイモンド・バー、ジュディス・イヴリンなどが出演する。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート グレイス・ケリー ウェンデル・コーリー セルマ・リッター
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