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年代別 映画作品( 1985年 ~ 2017年 まで合計3映画作品)

2017年

ヒトラーへの285枚の葉書

  • 2017年7月8日(土)
  • 出演(Frau Rosenthal 役)

ドイツ人作家ハンス・ファラダがゲシュタポの文書記録を基に執筆した小説『ベルリンに一人死す』を映画化。1940年、恐怖政治に凍てつくベルリン。ヒトラーの忠実な支持者だった平凡な労働者夫婦が、一人息子の戦死をきっかけにナチス政権へ絶望的な闘いを挑む。出演は「ウォルト・ディズニーの約束」のエマ・トンプソン、「未来を花束にして」のブレンダン・グリーソン、「僕とカミンスキーの旅」のダニエル・ブリュール、「悪党に粛清を」のミカエル・パーシュブラント、「パッション・ベアトリス」のモニーク・ショメット。「王妃マルゴ」「インドシナ」などの俳優として知られるヴァンサン・ペレーズによる長編監督第3作。

監督
ヴァンサン・ペレーズ
出演キャスト
エマ・トンプソン ブレンダン・グリーソン ダニエル・ブリュール ミカエル・パーシュブラント
1991年

パッション・ベアトリス

  • 1991年10月12日(土)
  • 出演(Mere Francois 役)

親子二代に渡って、親殺しの因果を背負った14世紀の地方の豪族の父娘の生涯を描く。モデルはイタリア・ルネッサンス期の実在の人物ベアトリーチェ・チェンチェ。製作はアドルフ・ヴィエッツィ、監督は「ラウンド・ミッドナイト」(86)「ダディ・ノスタルジー」(90)のベルトラン・タヴェルニエ、脚本は「ダディ・ノスタルジー」(90)のコロ・タヴェルニエ・オヘイガン、撮影はブルーノ・ド・ケイゼル、音楽は「ラウンド・ミッドナイト」(86)のロン・カーターが担当。出演はジュリー・デルピー、ベルナール・ピエール・ドナデューほか。

監督
ベルトラン・タヴェルニエ
出演キャスト
ジュリー・デルピー ベルナール・ピエール・ドナドュー ニルス・タヴェルニエ モニーク・ショメット
1985年

田舎の日曜日

  • 1985年11月2日(土)
  • 出演(Mercedes 役)

20世紀初頭のパリ郊外の秋を舞台に、老画家をめぐる日曜日の出来事を綴る。製作・監督・脚本は日本初登場のベルトラン・タヴェルニエ、共同脚本はコロ・タヴェルニエ、原作はピエール・ボスト、撮影はブルーノ・ド・ケイゼル、音楽はガブリエル・フォーレ、編集はアルマン・プセニーが担当。出演はルイ・デュクルー、サビーヌ・アゼマ、ミシェル・オーモンなど。

監督
ベルトラン・タヴェルニエ
出演キャスト
ルイ・デュクルー サビーヌ・アゼマ ミシェル・オーモン ジュヌヴィエーヴ・ムニック
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2020/8/10更新
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