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年代別 映画作品( 1984年 ~ 2013年 まで合計8映画作品)

2013年

グリフィン家のウエディングノート

  • 2013年11月29日(金)
  • 出演(マフィン 役)

ロバート・デ・ニーロ、ダイアン・キートン、スーザン・サランドン、ロビン・ウィリアムズというハリウッドを代表する名優たちが豪華共演を果たすファミリー・コメディ。次男の結婚式のためにひさびさに顔を揃えた一家が次から次へと度重なるトラブルに見舞われる姿が描かれる。監督は『最高の人生の見つけ方』の脚本家ジャスティン・ザッカム。

監督
ジャスティン・ザッカム
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ キャサリン・ハイグル ダイアン・キートン アマンダ・サイフリッド
2002年

アマデウス(ディレクターズ・カット)

  • 2002年9月7日(土)
  • 出演(Katerina Cavalieri 役)

84年度アカデミー賞8部門に輝く名作を、最新デジタルサウンドで再編集。20分の未公開映像を加え、天才作曲家の知られざる素顔と壮絶な生きざまを浮き彫りにする。

監督
ミロシュ・フォアマン
出演キャスト
F・マーリー・エイブラハム トム・ハルス エリザベス・ベリッジ サイモン・カロウ
1995年

リッチー・リッチ

  • 1995年3月25日(土)
  • 出演(Mrs. Rich 役)

総資産700億ドルという世界一の資産家の御曹司が、一族乗っ取りの陰謀を企む悪漢たちと対決するコメディ。主人公一家のリッチぶりを表現する超オーバーな描写の数々が笑わせる。一家の邸宅としてロケーション撮影されたのは、ノース・カロライナ州のアッシュビルに実在する広さ8000エーカーの大邸宅。監督は「ミスティック・ピザ」「ラブリー・オールドメン」のドナルド・ペトリー。ハーヴェイ・コミックスの同名漫画をモチーフに、「フリント・ストーン モダン石器時代」「メジャーリーグ2」のトム・S・パーカーとジム・ジェニウェインのコンビが脚色。製作は「リーサル・ウェポン」「ダイ・ハード」の両シリーズや「未来は今」などのジョエル・シルヴァーと、「ザ・ファーム 法律事務所」「ウォーターワールド」のジョン・デイヴィスの大物プロデューサー2人。撮影はドン・バージェス、音楽は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のアラン・シルヴェストリ、美術はジェームズ・スペンサー、編集はマルコム・キャンベル、衣装はリサ・ジェンセンがそれぞれ担当。主演は「ホーム・アローン」2部作や「ゲッティング・イーブン」などキッズ・コメディの第一人者、マコーレー・カルキン。共演は有名なイギリスの舞台俳優で「カラヴァッジオ」などにも出演しているジョナサン・ハイド、「靴をなくした天使」のエドワード・ハーマン、「マイ・ガール2」のクリスティン・エバソール、「ラジオタウンで恋をして」のジョン・ラロケットら。キャスティングに当たり、カルキンの小ささが際立つように背の高い俳優ばかりが選ばれた。またスーパーモデルのクローディア・シファー、元大リーガーのレジー・ジャクソンが特別出演している。

監督
ドナルド・ペトリー
出演キャスト
マコーレー・カルキン ジョン・ラロケット エドワード・ハーマン ジョナサン・ハイド
1994年

マイ・ガール2

  • 1994年7月9日(土)
  • 出演(Rose Zsigmonda 役)

13歳の少女ヴェーダの成長と淡い恋を、甘く切なく描いた思春期映画。91年の「マイ・ガール」と同じスタッフ、キャストで贈る続編。監督・エクゼクティヴ・プロデューサーのハワード・ジーフ、製作のブライアン・グレイザー、エグゼクティヴ・プロデューサーのジョセフ・M・カラチオロとデイヴィッド・T・フレンドリー、撮影のポール・エリオットなど、主要スタッフは前作と同様。新たに脚本のジャネット・コヴァルチック、音楽に「忘れられない人」のクリフ・エイデルマンが参加。主題曲『マイ・ガール』(テンプテーションズ)をはじめ、『オール・マイ・ラヴィング』(ビートルズ)、『ドント・ウォーリー・ベイビー』(ビーチ・ボーイズ)など、全編を彩る懐かしのヒット曲も聴きもの。主演は前作に続きアンナ・クラムスキー。共演は「スニーカーズ」のダン・エイクロイド、「マザーズボーイ 危険な再会」のジェイミー・リー・カーティスら前作のメンバーに加え、「シュワルツェネッガー ラスト・アクション・ヒーロー」のオースティン・オブライエンがヒロイン、ヴェーダの相手役を務める。

監督
ハワード・ジーフ
出演キャスト
アンナ・クラムスキー ダン・エイクロイド ジェイミー・リー・カーティス オースティン・オブライエン
1991年

ゴースト・パパ

  • 1991年8月1日(木)
  • 出演(Carol 役)

予期せぬ事故によりゴーストとなってしまったパパが、家族のために奔走するヒューマン・ドラマ。監督は「スター・クレイジー」「ファスト・フォワード」のシドニー・ポワチエ。製作はテリー・ネルソン、ブレント・マドック、S・S・ウィルソン。脚本はクリス・リーゼ、マドック、ウィルソン。音楽は「ティファニーで朝食を」「酒とバラの日々」「ビクター/ビクトリア」でアカデミー賞を受賞したヘンリー・マンシーニ。ゴースト・パパを演じるのはアメリカのテレビ番組で有名なビル・コスビー。

監督
シドニー・ポワチエ
出演キャスト
ビル・コスビー キンバリー・ラッセル デニス・ニコラス イアン・バネン
1988年

マック

  • 1988年12月24日(土)
  • 出演(Janet 役)

ふとしたことからめぐりあった火星人の少年と地球人の少年との愛と友情を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはマーク・デーモンとウィリアム・B・カー。製作はR・J・ルイス、監督・脚本は「ダーティソルジャー 野良犬軍団」のスチュワート・ラフィル、共同脚本はスティーヴ・フィーク、撮影は「コブラ」のニック・マクリーン、音楽は「シュワルツェネッガー プレデター」のアラン・シルヴェストリが担当。出演はジェイド・カレゴリー、クリスティン・エバソールほか。

監督
スチュアート・ラフィル
出演キャスト
ジェイド・カレゴリー クリスティン・エバソール ジョナサン・ウォード ティナ・カスパリー
1984年

誘惑(1984)

  • 1984年
  • 出演(Janie 役)

美しい人妻の日記を盗んだ泥棒の恋をサスペンスフルに描く。製作はドン・シンプソンとジェリー・ブラックハイマー、監督・脚本はダグラス・デイ・スチュアート、撮影はアンドリュー・ラズロ、音楽はハロルド・ファルターメイヤー、主題曲はジョルジオ・モロダーが担当。出演はスティーヴン・バウアー、バーバラ・ウィリアムス、ジョン・ゲッツなど。日本版字幕は戸田奈津子。メトロカラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
ダグラス・デイ・スチュワート
出演キャスト
スティーヴン・バウアー バーバラ・ウィリアムス ジョン・ゲッツ デイヴィット・カルーソ
1985年

アマデウス

  • 1985年2月2日(土)
  • 出演(Katerina_Cavalieri 役)

若くして逝った天才音楽家ウォルフガング・アマデウス・モーツァルトと宮庭音楽家アントニオ・サリエリの対決を通してモーツァルトの謎にみちた生涯を描く。製作はソウル・ゼインツ、監督は「ラグタイム」のミロシュ・フォアマン。ピーター・シェーファーが舞台のために書いた脚本を自ら映画のために書き直した。エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・ハウスマンとバーティル・オールソン、撮影はミロスラフ・オンドリチェク、音楽監督・指揮はネヴィル・マリナー、美術はカレル・サーニー、衣裳はテオドール・ピステック、編集はネーナ・デーンヴィックとマイケル・チャンドラー、プロダクションデザインはP・フフォン・ブランデンシュタイン、オペラ舞台デザインはヨゼフ・スボボダが担当。出演はF・マーリー・エイブラハム、トム・ハルスなど。日本版字幕は戸田奈津子。ドルビーステレオ、テクニカラー、パナビジョン。1984年作品。

監督
ミロシュ・フォアマン
出演キャスト
F・マーリー・エイブラハム トム・ハルス エリザベス・ベリッジ サイモン・カロウ
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2020/10/25更新
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