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年代別 映画作品( 1986年 ~ 2019年 まで合計27映画作品)

2019年

シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢

本国フランスで大ヒットを記録した、コミカルなテイストの人間ドラマ。家庭や仕事などにトラブルを抱える8人のおじさんたちが男子シンクロナイズド・スイミングで世界選手権の金メダルを目指し、奮闘する。スウェーデンに存在するチームをモデルに、俳優としても活躍するジル・ルルーシュが初の単独監督を務めた。

監督
ジル・ルルーシュ
出演キャスト
マチュー・アマルリック ギョーム・カネ ブノワ・ポールヴールド ジャン・ユーグ・アングラード
2017年

暗黒街(2015)

  • 2017年10月14日(土)公開
  • 出演(Cardinal Berchet 役)

2011年ベルルスコーニ首相退陣の際の国家的混乱を背景にイタリアの暗部を描いた犯罪アクション。大物マフィアが暗躍する中、カジノ計画を進める政治家ピッポ。しかし彼が起こしたある事件を契機に、政界や教会も巻き込み利権をめぐる凄惨な抗争が始まる。出演は「ラッシュ/プライドと友情」のピエルフランチェスコ・ファヴィーノ、「マイ・ブラザー」のエリオ・ジェルマーノほか。イタリア映画祭2016およびSKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016長編コンペティション部門にて上映。特集企画『ワールド・エクストリーム・シネマ2017』にて劇場上映。

監督
ステファノ・ソッリマ
出演キャスト
ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ エリオ・ジェルマーノ ジャン=ユーグ・アングラード アダモ・ディオニージ
2014年

キリング・ゾーイ ディレクターズカット版

  • 2014年12月6日(土)公開
  • 出演(エリック 役)

「キル・ビル」のクエンティン・タランティーノが制作総指揮を務めたバイオレンス・アクション。監督・脚本は、「ルールズ・オブ・アトラクション」のロジャー・エイヴァリー。出演は、「アナコンダ」のエリック・ストルツ、「ビフォア・ミッドナイト」のジュリー・デルピー、「略奪者」のジャン=ユーグ・アングラード。未公開シーンを加えたディレクターズカット版。

監督
ロジャー・エイヴァリー
出演キャスト
エリック・ストルツ ジェリー・デルピー ジャン=ユーグ・アングラード ゲイリー・ケンプ
2010年

サブウェイ(2010年再公開版)

  • 2010年9月25日(土)公開
  • 出演(ローラースケートの青年 役)

「アデル/ファラオと復活の秘薬」のリュック・ベッソンが26歳で作り上げ、セザール賞3部門に輝いた作品。パリを舞台に、大富豪の人妻に恋をし、重要書類を盗み出した青年を主人公にしたアクション。出演は、「ハイランダー/悪魔の戦士」のクリストファー・ランバート、「カミーユ・クローデル」のイザベル・アジャーニ。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
イザベル・アジャーニ クリストフ・ランベール リシャール・ボーランジェ ミシェル・ガラブリュ
2003年

略奪者

  • 2003年6月14日(土)公開
  • 出演(Harvey 役)

広大なアフリカの砂漠を舞台にした犯罪アクション。強盗犯たちの逃避行とサバイバルをスリリングに描く。クセ者たちが野心と欲望をぶつけ合うタフな対決がアツい!

監督
ルイ・パスカル・クヴレア
出演キャスト
ジャン・ユーグ・アングラード ジョアキム・デ・アルメイダ シリル・トーヴナン サガモア・ステヴナン
2002年

甘い嘘

  • 2002年9月21日(土)公開
  • 出演(ジャン 役)

「青い夢の女」のジャン=ユーグ・アングラード主演のラブ・サスペンス。結婚7年目のカップルが直面するナゾめいた事件の真相を、“のぞき”などの官能的要素を絡めて語り明かす。

監督
マティアス・ルドゥー
出演キャスト
ジャン・ユーグ・アングラード クロチルド・クロー クリスティーヌ・ボワッソン ジョセ・ガルシア
2001年

青い夢の女

  • 2001年12月22日(土)公開
  • 出演(Michel Durand 役)

「ベティ・ブルー」のジャン=ジャック・ベネックス監督が8年ぶりに放つ劇映画。精神科医を神経衰弱に追い込む騒動が展開する。現実と夢を飛びこえる幻想的な作りがユニーク。

監督
ジャン・ジャック・ベネックス
出演キャスト
ジャン・ユーグ・アングラード エレーヌ・ド・フジュロール ミキ・マイノロヴィチ ヴァレンティナ・ソーカ
1998年

裸足のトンカ

  • 1998年5月23日(土)公開
  • 監督、脚本、出演(Le Sprinter 役)

スランプに悩むスプリンターが、理想の走りを体現する女性との出会いによって再び走ることを決意するまでを描いたラヴ・ロマンス。監督・脚本は「ベティ・ブルー」「ニキータ」「マキシマム・リスク」などの名優ジャン=ユーグ・アングラードが初挑戦。主演も彼がこなしている。製作は「レオロ」のジャン=フランソワ・ルプティ。撮影は「君が、嘘をついた。」のフランソワ・カトンヌ。音楽は「ベティ・ブルー」「イングリッシュ・ペイシェント」のガブリエル・ヤレド。美術は「太陽と月に背いて」のフランソワーズ・ブノワ=フレスコ。編集は「ニキータ」のオリヴィエ・モフロワ。衣裳は「メランコリー」「愛するための第9章」のミミ・レンピカ。録音はピエール・ルノワールとエリック・ティスロン。共演は元プレタ・ポルテのモデルであるパメラ・スー、「監督ミケーレの黄金の夢」のアレッサンドロ・アベル、「ラスト・エンペラー」のウー・ハイ、「ホワイト・ハンター、ブラック・ハート」のマリサ・ベレンスンほか。

監督
ジャン・ユーグ・アングラード
出演キャスト
ジャン・ユーグ・アングラード パメラ・スー アレッサンドロ・アベル ウー・ハイ
1997年

君が、嘘をついた。

  • 1997年6月14日(土)公開
  • 出演(Zac 役)

脚本家志望の女の子が、嘘をついて映画監督に近づいていくことから始まるラヴ・ストーリー。監督は「メランコリー」のエリ・シュラキ。録音はジャン=リュック・ゴダール作品で知られる「メランコリー」のフランソワ・ミュジー。主演は「ベティ・ブルー」「とまどい」のジャン=ユーグ・アングラード、「王妃マルゴ」のヴァレリア・ブルーニ=テデスキ。共演は「カウガール・ブルース」のロレイン・ブラッコ、「季節のはざまで」のサミ・フレイ、「百一夜」のジュリー・ゲイエ、「メランコリー」のクリスチャン・シャルメタンほか。

監督
エリー・シューラキ
出演キャスト
ジャン・ユーグ・アングラード ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ ロレイン・ブラッコ サミー・フレー

マキシマム・リスク

  • 1997年5月24日(土)公開
  • 出演(Sebastien 役)

双子の弟の死によって、ロシア・マフィアとFBIの絡んだ陰謀に巻き込まれた男の姿を描くサスペンス・アクション。「ハード・ターゲット」で香港映画界からジョン・ウーを招いたジャン=クロード・ヴァン・ダムが、今度は「友は風の彼方に」「ツイン・ドラゴン」などで知られるリンゴ・ラムと組んで、ハリウッド映画離れしたハード・アクションを展開する。脚本は「レッド・オクトーバーを追え!」「エイリアン3」のラリー・ファーガソンのオリジナル。製作は「ダブル・インパクト」から「クエスト」まで、ヴァン・ダム作品のほとんどを手掛けるモシェ・ディアマント。製作総指揮は「判決前夜/ビフォア・アンド・アフター」のロジャー・バーンバウム。撮影は「ザ・クラフト」のアレクサンダー・グルジンスキ、音楽はロバート・フォーク、美術は「ジャングル・ブック」(94)のスティーヴン・スペンス、編集は「カリートの道」のビル・パンコウ、衣裳は「インデペンデンス・デイ」のジョゼフ・ポロ。共演は「スピーシーズ/種の起源」のナターシャ・ヘンストリッジ、「メランコリー」のジャン=ユーグ・アングラード、「パリのレストラン」のステファーヌ・オードラン、「ツイスター」のザック・グリニア、「トウルー・ロマンス」のポール・ベン=ヴィクター、「ジェフリー!」のフランク・センガー、「グース」のデイヴィッド・ヘンブレンほか。

監督
リンゴ・ラム
出演キャスト
ジャン・クロード・ヴァン・ダム ナターシャ・ヘンストリッジ ジャン・ユーグ・アングラード ザック・グルニエ
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