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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2001年 まで合計4映画作品)

2001年

MONA 彼女が殺された理由

  • 2001年4月7日(土)公開
  • 出演

海外ドラマ「4400」のニック・ゴメス監督作品。ブラックな笑いが光るサスペンス映画。

監督
ニック・ゴメス
出演キャスト
ダニー・デヴィート ネーヴ・キャンベル ベット・ミドラー ケイシー・アフレック
2000年

NYPD15分署

  • 2000年4月8日(土)公開
  • 出演(Schabacker 役)

チャイナタウンに巣食う悪に挑む刑事たちの姿を描くサスペンス。監督は「摩天楼を夢見て」「天国の約束」のジェームズ・フォーリー。脚本は新鋭ロバート・プッチ。撮影のファン・ルイス・アンシアは「天国の約束」に続く参加。音楽は「スリー・キングス」のカーター・バーウェル。出演は「アンナと王様」のチョウ・ユンファ、「スリー・キングス」のマーク・ウォールバーグほか。

監督
ジェームズ・フォーリー
出演キャスト
チョウ・ユンファ マーク・ウォルバーグ リック・ヤング ポール・ベン・ヴィクター
1997年

マキシマム・リスク

  • 1997年5月24日(土)公開
  • 出演(Pellman 役)

双子の弟の死によって、ロシア・マフィアとFBIの絡んだ陰謀に巻き込まれた男の姿を描くサスペンス・アクション。「ハード・ターゲット」で香港映画界からジョン・ウーを招いたジャン=クロード・ヴァン・ダムが、今度は「友は風の彼方に」「ツイン・ドラゴン」などで知られるリンゴ・ラムと組んで、ハリウッド映画離れしたハード・アクションを展開する。脚本は「レッド・オクトーバーを追え!」「エイリアン3」のラリー・ファーガソンのオリジナル。製作は「ダブル・インパクト」から「クエスト」まで、ヴァン・ダム作品のほとんどを手掛けるモシェ・ディアマント。製作総指揮は「判決前夜/ビフォア・アンド・アフター」のロジャー・バーンバウム。撮影は「ザ・クラフト」のアレクサンダー・グルジンスキ、音楽はロバート・フォーク、美術は「ジャングル・ブック」(94)のスティーヴン・スペンス、編集は「カリートの道」のビル・パンコウ、衣裳は「インデペンデンス・デイ」のジョゼフ・ポロ。共演は「スピーシーズ/種の起源」のナターシャ・ヘンストリッジ、「メランコリー」のジャン=ユーグ・アングラード、「パリのレストラン」のステファーヌ・オードラン、「ツイスター」のザック・グリニア、「トウルー・ロマンス」のポール・ベン=ヴィクター、「ジェフリー!」のフランク・センガー、「グース」のデイヴィッド・ヘンブレンほか。

監督
リンゴ・ラム
出演キャスト
ジャン・クロード・ヴァン・ダム ナターシャ・ヘンストリッジ ジャン・ユーグ・アングラード ザック・グルニエ
1995年

レッド・スコルピオン2

  • 1995年2月4日(土)公開
  • 出演(Vince D'Angela 役)

“人間核弾頭”ことドルフ・ラングレンの主演作から数年、敵をロシア軍から近年アメリカに巣食う病理、白人至上主義を唱える民兵組織へと変えて、装いも新たに贈るマーシャルアーツ・アクションの第2弾。監督はマイケル・ケネディ、製作はロジャー・マクリーン、エグゼクティヴ・プロデューサーはジャック・アブラモフ、デール・A・アンドリュースの共同、脚本はトロイ・ボロニック、バリー・ヴィクターの共同、撮影はカーティス・ピーターセン、音楽はジョージ・ブロンドハイム、編集はゲイリー・ズベック、美術はブレント・トーマスがそれぞれ担当。出演はマーシャル・アーツ出身のマット・マッコウム、「ドゥ・ザ・ライト・シング」のジョン・サヴェージ、「ブロンドの標的」のジェニファー・ルービン、「トータル・リコール」のマイケル・アイアンサイド、「ハードジャッカー」のジョージ・トーリアトスら。

監督
マイケル・ケネディ
出演キャスト
マット・マッコウム ジョン・サヴェージ ジェニファー・ルービン Paul Ben Victor
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