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年代別 映画作品( 1972年 ~ 2013年 まで合計16映画作品)

2013年

愛のあしあと

  • 2013年6月29日(土)
  • 出演(ヤロミル 役)

プラハ、パリ、ロンドン、ニューヨークを舞台に、フランス人母娘の2代に渡る愛を綴った物語。「幸せの雨傘」のカトリーヌ・ドヌーヴ、その娘で「チキンとプラム あるバイオリン弾き、最後の夢」のキアラ・マストロヤンニ、「デビルズ・ダブル ある影武者の物語」のリュディヴィーヌ・サニエなど、豪華キャストが競演。

監督
クリストフ・オノレ
出演キャスト
カトリーヌ・ドヌーヴ キアラ・マストロヤンニ リュディヴィーヌ・サニエ ルイ・ガレル
2008年

宮廷画家ゴヤは見た

  • 2008年10月4日(土)
  • 監督、脚本

「アマデウス」の巨匠ミロス・フォアマンがつむぎ上げた重厚な歴史ドラマ。天才画家ゴヤの目を通して、スキャンダラスな人間関係や愛の本質に切り込んでいく野心作だ。

監督
ミロス・フォアマン
出演キャスト
ハビエル・バルデム ナタリー・ポートマン ステラン・スカルスガルド ランディ・クエイド
2007年

マイ・シネマトグラファー

  • 2007年1月20日(土)
  • 出演(※本人出演 役)

アカデミー賞撮影賞に2度輝き、米映画史に名を残すカメラマン、ハスケル・ウェクスラー。彼の足跡をハリウッド関係者のインタビューとともに彼の息子がつづったドキュメンタリー。

監督
マーク・S・ウェクスラー
出演キャスト
ビル・バトラー ビリー・クリスタル マイケル・ダグラス ジェーン・フォンダ

チャーリー・チャップリン ライフ・アンド・アート

  • 2007年12月22日(土)
  • 出演(※本人出演 役)

“喜劇の王様”チャーリー・チャップリン。その波乱にして輝かしい人生に、遺族とウディ・アレンやマーチン・スコセッシら映画人のコメントを通して迫るドキュメンタリー。

監督
リチャード・シッケル
出演キャスト
ウディ・アレン ジョニー・デップ マーティン・スコセッシ リチャード・アッテンボロー
2002年

アマデウス(ディレクターズ・カット)

  • 2002年9月7日(土)
  • 監督

84年度アカデミー賞8部門に輝く名作を、最新デジタルサウンドで再編集。20分の未公開映像を加え、天才作曲家の知られざる素顔と壮絶な生きざまを浮き彫りにする。

監督
ミロシュ・フォアマン
出演キャスト
F・マーリー・エイブラハム トム・ハルス エリザベス・ベリッジ サイモン・カロウ
2001年

僕たちのアナ・バナナ

  • 2001年1月20日(土)
  • 出演(Father Havel 役)

「ファイト・クラブ」の若き実力派俳優エドワード・ノートンが監督デビュー。おかしくも切実なトライアングル・ラブの行方を、現代のNYの街並みをバックに語り明かす。

監督
エドワード・ノートン
出演キャスト
ベン・スティラー エドワード・ノートン ジェナ・エルフマン アン・バンクロフト
2000年

マン・オン・ザ・ムーン

  • 2000年6月10日(土)
  • 監督

 監督は、「カッコーの巣の上で」など数多くの名作を手がけたM・フォアマン。過激な芸風をもつ主人公の姿を冷静に見つめ、その人間像を浮きぼりにする演出がみごと。

監督
ミロシュ・フォアマン
出演キャスト
ジム・キャリー ダニー・デヴィート コートニー・ラヴ ボブ・ズムダ
1997年

ラリー・フリント

  • 1997年8月2日(土)
  • 監督

過激なグラビアが売り物のポルノ雑誌『ハスラー』を創刊した実在の人物、ラリー・フリントの一代記。その破天荒な半生を通してアメリカにおける自由の意味を意味を問うと同時に、彼に献身的な愛を捧げた薄幸の妻との愛を描くラブ・ストーリーでもある。「エド・ウッド」のコンビ、スコット・アレクサンダーとラリー・カラツェウスキーのオリジナル脚本を、「アマデウス」「恋の掟」のミロシュ・フォアマンの監督で映画化。製作は「ニクソン」のオリヴァー・ストーンと彼のパートナーで「ニュー・エイジ」のジャネット・ヤン、「恋の掟」のマイケル・ハウスマン。撮影は「王妃マルゴ」のフィリップ・ルースロ、音楽は「フェノミナン」のトーマス・ニューマン、美術は「アマデウス」「私に近い6人の他人」のパトリツィア・フォン・ブランデンシュタイン、編集は「アメリカの災難」のクリストファー・テレフセン、衣裳は「アマデウス」のセオドア・ピステックと「クロウ/飛翔伝説」のアリアンヌ・フィリップスが担当。主演は「キング・ピン/ストライクへの道」「心の指紋」のウディ・ハレルソンと「バスキア」のコートニー・ラヴ。共演は「真実の行方」のエドワード・ノートン、ウディの実弟で「心の指紋」のブレット・ハレルソン、「STAR TREK:ファースト・コンタクト」のジェームズ・クロムウェル、「カウガール・ブルース」のクリスピン・グローヴァー、「カッコーの巣の上で」「恋の掟」などフォロマン作品の常連であるヴィンセント・スキャヴェリほか。また、ラリー・フリント自身が判事役で特別出演。97年キネマ旬報外国映画ベスト・テン第10位。

監督
ミロシュ・フォアマン
出演キャスト
ウディ・ハレルソン コートニー・ラヴ エドワード・ノートン ブレット・ハレルソン
1992年

恋の掟

  • 1992年10月24日(土)
  • 監督

18世紀フランスの貴族社会を舞台に、若き未亡人とプレイボーイの子爵、未亡人が復讐を企てる男の婚約者などの人物が入り乱れた、スキャンダラスな恋の駆け引きを描く、ラクロの『危険な関係』の映画化。監督は「アマデウス」のミロシュ・フォアマン、製作はポール・ラッサムとマイケル・ハウスマン、脚本は「存在の耐えられない軽さ」のジャン・クロード・カリエール、撮影は「F/X 引き裂かれたトリック」のミロスラフ・オンドリツェクが担当。

監督
ミロシュ・フォアマン
出演キャスト
コリン・ファース アネット・ベニング メグ・ティリー フェルザ・バルク
1986年

心みだれて

  • 1986年10月10日(金)
  • 出演(Dmitri 役)

離婚経験のある男女がふとしたことで知り合い、結婚するが、夫の浮気によって夫婦が動揺する姿を描く。製作・監督は「シルクウッド」のマイク・ニコルズ、製作はほかにロバート・グリーンハット。原作(河出書房新社刊)・脚本はノーラ・エフロン、撮影はネストール・アルメンドロス、音楽はカーリー・サイモン、編集はサム・オースティンが担当。出演はメリル・ストリープ、ジャック・ニコルソン、ジェフ・ダニエルズなど。

監督
マイク・ニコルズ
出演キャスト
メリル・ストリープ ジャック・ニコルソン ジェフ・ダニエルズ モーリン・スティプルトン
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2020/10/23更新
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