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年代別 映画作品( 1993年 ~ 2018年 まで合計12映画作品)

2018年

アメリカン・アサシン

  • 2018年6月29日(金)
  • 脚本

ヴィンス・フリンのベストセラー小説“ミッチ・ラップ”シリーズを、『メイズ・ランナー』のディラン・オブライエン主演で映画化したスパイ・アクション。無差別テロで恋人を失い、復讐に燃える青年ミッチがCIAのスパイとなり、テロリストに立ち向かっていく。ミッチを鍛える鬼教官のハーリーをマイケル・キートンが演じる。

監督
マイケル・クエスタ
出演キャスト
ディラン・オブライエン マイケル・キートン テイラー・キッチュ サナ・レイサン
2017年

グレートウォール

  • 2017年4月14日(金)
  • 原案

約1700年かけて作られた人類史上最大の建造物と言われる万里の長城。その建造の真の目的が明かされる、チャン・イーモウ監督によるファンタジックなアドベンチャー。世界中を旅し、辿り着いた万里の長城で、中国中から集められた戦士と共に人類を守るための戦いに挑む男ウイリアムをマット・デイモンが演じる。

監督
チャン・イーモウ
出演キャスト
マット・デイモン アンディ・ラウ ジン・ティエン チャン・ハンユー
2016年

ジャック・リーチャー NEVER GO BACK

  • 2016年11月11日(金)
  • 脚本

トム・クルーズが元米軍の秘密捜査官にして流れ者のジャック・リーチャーを演じた、『アウトロー』の続編となるサスペンスアクション。元同僚にかけられたスパイの嫌疑を晴らそうとするリーチャーが新たな敵に立ち向かっていく。『アベンジャーズ』で人気を博したコビー・スマルダーズが元同僚のターナー少佐役を演じる。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
トム・クルーズ コビー・スマルダーズ ダニカ・ヤロシュ ロバート・ネッパー
2011年

ラブ&ドラッグ

  • 2011年11月19日(土)
  • 脚本、製作

ジェイミー・レイディ原作のノンフィクションを、『ラスト サムライ』のエドワード・ズウィック監督が映画化したラブストーリー。割り切った関係から始まった男女が、真実の愛にたどり着くまでの過程をコミカルかつドラマチックに描写。ジェイク・ギレンホールとアン・ハサウェイが『ブロークバック・マウンテン』に続き再共演。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
ジェイク・ギレンホール アン・ハサウェイ オリヴァー・プラット ハンク・アザリア
2009年

ディファイアンス

  • 2009年2月14日(土)
  • 製作総指揮

第2次大戦中に1200人のユダヤ人の命を救ったビエルスキ3兄弟の実話をダニエル・クレイグ主演で映画化。飢えや寒さに苦しみながら、ナチスへの抵抗を貫いた人々の壮絶な物語が描かれる。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
ダニエル・クレイグ リーヴ・シュレイバー ジェイミー・ベル アレクサ・ダヴァロス
2007年

ブラッド・ダイヤモンド

  • 2007年4月7日(土)
  • 製作

主人公たち三者三様の思惑が交錯する、衝撃かつ感動的なサスペンス。ディカプリオが、「ラスト サムライ」のズウィック監督のもと、影のあるダイヤの密売人を熱演している。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ ジャイモン・ハンスゥ ジェニファー・コネリー カギソ・クイパーズ
2003年

ラスト サムライ

  • 2003年12月6日(土)
  • 製作、脚本

トム・クルーズ、渡辺謙、真田広之ら日米の豪華キャストが集結して贈る話題の歴史スペクタクル。日本の侍たちの生き様に感銘を受けたアメリカ人の心の変化を描き出す。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
トム・クルーズ ティモシー・スポール ビリー・コノリー トニー・ゴールドウィン
2002年

アイ・アム・サム

  • 2002年6月8日(土)
  • 製作

知的障害者である父親と、その幼い娘との絆を描いた感動の物語。ハンディがあるがゆえに娘と引き離されてしまった父親が、幸福を取り戻すために奮闘する姿が涙を誘う。

監督
ジェシー・ネルソン
出演キャスト
ショーン・ペン ミシェル・ファイファー ダイアン・ウィースト ダコタ・ファニング
2001年

トラフィック

  • 2001年4月28日(土)
  • 製作

本年度アカデミー賞で4冠を勝ちとった社会派ドラマが登場。メキシコと米国を結ぶ麻薬ルートをめぐり、捜査官や人妻など多数の男女の人生が、劇的に交錯していく。

監督
スティーヴン・ソダーバーグ
出演キャスト
マイケル・ダグラス ドン・チードル ベニチオ・デル・トロ ルイス・ガスマン
1999年

娼婦ベロニカ

  • 1999年10月23日(土)
  • 監督、製作

封建社会で力強く生き抜く女性の愛と官能を描いた文芸ロマン。監督は「みんな愛してる」のマーシャル・ハースコヴィッツ。脚本ハマーガレット・ローゼンタールの自伝を元に新鋭ジェニーン・ドミニーが担当。製作は「恋におちたシェイクスピア」のエドワード・ズウィックとハースコヴィッツ、「パトリシア・アークェットのグッバイ・ラバー」のアーノン・ミルチャン、サラ・キャプラン。製作総指揮は「評決のとき」のマイケル・ネイサンソン、「フィッシャー・キング」のステファン・ランドール。撮影は『ボディ・スナッチャーズ』(V)のボージャン・バゼリ。音楽は「ジキル&ハイド」のショージ・フェントン。美術は「未来世紀ブラジル」のノーマン・ガーウッド。編集は「戦火の勇気」スティーヴン・ローゼンブラムと「マスク」のアーサー・コバーン。衣裳は「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のガブリエラ・ペスクッチ。出演は「ブレイブハート」のキャサリン・マコーマック、「ダーク・シティ」のルーファス・シーウェル、「ブルワース」のオリヴァー・プラット、「沈黙の女」のジャクリーン・ビセットほか。

監督
マーシャル・ハースコヴィッツ
出演キャスト
キャサリン・マッコーマック ルーファス・シーウェル オリヴァー・プラット モイラ・ケリー
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2020/8/15更新
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