映画-Movie Walker > 人物を探す > アダム・ブルックス

年代別 映画作品( 1995年 ~ 2014年 まで合計8映画作品)

2014年

ファーザーズ・デイ 野獣のはらわた

  • 2014年1月11日(土)公開
  • 監督、製作総指揮、脚本、特殊効果、編集、出演(エイハブ 役)

アダム・ブルックス、ジェレミー・ガレスピー、マシュー・ケネディ、コナー・スウィーニー、スティーヴン・コスタンスキの5名から成る映像作家集団アストロン6が、「悪魔の毒々モンスター」シリーズなどでカルト的な人気を誇るロイド・カウフマンからの出資を受け制作したバイオレンス・アクション。父親である者たちばかりを狙う殺人鬼と復讐を果たそうとする犠牲者の息子たちとの戦いを、過激なまでに描く。アストロン6のアダム・ブルックス、マシュー・ケネディ、コナー・スウィーニーらが出演。アストロン6の前作「マンボーグ」に出演したマッケンジー・マードックが殺人鬼を、ロイド・カウフマンが神と悪魔を演じている。

監督
アダム・ブルックス ジェレミー・ギレスピー マシュー・ケネディ コナー・スウィーニー
出演キャスト
アダム・ブルックス マシュー・ケネディ コナー・スウィーニー ロイド・カウフマン
2013年

マンボーグ

  • 2013年12月21日(土)公開
  • 出演

1980年代のVHS全盛期に量産されたジャンル映画を愛するカナダの映像作家集団“アストロン6”が贈る初の長編作品。無数の映画へのオマージュを込めて、わずか1万カナダドルという低予算で製作されたSFアクション。出演は“アストロン6”のメンバーで、「ファーザーズ・デイ 野獣のはらわた」のマシュー・ケネディ。

監督
スティーヴン・コスタンスキ
出演キャスト
マシュー・ケネディ アダム・ブルックス コナー・スウィーニー ジェレミー・ギレスピー
2010年

人生万歳!

  • 2010年12月11日(土)公開
  • 出演(ボリスの友人 役)

ウディ・アレンの監督40作目となるロマンチック・コメディ。ニューヨークで暮らす偏屈な物理学者と彼の元に居ついてしまった田舎育ちのおバカな娘が繰り広げる恋愛騒動。人気コメディアン、ラリー・デヴィッドが監督の分身ともいえる主人公ボリスを軽妙に演じ、エヴァン・レイチェル・ウッドが監督の新たなミューズに扮する。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ラリー・デヴィッド エヴァン・レイチェル・ウッド パトリシア・クラークソン エド・ベグリー・Jr
2005年

ウィンブルドン

  • 2005年4月23日(土)公開
  • 脚本

ポール・ベタニー&キルスティン・ダンスト共演のラブ・ストーリー。テニスの聖地、ウィンブルドンを舞台に、落ち目のベテランと伸び盛りの新人選手との恋をさわやかに描き出す。

監督
リチャード・ロンクレイン
出演キャスト
キルスティン・ダンスト ポール・ベタニー サム・ニール ジョン・ファヴロー

ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月

  • 2005年3月19日(土)公開
  • 脚本

恋や仕事に奮闘する、独身女性の日常を描いた大ヒット・コメディの続編。前作で恋を成就させたヒロインが、新たな悩みを抱えて迷走する姿に、共感かつ爆笑!

監督
ビーバン・キドロン
出演キャスト
レニー・ゼルウィガー ヒュー・グラント コリン・ファース ジム・ブロードベント
2001年

姉のいた夏、いない夏。

  • 2001年7月7日(土)公開
  • 監督、脚本

人気女優キャメロン・ディアス主演による、ノスタルジックな愛のドラマ。姉の遺した絵葉書と思い出を頼りに、ヨーロッパを横断する少女の成長と姉妹の深い愛を描く感動作。

監督
アダム・ブルックス
出演キャスト
キャメロン・ディアス ジューダナ・ブリュースター クリストファー・エクルストン ブライス・ダナー
1999年

プラクティカル・マジック

  • 1999年5月15日(土)公開
  • 脚本

生き方の対照的な“魔女”の姉妹の恋を描いた、ファンタスティックなラヴ・コメディ。アリス・ホフマンの小説『プラクティカル・マジック』(集英社文庫・刊)を、「恋におぼれて」のグリフィン・ダンが監督。脚本は「マチルダ」のロビン・スウィコード(製作協力も)、「依頼人」のアキヴァ・ゴールズマ・ンと「フレンチ・キス」のアダム・ブルックス。製作総指揮は「微笑みをもう一度」のメアリー・マクラグレンと「ツイスター」のブルース・バーマン。撮影のアンドリュー・ダン、美術のロビン・スタンドファー、編集のエリザベス・クリングは「恋におぼれて」に続いての参加。ほかに、音楽は「マウス・ハント」のアラン・シルヴェストリ。主題歌はスティーヴィ・ニックスの『If You Ever DidBelive』。衣裳は「ディアボロス」のジュディアナ・マコフスキー。主演は「微笑みをもう一度」のサンドラ・ブロック(製作協力のフォーティス・フィルムスは彼女が主宰する会社)と「ピースメーカー」のニコール・キッドマン。共演は「モンタナの風に吹かれて」のダイアン・ウィースト、「私に近い6人の他人」のストッカード・チャニング、「アサインメント」のエイダン・クインほか。

監督
グリフィン・ダン
出演キャスト
サンドラ・ブロック ニコール・キッドマン ストッカード・チャニング ダイアン・ウィースト
1995年

フレンチ・キス

  • 1995年11月18日(土)公開
  • 脚本

恋人を奪い返しにパリを訪れたアメリカ人女性の旅を描く、キュートなラブ・コメディ。全編、フランスでのオール・ロケーションを敢行、各地の名所を収めた映像も見どころ。「めぐり逢えたら」「星に想いを」など、このジャンルでは他の追随を許さないメグ・ライアンが主演と共同製作を兼ねている。監督は「わが街」「ワイアット・アープ」のローレンス・カスダン。脚本はアダム・ブルックス。製作はティム・ビーヴァンとエリック・フェルナー、キャサリン・ギャラン、メグ・ライアンの共同で、ライアンの主宰するプルーフロック・プロが製作協力に当たっている。撮影は4度オスカー候補となり、「ワイアット・アープ」などでカスダンとの名コンビを組むオーウェン・ロイズマン、美術は「クイズ・ショウ」「ネル」のジョン・ハットマン。音楽は「ジュニア」「ウォーターワールド」のジェームズ・ニュートン・ハワードがスコアを書き、ルイ・アームストロングの『ラ・ヴィ・アン・ローズ』、コール・ポーター作曲の『I Love Paris』などの名曲がフィーチャーされている。共演は「デーヴ」「殺したいほど アイ・ラヴ・ユー」のケヴィン・クライン、「レオン」のジャン・レノ、「Q&A」のティモシー・ハットン、「美しすぎて」のフランソワ・クルゼ、モデル出身の新星スーザン・アンビーら。

監督
ローレンス・カスダン
出演キャスト
メグ・ライアン ケヴィン・クライン ティモシー・ハットン ジャン・レノ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > アダム・ブルックス