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年代別 映画作品( 1989年 ~ 2018年 まで合計12映画作品)

2018年

インビジブル 暗殺の旋律を弾く女

  • 2018年9月15日(土)
  • 出演(ナイル 役)

『ゲーム・オブ・スローンズ』で人気のナタリー・ドーマー主演のサスペンス・スリラー。ある日、ヨーロッパの黒社会を仕切る男の娘が落下事故で死亡。その現場に居合わせた盲目のピアニストの女が、真相を知るヒットマンの男から狙われることになる……。共演は「トランスポーター イグニッション」のエド・スクライン。

監督
アンソニー・バーン
出演キャスト
ナタリー・ドーマー エド・スクライン エミリー・ラタコウスキー ジョエリー・リチャードソン

ウイスキーと2人の花嫁

  • 2018年2月17日(土)
  • 出演(マカリスター牧師 役)

スコットランドで貨物船が座礁した実際の事件に基づくヒューマンドラマ。第二次世界大戦の戦況悪化により、トディー島のウイスキーの配給が止まってしまい、島民たちは無気力に陥る。そんなとき、5万ケースのウイスキーを積んだ貨物船が島の近くで座礁する。監督は、「グッバイ・モロッコ」のギリーズ・マッキノン。出演は、「ラブ・アクチュアリー」のグレゴール・フィッシャー、「ランズエンド 闇の孤島」のナオミ・バトリック、「17歳の肖像」のエリー・ケンドリック。エディンバラ国際映画祭クロージング作品、ディナール英国映画祭オープニング作品。

監督
ギリーズ・マッキノン
出演キャスト
グレゴール・フィッシャー ナオミ・バトリック エリー・ケンドリック エディ・イザード
2017年

T2 トレインスポッティング

  • 2017年4月8日(土)
  • 出演(Renton's Father 役)

疾走感あふれる映像とポップな音楽に乗せて、スコットランドに生きる青年たちの破天荒な日常を描き、大ヒットを記録したダニー・ボイル監督による青春ドラマの続編。前作から20年が経ち、中年となった主人公たちのその後がつづられる。ユアン・マクレガー、ユエン・ブレンナーら前作のキャストがそのまま同じ役で出演する。

監督
ダニー・ボイル
出演キャスト
ユアン・マクレガー ユエン・ブレンナー ジョニー・リー・ミラー ロバート・カーライル

バーニー・トムソンの殺人日記

  • 2017年7月24日(月)
  • 出演(James Henderson 役)

「フルモンティ」のロバート・カーライルが初監督・主演を務めたブラック・コメディ。理髪師のトムソンはある日、誤って上司を殺してしまう。母親に相談し、「死体は冷蔵庫に入れておけ」と言われたトムソンが死体を運ぶと、そこにはすでに別の死体があった。出演は、「ウォルト・ディズニーの約束」のエマ・トンプソン、「X-ミッション」のレイ・ウィンストン。BAFTAスコットランド・アワード2015長編映画部門作品賞、映画部門女優賞受賞。カリテ・ファンタスティック! シネマコレクション2017にて上映。

監督
ロバート・カーライル
出演キャスト
ロバート・カーライル エマ・トンプソン レイ・ウィンストン ジェームズ・コスモ
2007年

光の六つのしるし

  • 2007年12月22日(土)
  • 出演(ドソン 役)

スーザン・クーパーの人気小説「闇の戦い」シリーズの序章を映画化したファンタジー。壮大な宿命を負った少年が、そのパワーの源を集めるべく時空を超えた冒険の旅に出る。

監督
デヴィッド・L・カニンガム
出演キャスト
アレクサンダー・ルドウィッグ イアン・マクシェーン フランセス・コンロイ クリストファー・エクルストン

ユアン少年と小さな英雄

  • 2007年3月24日(土)
  • 出演(ジェムズ・ブラウン 役)

19世紀のスコットランドに実在した“忠犬ボビー”の実話をもとにした感動作。亡き主人の墓から動こうとしないテリア犬と、それを見守る少年との絆を温かに映し出す。

監督
ジョン・ヘンダーソン
出演キャスト
オリバー・ゴールディング ジェームズ・コスモ ジーナ・マッキー ショーン・パートウィー
2006年

ナルニア国物語 第1章 ライオンと魔女

  • 2006年3月4日(土)
  • 出演(サンタクロース 役)

英国ファンタジーの2大傑作として、「指輪物語」とともに人気のC・S・ルイスの小説を映画化。動物が言葉を話す異世界の救世主にまつりあげられた4人の兄妹の冒険を描く。

監督
アンドリュー・アダムソン
出演キャスト
ジョージー・ヘンリー スキャンダー・ケインズ ウィリアム・モーズリー アナ・ポップルウェル
2003年

サハラに舞う羽根

  • 2003年9月20日(土)
  • 出演(Sutch 役)

「エリザベス」のシェカール・カプール監督が、A・E・W・メイスンの名著を映画化した文芸ロマン。19世紀のアフリカで、苛酷な戦闘に身を投じた若者の運命をドラマチックに描く。

監督
シェーカル・カプール
出演キャスト
ヒース・レジャー ウェス・ベントレー ケイト・ハドソン ジャイモン・ハンスゥ
1999年

ベイブ 都会へ行く

  • 1999年3月6日(土)
  • 出演(声)(Thelonius 役)

世にも珍しい牧羊豚の成長物語「ベイブ」の続編。本作では豚のベイブが農場経営資金を捻出するために出稼ぎに出た都会で、路頭に迷う動物たちを救う大活躍。監督・製作・脚本は「ベイブ」(製作)「ロレンツォのオイル」のジョージ・ミラー。共同脚本はジュディ・モリス、マーク・ランプレル。製作総指揮は「ダーク・シティ」(共同製作)のバーバラ・ギブス。製作のダグ・ミッチェルとビル・ミラー、音楽のナイジェル・ウェストレイク、ー・フォード。編集のジェイ・フリードキンとマーガレット・シクセルは前作に続く参加。撮影は「ロングウェイ・ホーム」のアンドリュー・レスニー。美術は「ロングウェイ・ホーム」のロジャ。衣裳は「D.N.A.」のノーマ・モリソー。キャラクター制作はディック・キング=スミス。アニマトロニクスはニール・スキャンラン・スタジオ。アニマル・アクションはカール・ルイス・ミラー。出演は前作に続きナグダ・ズバンスキー、のジェームス・クロムウェル(「ディープ・インパクト」)ほか。

監督
ジョージ・ミラー
出演キャスト
マグダ・ズバンスキー ジェームズ・クロムウェル モニカ・ポッター メアリー・ステイン
1996年

トレインスポッティング

ヘロイン中毒に陥った若者たちの生態を、斬新な映像感覚で生々しく描いたドラマ。監督はテレビの演出を経てデビュー作「シャロウ・グレイヴ」をヒット作に押し上げたダニー・ボイルで、監督第2作の本作はカンヌ国際映画祭で話題を集め、またアメリカでもヒットを記録。原作はイギリスでカルト的人気を誇るアーヴィング・ウェルシュの同名小説(邦訳・青山出版社刊)。製作のアンドリュー・マクドナルド(「赤い靴」「黒水仙」の監督エメリック・プレスバーガーの孫)。主演は「シャロウ・グレイヴ」に続き起用された新進ユアン・マクレガー。共演は「リフ・ラフ」「司祭」のロバート・カーライルほか。また原作者のアーヴィング・ウェルシュも小さな役で顔を出している。

監督
ダニー・ボイル
出演キャスト
ユアン・マクレガー ユエン・ブレンナー ジョニー・リー・ミラー ケヴィン・マクキッド
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2020/8/4更新
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