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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2015年 まで合計8映画作品)

2015年

かけがえのない人

  • 2015年8月22日(土)公開
  • 出演(Harvey Collier 役)

「きみに読む物語」を始め、著作が次々と映画化されているニコラス・スパークスのベストセラー小説を映画化したラブストーリー。高校時代に深く愛し合う男女の姿と、20年後に再会した2人の揺れ動く心情を描く。出演は「ミッション:8ミニッツ」のミシェル・モナハン、「X-MEN」シリーズのジェームズ・マースデン。

監督
マイケル・ホフマン
出演キャスト
ミシェル・モナハン ジェームズ・マースデン リアナ・リベラト ルーク・ブレイシー
2011年

ラビット・ホール

  • 2011年11月5日(土)公開
  • 出演(リック 役)

幼い息子を亡くした夫婦の喪失と再生を、静謐なタッチで見つめたヒューマン・ドラマ。製作と主演を兼ねたニコール・キッドマンは、ピューリッツァー賞に輝いた同名戯曲に感動し、自らの製作会社で映画化を実現させた。アカデミー賞主演女優賞候補にもなった彼女の繊細な演技と、温かさと深い余韻を誘う結末も印象的な感動作だ。

監督
ジョン・キャメロン・ミッチェル
出演キャスト
ニコール・キッドマン アーロン・エッカート ダイアン・ウィースト タミー・ブランチャード

グリーン・ランタン

  • 2011年9月10日(土)公開
  • 出演(マーティン・ジョーダン 役)

DCコミックスの人気作を、『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』のライアン・レイノルズ主演で実写映画化したヒーロー・アクション。宇宙の平和を守る組織“グリーン・ランタン”のメンバーになった男の戦いが、壮大なスケールで描かれる。監督を務めるのは、『007 カジノ・ロワイヤル』のマーティン・キャンベル。

監督
マーティン・キャンベル
出演キャスト
ライアン・レイノルズ ブレイク・ライヴリー マーク・ストロング ピーター・サースガード
2010年

レギオン

  • 2010年5月22日(土)公開
  • 出演(ハワード・アンダーソン 役)

人類に審判を下すべく、地上に降り立った天使軍団と、人々を救うために翼を捨てた天使ミカエルの戦いを描くアクション・スリラー。宗教的世界が驚愕のビジュアルで描かれる。

監督
スコット・スチュワート
出演キャスト
ポール・ベタニー ルーカス・ブラック タイリース・ギブソン エイドリアンヌ・パリッキ
2000年

ミュージック・フロム・アナザー・ルーム

  • 2000年10月28日(土)公開
  • 出演(Eric 役)

 「リプリー」の人気スター、ジュード・ロウ主演による、おとぎ話のようなラブ・ファンタジー。男女の運命的な出会いはもちろん、困難を乗り越えて芽生える恋愛が、なんともドラマティック!

監督
チャーリー・ピーターズ
出演キャスト
ジュード・ロウ ジェニファー・ティリー グレッチェン・モル マーサ・プリンプトン

ワイルド・スモーカーズ

  • 2000年1月22日(土)公開
  • 出演(Pilot 役)

マリファナの自家栽培で荒稼ぎを企む男たちの姿をブラックな味わいで描くドラマ。監督は「パリス・トラウト」のスティーヴ・ギレンホール。脚本は「悪魔を憐れむ歌」のニコラス・カザンとギレンホール。原案はギレンホールとジョアナ・ラシン。製作はジェイソン・クラーク。製作総指揮はナオミ・フォナー、トム・ローゼンバーグ、シガージョン・サイヴァッソン、テッド・タネンバウム。撮影はグレッグ・ガーディナー。音楽は「ディープ・ブルー」のトレヴァー・ラビン。美術はリチャード・シャーマン。編集はマイケル・ジャブロウ。衣裳はジョゼフ・A・ポロ。出演は「狂っちゃいないぜ!」のビリー・ボブ・ソーントン、「セレブリティ」のハンク・アザリア、「Mr.マグー」のケリー・リンチ、「クルーエル・インテンションズ」のライアン・フィリップほか。

監督
スティーブン・ガイレンホール
出演キャスト
ビリー・ボブ・ソーントン ハンク・アザリア ケリー・リンチ ライアン・フィリップ
1997年

愛さずにはいられない

  • 1997年7月19日(土)公開
  • 出演(Jeff 役)

ニューヨーカーの青年ビジネスマンと情熱的なメキシカン娘が互いのカルチャーギャップを乗り越え、運命と愛の力を信じるようになるまでを描いた、ハートウォーミングなラブ・ロマンス。監督はTV界で活躍し、劇場用映画は『彼女はふたりっ子!?』(V)に続いて2作目のアンディ・テナント。脚本は、ジョアン・テイラーと「フラッシュダンス」のキャサリン・リバックの原案を基に、リバックが執筆。製作は「スパイ・ハード」のダグ・ドレイツィンとその夫人アンナ・マリア・デイヴィスで、彼ら自身の出会いの実体験に基づいているという。製作総指揮は「ユージュアル・サスペクツ」のマイケル・マクドネル。撮影は「フリー・ウィリー」のロビー・グリーンバーグ、音楽は「花嫁のパパ2」のアラン・シルヴェストリがスコアを書き、タイトルの元になったエルヴィス・プレスリーの『好きにならずにいられない』、グロリア・エステファンの『ミ・ファミリア』とラテン系ミュージックのナンバーなどを使用。主演は「ジミー さよならのキスもしてくれない」の後、TVコメディ『フレンズ』で人気に火がついたマシュー・ペリーと「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のサルマ・ハエック。共演は「結婚しない女」のジル・クレイバーグ、マシューの実父で「インデペンデンス・デイ」のジョン・ベネット・ペリー、「ある女の存在証明」のトーマス・ミリアン、「推定無罪」のジョン・テニー、「フォレスト・ガンプ 一期一会」のシオバン・ファロンナほか。

監督
アンディ・テナント
出演キャスト
マシュー・ペリー サルマ・ハエック ジョン・テニー カルロス・ゴメス
1995年

フリー・ウィリー2

  • 1995年8月12日(土)公開
  • 出演(John Milner 役)

オルカ(シャチ)と少年の友情を描いたジュヴナイル・タッチの動物映画の続編。監督は「死の標的」「ラピッド・ファイアー」のアクション派ドワイト・リトルに交代。製作は前作に続き「デーヴ」のローレン・シュラー・ドナーと、「ラジオ・フライヤー」のジェニー・ルー・トゥジェンド。エグゼクティヴ・プロデューサーは前作にも参加したリチャード・ドナー、アーノン・ミルチャン、ジム・ヴァン・ウィック。脚本はカレン・ジャンセン、コーリー・ブレックマン、ジョン・マットソンの共同。撮影は「ベスト・キッド4」のラズロ・コヴァックス、美術はポール・シルバート。音楽は「ジャングル・ブック(1994)」のバジル・ポールドゥリスで、主題歌は前作に続きマイケル・ジャクソン。オルカの造形と特殊効果監修は「アビス」「ターミネーター2」のウォルト・コンティ。また海洋生物専門の高名な写真家ボブ・タルボットが前作同様、オープニングとクロージングに、オルカの映像を提供している。出演は前作に続き「ネバーエンディング・ストーリー3」のジェーソン・ジェームズ・リクター、「ワイアット・アープ」のマイケル・マドセン、『ブランク・チェック』(V)のジェーン・アトキンソンら。

監督
ドワイト・リトル
出演キャスト
ジェーソン・ジェームズ・リクター オーガスト・シェレンバーグ ジェーン・アトキンソン ジョン・テニー
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