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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2018年 まで合計7映画作品)

2018年

輝ける人生

「ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります」のリチャード・ロンクレイン監督による人生賛歌。順風満帆の人生を送っていたサンドラは、35年寄り添った夫の浮気現場を目撃、傷心のまま姉の家に転がり込む。ある日、姉はサンドラをダンス教室へ無理やり連れて行く。主演のサンドラを演じるのは「ヴェラ・ドレイク」「パレードへようこそ」のイメルダ・スタウントン。共演は「ターナー、光に愛を求めて」のティモシー・スポール、「マリーゴールド・ホテルで会いましょう」シリーズのセリア・イムリー。

監督
リチャード・ロンクレイン
出演キャスト
イメルダ・スタウントン ティモシー・スポール セリア・イムリー デヴィッド・ヘイマン
2006年

ナニー・マクフィーの魔法のステッキ

  • 2006年4月15日(土)公開
  • 出演(クイックリー夫人 役)

クリスチアナ・ブランドによる児童文学「ふしぎなマチルダばあや」に惚れこんだエマ・トンプソンがみずから脚本を手掛けたファンタジー。とある一家に訪れる奇跡を描く。

監督
カーク・ジョーンズ
出演キャスト
エマ・トンプソン コリン・ファース ケリー・マクドナルド アンジェラ・ランズベリー
2004年

カレンダー・ガールズ

  • 2004年5月29日(土)公開
  • 出演(Celia 役)

英国で大ヒットを記録した、実話に基づく人間ドラマ。婦人会に所属する中年女性たちがヌード・カレンダー制作に奮闘する姿を、ユーモアたっぷりに活写する痛快作だ。

監督
ナイジェル・コール
出演キャスト
ヘレン・ミレン ジュリー・ウォルターズ シアラン・ハインズ ペネロープ・ウィルトン
2002年

ラッキー・ブレイク

  • 2002年7月6日(土)公開
  • 出演(Amy 役)

「フル・モンティ」で注目を集めたピーター・カッタネオ監督の待望の新作。刑務所のミュージカル上演に乗じ、脱獄を図る犯罪者たちの涙と笑い、恋の物語が展開する。

監督
ピーター・カッタネオ
出演キャスト
ジェームズ・ネスビット オリヴィア・ウィリアムズ ティモシー・スポール ビル・ナイ
2000年

ほんとうのジャクリーヌ・デュ・プレ

  • 2000年3月4日(土)公開
  • 出演(Iris Du Pre 役)

実在した天才女性チェリストの実像を描き出したドラマ。監督はドキュメンタリー畑出身で本作が劇映画デビューとなるアナンド・タッカー。脚本は「ウェルカム・トゥ・サラエボ」のフランク・コトレル・ボイス。撮影は「オセロ」のデイヴィッド・ジョンソン。チェロ演奏はロンドン・フィル等で活躍するチェリスト、キャロリン・デイルが担当。出演は「奇跡の海」のエミリー・ワトソン、「エイミー」のレイチェル・グリフィス、「エリザベス」のジェームズ・フレインほか。

監督
アナンド・タッカー
出演キャスト
エミリー・ワトソン レイチェル・グリフィス ジェームズ・フレイン デイヴィッド・モリッセー
1996年

世にも憂鬱なハムレットたち

  • 1996年11月30日(土)公開
  • 出演(Fadge 役)

『ハムレット』公演のため奮闘する三文役者たちの姿を暖かく見つめたハートフル・コメディ。監督・脚本は英国劇壇の才子で、「から騒ぎ」「フランケンシュタイン」など映画界でも成功を収めたケネス・ブラナー。製作は「フランケンシュタイン」のディヴィッド・バロン。主題歌は英国劇壇の重鎮、故ノエル・カワードの“Why Must the Show Go On?”。出演者は「オセロ」のマイケル・マロニーはじめ、ブラナーの同門の友人たちで固められた。ほかにテレビ・シリーズ『ダイナスティ』などで有名なベテラン女優ジョーン・コリンズが顔を見せる。

監督
ケネス・ブラナー
出演キャスト
マイケル・マロニー リチャード・ブライヤーズ Mark Hadfield ニック・ファレル
1995年

フランケンシュタイン(1994)

  • 1995年2月11日(土)公開
  • 出演(Mrs. Moritz 役)

1816年に発表された恐怖小説の古典を、豪華なスタッフとキャストで、原題のとおりメアリー・シェリー女史の原作のスケール感と雰囲気を忠実に再現、映画化したホラー・ロマン大作。製作は「ドラキュラ(1992)」に続いてモンスター映画の再生に挑んだフランシス・フォード・コッポラと、同作のジェームズ・V・ハート、ジョン・ヴェイチで、エグゼクティヴ・プロデューサーは、コッポラの「ゴッドファーザーPARTIII」のフレッド・フックス。監督・共同製作・主演の三役をこなしたのは、「から騒ぎ」の英国演劇界の鬼才ケネス・ブラナー。脚本は「エルム街の悪夢3 惨劇の館」「ブロブ 宇宙からの不明物体」のフランク・ダラボンと、新鋭女性脚本家ステフ・レイディの共同。撮影は「バットマン(1989)」「未来世紀ブラジル」のロジャー・プラット、音楽はブラナーと共にルネッサンス・シアター・カンパニーの舞台公演を手掛け、彼の「ヘンリー五世(1989)」にも参加したパトリック・ドイル。美術はブラナーの全作品を手掛けたティム・ハーヴェイ、特殊メイクは「リトル・ショップ・オブ・ホラーズ」「リトル・ブッダ」のダニエル・パーカーが担当。クリーチャー(怪物)には「ブロンクス物語 愛に包まれた街」のロバート・デ・ニーロが扮し、「ハワーズ・エンド」のヘレナ・ボナム・カーター、「アマデウス」のトム・ハルスほかが共演。

監督
ケネス・ブラナー
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ケネス・ブラナー トム・ハルス ヘレナ・ボナム・カーター
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