映画-Movie Walker > 人物を探す > 島田陽子

年代別 映画作品( 1971年 ~ 2016年 まで合計31映画作品)

2016年

塀の中の神様

  • 2016年公開
  • キャスト(福永房子 役)

宗教団体「法の華三法行」の元教祖で、信者に対する巨額の詐欺罪で15年服役した福永法源こと福永輝義の波乱の半生を、ドラマとドキュメンタリーを併用したスタイルで描く。監督を務めたのは「赤い玉、」で健在ぶりを示したベテラン、高橋伴明。出演は「女の子よ死体と踊れ」の松田優、「島田陽子に逢いたい」の島田陽子。

監督
高橋伴明
出演キャスト
松田優 島田陽子 奥田瑛二 哀川翔
2015年

サンタクロースズ

  • 2015年12月4日(金)公開
  • 出演(黒須三太 役)

サンタクロースたちが子供たちに夢と希望を配る姿を綴るファンタジードラマ。大学生になってもサンタクロースの存在を信じている風間亮の前に突然現れた3人組。彼らは亮をハイエースに乗せると一気に大空へ。それは空飛ぶソリだった……。監督・脚本は『ブライド 凌辱された初夜』の長谷巌一郎。出演は「犬神家の一族」の島田陽子、アイドルグループ乃木坂46を卒業、本作が映画初出演となる市來玲奈、「パンツの穴 THE MOVIE 童貞喪失ラプソディ」の小川啓太、「それでもヤクザはやってくる」の菊池勇輝、「トテチータ・チキチータ」の大鶴義丹。

監督
長谷巌一郎
出演キャスト
島田陽子 市來玲奈 小川啓太 菊池勇輝
2011年

明日泣く

  • 2011年11月19日(土)公開
  • 特別出演

「スタア」以来25年ぶりに監督に挑む内藤誠が、色川武大(阿佐田哲也)の同名小説を映画化。スランプに陥った小説家と日々気ままに生きるジャズピアニストの姿を描く。出演は「君の好きなうた」の斎藤工、「ナチュラル・ウーマン2010」の汐見ゆかり、ジャズバンド“勝手にしやがれ”の武藤昭平、「17歳の風景 少年は何を見たのか」の井端珠里。

監督
内藤誠
出演キャスト
斎藤工 汐見ゆかり 武藤昭平 井端珠里
2010年

島田陽子に逢いたい

  • 2010年10月16日(土)公開
  • 出演(陽子 役)

エロスをテーマに6人の監督が競作する『Love&Eros CINEMA COLLECTION』の1本。「犬神家の一族」の島田陽子が本人役で出演し、映画の撮影現場を逃げ出した女優と末期ガンに侵された男の間に芽生えた愛を描く。監督は、「かえるのうた」のいまおかしんじ。共演は、「花のあと」の甲本雅裕。

監督
いまおかしんじ
出演キャスト
島田陽子 甲本雅裕 加賀美早紀 鈴木智絵
2009年

Dear Heart 震えて眠れ

  • 2009年12月5日(土)公開
  • 出演(三田 役)

心臓移植により趣味嗜好が劇的に変化するという実例を基に「プライド(2008)」の伊藤秀裕が脚本を書き「像の背中」の井坂聡が監督したサスペンスホラー。出演は「キラー・ヴァージンロード」の高島礼子、「チェスト!」の榎木孝明、「湾岸ミッドナイト THE MOVIE」の加藤和樹、「深紅(2005)」の島田陽子、「沈まぬ太陽」の西村雅彦など。

監督
井坂聡
出演キャスト
高島礼子 榎木孝明 加藤和樹 亀谷さやか
2005年

深紅

  • 2005年9月17日(土)公開
  • 出演(田中医師 役)

昨年急逝した人気脚本家、野沢尚のミステリー小説を、内山理名&水川あさみ主演で映画化。家族を惨殺された女性と犯人の娘、それぞれの心の闇を鮮烈に描く。

監督
月野木隆
出演キャスト
内山理名 水川あさみ 小日向文世 緒形直人

砂の器(デジタルリマスター)

  • 2005年6月18日(土)公開
  • 出演(高木理恵子 役)

2005年4月に急逝した名匠・野村芳太郎監督の代表作をリバイバル上映。2人の刑事が追う殺人事件の真相と、そこに秘められた天才音楽家の衝撃的な半生を叙情的に描出。

監督
野村芳太郎
出演キャスト
丹波哲郎 森田健作 加藤剛 加藤嘉
2002年

国姓爺合戦

  • 2002年11月2日(土)公開
  • 出演(田川マツ 役)

近松門左衛門の浄瑠璃でも知られる物語を、日中合作の歴史大作として映像化。親子の対立、苦悩する母といった普遍的なテーマを、史実に沿った重厚な映像で描出。

監督
ウー・ツーニウ
出演キャスト
チウ・マンチェク ジアン・チンチン シィ・ミン ズウ・アン
1996年

クライング・フリーマン Crying Freeman

  • 1996年4月24日(水)公開
  • 出演(花田君江 役)

海外でも人気の小池一雄・池上遼一コンビによる同名コミックをもとに、中国秘密結社の孤独な殺し屋の活躍を描く日米合作のアクション。フランスでの先行公開では興行成績第1位も記録した。監督・共同脚本は「ネクロノミカン(第1話/ザ・ドラウンド)」のクリストフ・ガンズ。主演は“ハリウッドの秘密兵器”と称されたマーク・ダカスコス。日本側からは多くの合作作品への出演経験を持つ国際派の加藤雅也、島田陽子が出演している。

監督
クリストフ・ガンズ
出演キャスト
マーク・ダカスコス ジュリー・コンドラ 加藤雅也 島田陽子
1995年

ハンテッド(1995)

  • 1995年10月公開
  • 出演(Mieko 役)

日本を訪れたアメリカ人ビジネスマンが謎の忍者集団と対決する異色アクション。名古屋はじめ彦根城ほか日本各地のロケ撮影とそれを再現したセットのほか、新幹線内の大立ち回り、各所にみられる監督がファンだという邦画時代劇へのオマージュの数々(劇中のTVで流れる「眠狂四郎女妖剣」の一場面や、「座頭市」、「七人の侍」など)などがみもの。監督は「プリティ・リーグ」「沈黙の戦艦」の脚本を手掛け、本作が監督デビューとなるJ・F・ロートン。製作はジョン・デイヴィス、ゲイリー・W・ゴールドスタイン、脚本はロートン自身、エグゼクティヴ・プロデューサーはウィリアム・フェイ、撮影はジャック・コンロイ、音楽はヤマグチ・モトフミのスコアを鼓童が演奏、美術はフィル・ダゴート、編集はロバート・A・フェレッティ、エリック・ストランド、衣装はリタ・リッグスがそれぞれ担当。出演は「ハイランダー3」のクリストファー・ランバート、「ラストエンペラー」で皇帝夫妻役で共演した「シャドー」のジョン・ローンと「ジャッジ・ドレッド」のジョアン・チェンに加え、日本からは原田芳雄、島田陽子、夏木マリ、岡田真澄らが顔をそろえている。

監督
J・F・ロートン
出演キャスト
クリストファー・ランバート ジョン・ローン ジョアン・チェン 原田芳雄
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