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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2002年 まで合計5映画作品)

2002年

スコルピオンの恋まじない

  • 2002年12月21日(土)
  • 出演(Jille 役)

喜劇の名手、ウディ・アレンが監督&主演を務めるロマンチック・コメディ。ノスタルジーあふれる1940年代のNYを舞台に、豪華女優陣を起用した大人の恋の物語だ。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ウディ・アレン ヘレン・ハント シャーリーズ・セロン ダン・エイクロイド
1999年

リアル・ブロンド

  • 1999年9月11日(土)
  • 出演(Tina 役)

倦怠期のカップルが、二人の距離を取り戻すまでを描いたコメディ。監督・脚本は「ジョニー・スウェード」のトム・ディチロ。製作は「マッド・ラブ」のマーカス・ヴィシディ、「フェニックス」のトム・ローゼンバーグ。撮影は「彼女は最高」のフランク・プリンジ。音楽は「リビング・イン・オブリビオン悪夢の撮影日誌」のジム・ファーマー。美術は「Xファイル・ザ・ムービー」のクリストファー・ノワーク。編集は「BOYS」のカミーラ・トニオロ。衣裳は『俺たちブラボー・ブラザース ホラ吹いて行こう!』のジェニファー・ヴォン・メイラウザー。出演は「ブラックアウト」のマシュー・モディーン、「8mm」のキャサリン・キーナーほか。

監督
トム・ディチロ
出演キャスト
マシュー・モディン キャサリン・キーナー ダリル・ハンナ マックスウェル・コールフィールド
1996年

ファースト・ワイフ・クラブ

  • 1996年
  • 出演(Phoebe LaVelle 役)

長年連れ添った夫に裏切られた3人の女たちが、彼らに復讐するため一致団結して戦い抜く様を描いたコメディ。共に51歳の3人の個性派女優たちのパワフルな演技が見もの。オリヴィア・ゴールドスミスの同名小説を、「マグノリアの花たち」「ソープディッシュ」のロバート・ハーリングが脚色し、監督には「不機嫌な赤いバラ」のヒュー・ウィルソンがあたった。製作は「身代金」のスコット・ルーディン、製作総指揮は「ため息つかせて」のエズラ・スワードロウと、アダム・シュローダー。撮影は「ボーイズ・オン・ザ・サイド」のドナルド・ソーリン、音楽は「アメリカン・プレジデント」のマーク・シャイマン、美術は「ゲット・ショーティ」のピーター・ラーキン、編集は「ノーバディーズ・フール」のジョン・ブルーム、衣裳は「くちづけはタンゴの後で」のテオーニ・V・アルドリッジ。主演は「永遠に美しく…」のゴールディ・ホーン、「フォー・ザ・ボーイズ」のベット・ミドラー、「マイ・ルーム」のダイアン・キートン。共演は「秘密の花園」のマギー・スミス、「マーズ・アタック!」のサラ・ジェシカ・パーカー、「デイライト」のダン・ヘダヤ、「ハートブレイク・リッジ」のアイリーン・ヘッカート、「私に近い6人の他人」のストッカード・チャニング、「ショーガール」のエリザベス・バークレイ、「アメリカン・プレジデント」の監督ロブ・ライナーほか。

監督
ヒュー・ウィルソン
出演キャスト
ゴールディ・ホーン ベット・ミドラー ダイアン・キートン マギー・スミス

ARMITAGE THE III POLY-MATRIX

  • 1996年4月20日(土)
  • 出演(声)(アミテージ(声) 役)

米国でもヒットとなった日本製OVA『ARMITAGE III』に再編集を施し、全米公開用にハリウッド・スタッフが全編英語吹き替えでリミックスした、インターナショナル・バージョンのSFアクション・アニメーション。監督はOVA版と同じ越智博之。脚本は「DOORIII」の小中千昭。「ショーガール」のエリザベス・バークレイと「三銃士」のキーファー・サザーランドが主役ふたりの声を担当した。

監督
越智博之
出演キャスト
エリザベス・バークレイ キーファー・サザーランド ダン・ウォーレン ワンダ・ナウィキー
1995年

ショーガール(1995)

  • 1995年12月16日(土)
  • 出演(Nomi Malone 役)

弱肉強食のショー・ビジネスの世界で、トップ・ダンサーを夢見るヒロインの奔放で逞しい生きざまを描いたドラマ。大胆で過激な性と暴力の描写が波紋を呼び、全米ではR指定を上回る17歳未満の入場を禁じる〈NC-17〉作品に指定された。監督のポール・ヴァーホーヴェン、脚本のジョー・エスターハス、エグゼクティヴ・プロデューサーのマリオ・カサールは、やはり性表現が話題を呼んだ「氷の微笑」のトリオ。撮影は「ロボコップ」「トータル・リコール」に次いで監督と組むジョスト・ヴァカーノ。音楽はロックバンド〈ユーリズミックス〉出身で、「フラットライナーズ」などの映画音楽を手掛けているデイヴッド・A・スチュワートがスコアを書き、U2、デイヴィッド・ボウイ、元プリンスなど多くのアーティストの曲が全編に流れる。絢爛たる美術はアラン・キャメロン、華麗な振付はミュージック・ビデオや映画で活躍するマルガリータ・ポーマン・デリックス。主演は役柄そのままに、無名の新人から大抜擢されたエリザベス・バークリー。共演は「トライアル 審判」のカイル・マクラクラン、「ザ・プレイヤー」のジーナ・ガーション、「トレスパス」のグレン・プラマー、「ハードネス」のロバート・ダヴィ、本職はダンサーながら今回は踊らない役を演じた「ジェネレーションズ」のジーナ・ラヴェラほか。

監督
ポール・バーホーベン
出演キャスト
エリザベス・バークレイ カイル・マクラクラン ジーナ・ガーション グレン・プラマー
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