映画-Movie Walker > 人物を探す > リナ・ハーディー

年代別 映画作品( 1995年 ~ 2007年 まで合計10映画作品)

2007年

300 スリーハンドレッド

  • 2007年6月9日(土)公開
  • 出演(王妃ゴルゴ 役)

「シン・シティ」のフランク・ミラーが描いた歴史スペクタクル劇画を映画化。史実を基に少数精鋭で大軍に挑んだ破天荒な戦闘を、最新のVFXを駆使して迫力の映像で見せる。

監督
ザック・スナイダー
出演キャスト
ジェラルド・バトラー リナ・ハーディー デイヴィッド・ウェンハム ドミニク・ウェスト
2006年

地獄の変異

  • 2006年9月30日(土)公開
  • 出演(キャスリン 役)

潜水のプロと科学者の混成チームが、広大な洞窟で味わう未知の恐怖を描いた冒険ホラー。闇の世界で独自の進化を遂げた怪物の不気味なビジュアルが見ものだ。

監督
ブルース・ハント
出演キャスト
パイパー・ペラーボ コール・ハウザー モーリス・チェスナット エディ・シブリアン
2005年

ブラザーズ・グリム

  • 2005年11月3日(木)公開
  • 出演(Angelika 役)

「12モンキーズ」の鬼才テリー・ギリアムが放つファンタジー。まるで童話のような怪事件の解明に挑むグリム兄弟の冒険を、イマジネーション豊かに描き出す。

監督
テリー・ギリアム
出演キャスト
マット・デイモン ヒース・レジャー モニカ・ベルッチ ジョナサン・プライス
2003年

抱擁(2002)

  • 2003年3月1日(土)公開
  • 出演(Blanche Glover 役)

実力派女優グウィネス・パルトロウ主演のドラマチックなラブ・ストーリー。19世紀の詩人同士の秘密の恋と、その真実を探る現代の男女の思いが微妙に交錯しせつなく胸に迫る。

監督
ニール・ラビュート
出演キャスト
グウィネス・パルトロウ アーロン・エッカート ジェレミー・ノーザム ジェニファー・エール
2000年

オネーギンの恋文

  • 2000年5月20日(土)公開
  • 出演(Olga Larin 役)

 すれ違う愛の悲劇を綴ったロシアの文豪プーシキンの自伝的小説を映画化。19世紀ロシアの社交界を舞台に、男女の愛と別れを華麗かつ哀切に描いた壮大な文芸ロマン。

監督
マーサ・ファインズ
出演キャスト
レイフ・ファインズ リヴ・タイラー トビー・スティーヴンス リナ・ハーディー
1999年

イフ・オンリー

  • 1999年5月29日(土)公開
  • 出演(Sylvia Weld 役)

ひょんなことから過去に戻って彼女と再びやり直すラヴ・ストーリー。スペインのTVやCMで活動し、監督は本作が長編デビューとなるマリア・リポル。脚本はラファ・ルソで、98年モントリオール国際映画祭最優秀脚本賞を受賞。製作はホアン・ゴードン。撮影はハヴィエ・サルモネス。音楽はルイス・メンド、ベルナルド・フスター。美術はグラント・アームストロング。編集はナチョ・ルイス=キャピリア。衣裳はジョン・クラウザ。録音はマーク・トレヴィス。出演は「ダロウェイ夫人」「フェイス」のリテ・ヒーディ、「ハモンハモン」「オープン・ユア・アイズ」のペネロペ・クルス、舞台で活躍するダグラス・ヘンシャルほか。

監督
マリア・リポル
出演キャスト
リナ・ハーディー ダクラス・ヘンシャル ペネロペ・クルス グスタヴォ・サルメロン
1998年

フェイス(1997)

  • 1998年12月19日(土)公開
  • 出演(Connie 役)

強盗団の破滅への道ゆきを描いたサスペンス・ドラマ。監督は「司祭」「マッド・ラブ」のアントニア・バード。脚本は「ザ・ブレイク」のローナン・ベネット。製作はデイヴィッド・M・トンプソンと「愛に囚われて」のエリノア・デイ。製作総指揮は「司祭」「輝きの大地」のアナント・シン。撮影はバードとコンビを組むフレッド・タムス。音楽はアンディ・ロバーツ、ポール・コンボイ、エイドリアン・コーカー。美術は「モナリザ」のクリス・タウンゼント。編集はジョン・オローク。衣裳は「司祭」のジル・テイラー。出演は「フル・モンティ」のロバート・カーライル、「ニル・バイ・マウス」のレイ・ウィンストン、「ダロウェイ夫人」のレナ・ヘディ、「キャリントン」のスティーヴン・ウオディントン、「父の祈りを」のフィリップ・デイヴィス、「クルーシブル」のピーター・ヴォーン、「ブラス!」のスー・ジョンストンほか、人気グループ“ブラー”のヴォーカリストのデーモン・アルバーンが映画初出演を果たしている。

監督
アントニア・バード
出演キャスト
ロバート・カーライル レイ・ウィンストン スティーヴ・スウィーニー ジェリー・コンロン

ダロウェイ夫人

  • 1998年8月8日(土)公開
  • 出演(Young Sally 役)

老いや死を意識し始めた女性の心の移ろいを描いた一編。20世紀を代表する女性作家ヴァージニア・ウルフの長編小説『ダロウェイ夫人』の映画化。監督は「アントニア」でアカデミー外国語映画賞を受賞したマルレーン・ゴリス。脚本は舞台女優としても有名なアイリーン・アトキンス。製作はリサ・カテセラス・パレとステファン・ベイリー。製作総指揮はクリス・J・ボール、ウィリアム・タイラー、サイモン・カーティス、ビル・シェパード。撮影はスー・ギブソン。音楽はイロナ・セカス。美術はデイヴィッド・リチェンズ。編集はミヒャエル・ライヒヴァイン。衣裳はジュディー・ペッパーダイン。主演は「ディープ・インパクト」のヴァネッサ・レッドグレイヴ。共演は「デビル」のナターシャ・マケルホーン、「英国万歳!」のルパート・グレイヴス、「魅せられて四月」のマイケル・キッチン、「ヤング・シャーロック ピラミッドの謎」のアラン・コックス、「ジャングル・ブック」のリナ・ハーディ、「エレファント・マン」のジョン・スタンディングほか。

監督
マルレーン・ゴリス
出演キャスト
ヴァネッサ・レッドグレイヴ ナターシャ・マケルホーン ルパート・グレイヴス マイケル・キッチン
1996年

グロテスク(1995)

  • 1996年12月14日(土)公開
  • 出演(Cleo Coal 役)

没落貴族の家庭にやってきた怪しい執事が引き起こす騒動をブラック・ユーモアあふれるタッチで描いたミステリー。主演は英国を代表するロック・ミュージシャンで、『ブリムストン&トリークル』(V)、「砂の惑星」など俳優としても活躍するスティング。監督は『Boys from Brazil』(92)などドキュメンタリー畑出身のジョン・ポール・デイヴィッドソンで、本作が初の長編劇映画。製作はスティング夫人で、『Boys from Brazil』で監督と組み、「愛と野望のナイル」なども手掛けたトゥールディ・スタイラーで、作品中でもスティングの妻役を演じている。脚本は本作がデビューのパトリック・マグラスで、88年に発表した自作の同名の小説を脚本化。撮影は「L.A.ストーリー/恋の降る街」のアンドリュー・ダン、音楽は元アート・オブ・ノイズのアン・ダンドリーで、主題歌はスティングの『Never Meant to Be』。美術は「プロスペローの本」「若草物語」などのジャン・ロールフス、編集はタリク・アンウォー、衣裳は「若草物語」のコリーン・アトウッドがそれぞれ担当。共演は「ハムレット」のアラン・ベイツ、「KAFKA/迷宮の悪夢」のテレサ・ラッセル、「ジャングル・ブック」のレナ・ヘディー、「血を扱うカメラ」などのベテラン、アンナ・マッシーほか。

監督
ジョン・ポール・デイヴィッドソン
出演キャスト
アラン・ベイツ テレサ・ラッセル スティング リナ・ハーディー
1995年

ジャングル・ブック(1994)

  • 1995年7月8日(土)公開
  • 出演(Kitty 役)

密林の中で動物たちに育てられた青年モーグリの愛と冒険を描いたアドベンチャー・ロマン。ノーベル文学賞受賞作家ルドヤード・キプリングが1894年に発表した同名小説の3度目の映画化。監督・脚本は「ガンメン」の脚本を手掛けたスティーヴン・ソマーズ。製作は「刑事ジョン・ブック 目撃者」のエドワード・S・フェルドマンと、「独身SaYoNaRa! バチェラー・パーティー」のインド人プロデューサー、ラジュ・パデル。エグゼクティヴ・プロデューサーはラジュの実父シャラド・パテルとマーク・デーモン、ローレンス・モートフ。撮影は「愛の選択」「心のままに」のファン・ルイス・アンシア、音楽は「シリアル・ママ」のバジル・ポールドゥリス、美術は「遙かなる大地へ」のアラン・キャメロン、衣装は「遠い夜明け」「三銃士(1993)」のジョン・モロが担当。主演は「モアイの謎」のジェイソン・スコット・リー。共演は「日の名残り」のリナ・ハーディー、「マウス・オブ・マッドネス」のサム・ニール、「フランケンシュタイン(1994)」のジョン・クリース、「ダリアン」のケーリー・エルウェスら。

監督
スティーヴン・ソマーズ
出演キャスト
ジェイソン・スコット・リー リナ・ハーディー サム・ニール ジョン・クリース
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