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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2014年 まで合計9映画作品)

2014年

ジゴロ・イン・ニューヨーク

  • 2014年7月11日(金)公開
  • 衣装デザイナー

巨匠、ウディ・アレンが14年ぶりに自作以外への出演を果たした、ジョン・タトゥーロ監督・主演による大人のためのラブストーリー。思いつきで男娼ビジネスを始める事になった元本屋店主と彼の下で働くジゴロが繰り広げる騒動を描き出す。シャロン・ストーンやヴァネッサ・パラディが男娼を求める女性たちに扮する。

監督
ジョン・タトゥーロ
出演キャスト
ジョン・タトゥーロ ウディ・アレン ヴァネッサ・パラディ リーヴ・シュレイバー
2012年

BUNRAKU ブンラク

  • 2012年1月14日(土)公開
  • 衣裳デザイン

ミュージシャンで俳優のGACKTが、ハリウッド初進出を果たしたアクション・エンターテインメント。日本の古典芸能をヒントにした剣術、槍術などのほか、西部劇、テレビゲーム、演劇などから着想を得た斬新なビジュアル演出に注目が集まる。ジョシュ・ハートネット、ウディ・ハレルソン、デミ・ムーアら豪華キャストが共演。

監督
ガイ・モシェ
出演キャスト
ジョシュ・ハートネット ウッディ・ハレルソン Gackt ケビン・マクキッド
2002年

ニューヨークの恋人

  • 2002年6月15日(土)公開
  • 衣装デザイン

メグ・ライアン&ヒュー・ジャックマン共演による時を超えたラブ・ストーリー。現代のキャリアウーマンと19世紀の貴族のめぐり逢いと恋のゆくえをロマンチックにつづる。

監督
ジェームズ・マンゴールド
出演キャスト
メグ・ライアン ヒュー・ジャックマン リーヴ・シュレイバー ブレッキン・メイヤー
1999年

母の眠り

  • 1999年11月13日(土)公開
  • 衣装デザイン

 人生の深さや命の重みを問いかける心温まる人間ドラマ。正反対な道を歩みなぞの死をとげた母の生き方を通し、親子の関係と家族のきずなを娘の視点で見つめた感動作。

監督
カール・フランクリン
出演キャスト
メリル・ストリープ レニー・ゼルウィガー ウィリアム・ハート トム・エヴェレット・スコット

恋は嵐のように

  • 1999年8月7日(土)公開
  • 衣装デザイン

結婚を控えた青年が飛行機事故に遭遇、そこでめぐりあった奔放な女性に翻弄されて心揺れ動く姿をコミカルに描いたラヴ・ロマンス。監督は新鋭女性監督ブロンウェン・ヒューズで『Hamletthe Spy』に続く第2作。脚本は「ライフwithマイキー」のマーク・ロレンス。製作は「プライベート・ライアン」のイアン・ブライス、「妹の恋人」のスーザン・アーノルドとドナ・アーコフ。撮影は「アウト・オブ・サイト」のエリオット・デイヴィス。音楽は「フェイス/オフ」のジョン・パウエル。美術は「シン・レッド・ライン」のレスター・コーエン。編集はクレイグ・ウッド。衣裳はドナ・ザコウスカ。出演は「プラクティカル・マジック」のサンドラ・ブロック、「インディアナ・ポリスの夏 青春の傷跡」のベン・アフレック、「パーフェクト・カップル」のモーラ・タイニー、「ロポコップ」のロニー・コックスほか。

監督
ブロンウェン・ヒューズ
出演キャスト
サンドラ・ブロック ベン・アフレック Maura Tierney スティーヴ・ザーン

天井桟敷のみだらな人々

  • 1999年5月1日(土)公開
  • 衣装デザイン

20世紀初頭のニューヨークの劇場を舞台に、演劇に情熱をかける男女の姿をコミカルに描いたバックステージドラマ。監督・出演は「ビッグ・リボウスキ」の個性派俳優ジョン・タトゥーロで、本作が監督第2作。ちなみに、92年の監督デビュー作『Mac』(日本未公開)はカンヌ映画祭カメラ・ドール(新人監督賞)を受賞。脚本はタトゥーロとブランドン・コール。製作はジョン・ペノッティ。製作総指揮はジョヴァンニ・ディ・クレメンテ、エレン・リトル、ロバート・リトル。撮影は「ザ・ゲーム」のハリス・サヴィデス。音楽はオペラなどで活躍するウィリアム・ボルコムとアーノルド・ブラック。美術は「恋におぼれて」のロビン・スタンデファー。衣裳はミック・ジャガーのワールドツアーも手掛けたドナ・ザコウスカ。共演は「グッドナイト・ムーン」のスーザン・サランドン、「背徳の囁き」のキャサリン・ボロウィッツ、「エクセス・バゲッジ」のクリストファー・ウォーケン、「ビッグ・リボウスキ」のベン。ギャザラほか。

監督
ジョン・タトゥーロ
出演キャスト
ジョン・タトゥーロ キャサリン・ボロウィッツ クリストファー・ウォーケン スーザン・サランドン

自由な女神たち(1997)

  • 1999年2月20日(土)公開
  • 衣装デザイン

ポーランド系一家の奔放な女たちと彼女らに振り回される男たちをコミカルに描いたファミリードラマ。監督・脚本は本作がデビューとなる新鋭のテレサ・コネリー。製作はトム・口ーゼンバーグ、ジュリア・チュイズマン、ジェフ・スティア。製作総指揮は「ラブ・ジョーンズ」のニック・ウェクスラーと、シグルジョン・シヴァッソン、テッド・タネンバウム。撮影は「カミーラ あなたといた夏」のギイ・デュフォー。音楽は「イル・ポスティーノ」のルイス・エンリケ・バカロフ。美術は「ストレンジ・デイズ」のカーラ・リンドスドロウム。編集はカーティス・サイリトン。衣裳は「ハッピィブルー」のドナ・ザコウスカ。出演は「レインメーカー」のクレア・デーンズ、「心のままに」のレナ・オリン、「エンド・オブ・バイオレンス」のガブリエル・バーンほか。

監督
テレサ・コネリー
出演キャスト
レナ・オリン ガブリエル・バーン クレア・デインズ Adam Trese
1997年

ハッピーブルー

  • 1997年12月20日(土)公開
  • 衣装デザイン

等身大の若者を描いたハート・ウォーミング・コメディー。監督・脚本(ジェイソン・ケイティムズと共同)は本作が長編デビュー作となる新鋭マット・リーヴス。製作は「フォーエバー・ヤング」のジェフリー・エイブラムズと「グリッドロック」のポール・ウェブスター。製作総指揮は「コップランド」のメリル・ポスター、「ハーモニー」のハーヴェイとボブのワインスタイン兄弟。撮影は「トゥモロー・ネバー・ダイ」のロバート・エルスウィット。音楽は「グリッドロック」のスチュアート・コープランド。美術は「ニュー・エイジ」のロビン・スタンデファー。編集はスタン・サルファス、衣裳はドナ・ザコウスカがそれぞれ担当。主演はTVシリーズ『フレンズ』で人気を得たデイヴィッド・シュワイマー。共演は「Emma エマ」のグウィネス・パルトロウ、「ある貴婦人の肖像」のバーバラ・ハーシー、「ネゴシエーター」のマイケル・ラパポートほか。

監督
マット・リーヴス
出演キャスト
デイヴィッド・シュワイマー グウィネス・パルトロウ マイケル・ラパポート トニ・コレット
1995年

サーチ&デストロイ

  • 1995年11月10日(金)公開
  • 衣装デザイン

映画製作の夢の実現に向けて奔走する男を見舞った悲運の連続を、オフビート感覚あふれる演出で綴ったブラック・コメディ。ハワード・コーダーの同名舞台劇を、『ツイスター/大富豪といかれた家族たち』(V)の監督マイケル・アルメレイダが脚色、N.Y.アート・シーンの中心人物、デイヴィッド・サーレが監督デビューを飾った。製作はルース・チャーニー、ダン・ルポヴィッツ、エリー・コーン。エグゼクティヴ・プロデューサーは「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のマーティン・スコセッシ、「ザ・ウォリアーズ」のアヴィ・ラーナーとダニー・ディムボート。撮影は「ホーリー・ウェディング」のボビー・ブコウスキーとマイケル・スピラー。音楽は「ケープ・フィアー」のエルマー・バーンスタイン、美術は「グッドフェローズ」のロビン・スタンデファー。主演はブロードウェイの舞台でも同じ役を演じた、「アフター・アワーズ」のグリフィン・ダン。「ウォーターワールド」のデニス・ホッパー、「カリブ 愛欲の罠」のクリストファー・ウォーケン、「クイズ・ショウ」のイレーナ・ダグラスとジョン・タトゥーロ、「パルプ・フィクション」のロザンナ・アークェット、「リアリティ・バイツ」のイーサン・ホーク、そしてスコセッシと、一癖も二癖もある面々が脇を固めている。

監督
デイヴィッド・サーレ
出演キャスト
グリフィン・ダン ロザンナ・アークエット デニス・ホッパー イレーナ・ダグラス
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