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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2005年 まで合計5映画作品)

2005年

マシニスト

  • 2005年2月12日(土)公開
  • 出演(Marie 役)

1年間も睡眠をとれない極限状況に陥った青年の運命を描くサイコ・スリラー。ダークな映像世界と不条理な怪現象が、観る者を悪夢の迷宮へと誘う異色作だ。

監督
ブラッド・アンダーソン
出演キャスト
クリスチャン・ベール ジェニファー・ジェイソン・リー アイタナ・サンチェス・ギヨン ジョン・シャリアン
2004年

ぼくは怖くない

  • 2004年3月20日(土)公開
  • 出演(Anna 役)

イタリアの同名ベストセラー小説を映画化したミステリー。田舎の小さな村で進行する犯罪と、その過酷な現実に向き合おうとする少年の成長をスリリングかつ感動的につづる。

監督
ガブリエーレ・サルヴァトレス
出演キャスト
ジョゼッペ・クリスティアーノ マッティーア・ディ・ピエッロ アイタナ・サンチェス・ギヨン ディーノ・アッブレーシャ
2002年

裸のマハ

  • 2002年5月3日(金)公開
  • 出演(カイエターナ、アルバ公爵夫人 役)

人気女優ペネロペ・クルス主演による魅惑のピカレスク・ロマン。ゴヤの名画「裸のマハ」の誕生秘話を、スペイン社交界に渦巻く男女の欲望と愛憎関係から浮かび上がらせる。

監督
ビガス・ルナ
出演キャスト
アイタナ・サンチェス・ギヨン ペネロペ・クルス ジョルディ・モリャ ホルヘ・ベルゴリア
1997年

電話でアモーレ

  • 1997年11月15日(土)公開
  • 出演(Amanda 役)

ハリウッドに憧れる売れないスペインの男優が引き起こすラブ・コメディー。監督は日本初紹介となるマヌエル・ゴメス・ペレイラで製作・脚本も兼ねる。製作は脚本を兼ねるホアキン・オリストレルとセザール・ベニーテス、脚本はファン・ルイス・イボーラ、ナオミ・ワイズ、撮影はファン・アモロス、音楽はベルナルド・ボネッツィ、美術はルイス・ヴァリェス、編集はギレルモ・レプレッサがそれぞれ担当。主演は「ビースト・獣の日」のハビエル・バルデム。共演は「ルルの時代」で共演しているマリア・バランコ、「雲の中で散歩」のアイタナ・サンチェス=ギヨンほか。

出演キャスト
ハビエル・バルデム アイタナ・サンチェス・ギヨン マリア・バランコ ジョセップ・マリア・フロタッツ
1995年

雲の中で散歩

  • 1995年5月27日(土)公開
  • 出演(Victoria Aragon 役)

広大な葡萄園を舞台に、男女の情熱的な恋を描いたロマンティックなラヴストーリー。「スピード」「JM」でトップスターの座を掴んだキアヌ・リーヴス初の本格的な恋愛映画。42年製作の同名イタリア映画(日本未公開)のリメイクで、監督は「赤い薔薇ソースの伝説」で国際的にも高く評価され、本作が初のハリウッド映画となるメキシコ映画界の雄、アルフォンソ・アラウ。製作は「ゴースト ニューヨークの幻」のデイヴィッド&ジェリー・ザッカー、ギル・ネッターのトリオ。脚本は「リーサル・ウェポン3」のロバート・マーク・ケイメンとマーク・ミラー、ハーヴェイ・ウェイツマン。美しいカメラワークで幻想的な映像をものにした撮影は「赤い薔薇ソースの伝説」のエマニュエル・ルベスキ。音楽は「フィアレス」の巨匠モーリス・ジャール、美術は「ボビー・フィッシャーを探して」のデイヴィッド・グロープマン、編集は「幸福の条件」のドン・ジンマーマン、衣装は「めぐり逢えたら」のジュディ・L・ラスキン、ダンスシーンの振付は「コットンクラブ」のマイケル・スムインがそれぞれ担当。ヒロインには、本作でハリウッドに進出したスペインの女優アイタナ・サンチェス・ギヨンが扮し、「道」「リベンジ」のアンソニー・クイン、「イノセント」「ニューヨーク・ストーリー」のジャンカルロ・ジャンニーニの2大名優が脇を固めている。

監督
アルフォンソ・アラウ
出演キャスト
キアヌ・リーヴス アイタナ・サンチェス・ギヨン アンソニー・クイン ジャンカルロ・ジャンニーニ
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