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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2000年 まで合計2映画作品)

2000年

スクリーム3

  • 2000年4月1日(土)公開
  • 出演(Christine Hamilton 役)

謎の殺人鬼による連続殺人事件の顛末を描き、“ホラー映画”の定石を逆手にとったメタ・ホラー「スクリーム」シリーズの完結編。監督は、3作全てを手がけたウェス・クレイヴン。脚本は「レインディア・ゲーム」のアーレン・クルーガー。出演は、前作に続いてネーヴ・キャンベル、コートニー・コックス、デイヴィッド・アークェット、ジェイミー・ケネディ。

監督
ウェス・クレイヴン
出演キャスト
ネーヴ・キャンベル デイヴィッド・アークエット コートニー・コックス リーヴ・シュレイバー
1995年

アイ・ラブ・トラブル

  • 1995年1月21日(土)公開
  • 出演(Kim 役)

ライバル紙の事件記者の男女が、スクープ合戦の渦中に繰り広げる恋と冒険を描いたロマンティック・コメディ。名作「花嫁の父」をリメイクした「花嫁のパパ」に次いで、往年のハリウッド映画のムード漂う作品を現代に再生したのは、監督・脚本のチャールズ・シャイアーと製作・脚本のナンシー・マイヤーズのおしどり夫婦コンビ。撮影は「花嫁のパパ」「愛がこわれるとき」のジョン・リンドレイ、音楽は「恋人はパパ/ひと夏の恋人」「フリント・ストーン モダン石器時代」のデイヴィッド・ニューマン。新聞社や化学研究所の見事なセットを手掛けた美術はディーン・タヴォラリス。カジュアルからフォーマルまで、上品かつアクティヴなジュリア・ロバーツの衣装デザインは「花嫁のパパ」でシャイアー&マイヤーズと組み、「愛の選択」「トゥルー・ロマンス」も手掛けたスーザン・ベッカーが担当し、作品の大きな見どころとなっている。主演は「プリティ・ウーマン」のジュリア・ロバーツと、「サウス・キャロライナ 愛と追憶の彼方」「ロレンツォのオイル 命の詩」のベテラン、ニック・ノルティ。ジュリアは前作「ペリカン文書」で新聞記者を演じたデンゼル・ワシントンのノートを参考に役作りを進め、ニックはのちに脚本家に転じたシカゴの伝説の新聞記者ベン・ヘクトの伝記などを読んで研究し、それぞれ演技プランを組み立てたという。共演は「ゲッティング・イーブン」のソール・ルビネック、「ビッグ」のロバート・ロッジア、「マグノリアの花たち」のオリンピア・デュカキス、「アンタッチャブル」のチャールズ・マーティン・スミス、「グッバイガール」のマーシャ・メイソンら。

監督
チャールズ・シャイアー
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ ニック・ノルティ ソウル・ルビネック ジェームズ・レブホーン
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