TOP > 人物を探す > 風間綾平

年代別 映画作品( 1988年 ~ 2020年 まで合計49映画作品)

1998年

クロスゲージ

  • 1998年10月17日(土)
  • 字幕

窮地に立たされた狙撃者の奮戦を描いたアクション。脚本・主演は「グリマーマン」のキーネン・アイボリー・ウェイアンズ。監督は「バーブワイヤー ブロンド美女戦記」のデイヴィッド・ホーガン。撮影は「エイトメン・アウト」のマーク・レショフスキ。音楽は「12モンキーズ」のポール・バックマスター。共演は「暴走機関車」のジョン・ヴォイトほか。

監督
デイヴィッド・ホーガン
出演キャスト
キーナン・アイボリー ジョン・ヴォイト ジリアン・ヘネシー ポール・ソルビノ

暗黒街 若き英雄伝説

  • 1998年7月11日(土)
  • 字幕

暗黒組織の若きボスの死闘を描いたアクションロマン。監督は「ターゲット・ブルー」のコーリィ・ユェンで、アクション指導もパートナーで本作では敵役で出演しているユェン・タクと共同で担当。脚本はジー・アン。撮影はトム・ラウ。音楽はウィリアム・フーとウォン・イーワー。出演は「ダウンタウン・シャドー」「不夜城」の金城武、「金城武の死角都市・香港」のユン・ピョウ、「恋する惑星」のヴァレリー・チョウほか。

監督
コリー・ユエン
出演キャスト
金城武 ユン・ピョウ ヴァレリー・チョウ ユン・ワー

シングル・アクション

  • 1998年5月30日(土)
  • 字幕

とぼけたユーモアを交えて描いた現代版メキシカン・ウェスタン。監督は「エル・マリアッチ」(監督はロバート・ロドリゲス)でタイトルロールを演じたカルロス・ガラルドで、製作・脚本・主演も兼ねている。撮影はリカルド・パディーラ。音楽はミカエル・ゴンザレス。

監督
カルロス・ガラルド
出演キャスト
カルロス・ガラルド アレハンドロ・プラド ミゲル・グルザ オスカー・カスタネーダ

ザ・ウィナー

  • 1998年6月13日(土)
  • 字幕

ラス・ヴェガスを舞台に、賭けの天才の純真な男をめぐる人間模様を描いた一編。監督は「エル・パトレイロ」「デス&コンパス」のアレックス・コックス(端役で出演も)。新鋭の脚本家ウェンディ・リズが自身の戯曲を基に脚本を執筆。プロデューサーによる再編集版が欧米では公開されたが、日本のみコックス自身によるオリジナル・ディレクターズ・カット版での上映。製作は「アマゾン」などのケネス・シュウェンカー。製作総指揮は「ブラックアウト」のマーク・デイモンと、主演女優のレベッカ・デモーネイ(「ストレンジャー」)。撮影はデニス・マロニー。音楽はコックスとはデビュー作の「レポマン」、「シド・アンド・ナンシー」「ストレート・トゥ・ヘル」で組むプレイ・フォー・レイン。美術のセシリア・モンティエル、編集のカルロス・プエンテは「デス&コンパス」でも組んだ彼の作品の常連。衣裳は「リアリティ・バイツ」のナンシー・シュタイナー。主演は「草の上の月」などのヴィンセント・ドノフリオ、共演は「フェイク」のマイケル・マドセン、「身代金」のデルロイ・リンド、「スリング・ブレイド」のビリー・ボブ・ソーントン、「ザ・プロデューサー」のフランク・ホェーリーほか、個性派がそろう。

監督
アレックス・コックス
出演キャスト
ヴィンセント・ドノフリオ レベッカ・デモーネイ マイケル・マドセン デルロイ・リンド
1997年

炎の大捜査線2

  • 1997年7月26日(土)
  • 字幕

監獄“火焼島”を舞台に繰り広げられる男たちのドラマ。ジャッキー・チェン、レスリー・チャン、アンディ・ラウ、サモ・ハン・キンポーがそろい踏みした前作「炎の大捜査線」(91)とはストーリー上のつながりはない。監督はチュー・イェンピンが続投し、同監督の「危険な天使たち」でコンビを組んだ金城武とニッキー・ウーの若手が主演。製作・製作総指揮はロウ・タァオホイ。脚本はフー・リー。撮影はチェン・ジョンシュ。音楽はリッキー・ホー。美術は張季平。編集は陳博文。武術指導はリン・マンション。共演は「エボラ・シンドローム 悪夢の殺人ウィルス」のアンソニー・ウォン、「食神」のン・マンタほか。

監督
チュウ・イェンピン
出演キャスト
金城武 ニッキー・ウー アンソニー・ウォン チェン・ソンユン

復讐の処刑コップ

  • 1997年9月27日(土)
  • 字幕

復讐に燃えるタフガイ刑事を描いたハードアクション。監督は「デルタ・フェース」「ボディハード」などの撮影監督をつとめたヨッシ・ウェイン。出演は「ストリート・オブ・ファイヤー」「バニシング・ヒーロー」のマイケル・パレ、ほか。

監督
ヨッシ・ウェイン
出演キャスト
マイケル・パレ マイケル・マクガバン

破壊王 DRIVE

  • 1997年10月25日(土)
  • 字幕

人間の肉体能力を増幅させるハイテクマシンをめぐって繰り広げられる戦いを描いた、日米合作の肉体派アクション・コメディ。監督は「ガイバー」のスティーヴ・ワン。脚本はスコット・フィリップス。撮影をマイケル・G・ウォジェハウスキーが担当している。主演は「D.N.A. II」のマーク・ダカスコス。

監督
スティーヴ・ワン
出演キャスト
マーク・ダカスコス カディーム・ハーディンソン 加藤雅也 ジョン・パイパー・ファーガソン

野獣の瞳

  • 1997年4月19日(土)
  • 字幕

キック・ボクシングに賭ける青年の闘いと恋を描いたアクション・ロマン。主演は“香港四天王”の一員で、「風よさらば/天若有情II」(94)のアーロン・クォックで、甘いイメージから一転、本格的にアクションに挑んで話題になった。製作は香港ニュー・ウェーヴの旗手にして、ハリウッドでも活躍する才人ジョン・ウー。監督はジョン・ウーの助監督として活躍したパトリック・ウォンで、本作がデビューとなる。緊迫感あふれるボクシングは、アクション監督を「ターゲット・ブルー」などリー・リンチェイとのコンビで知られるユエン・タクがつとめた。撮影は「恋する天使」のアーサー・ウォン。音楽はデニー・ウォン。美術は邱偉明。編集はデイヴィッド・ウー。共演は「008・皇帝ミッション」のカルメン・リー、「金城武の死角都市・香港」のサモ・ハン・キンポーほか、日本から澤田謙也、國村隼が参加。

監督
パトリック・ウォン
出演キャスト
アーロン・クォック カルメン・リー サモ・ハン・キンポー マイケル・トン

マネークラッシュ

  • 1997年11月29日(土)
  • 字幕

偽札をめぐる警察の汚職を描いたアクション。監督はTVシリーズの若手演出家として注目されているジョン・マロリー・アッシャー、製作はランディ・ジェームズ、マイルズ・レヴィ、ケン・ジャコブソン、脚本はジェイ・アーウィンとデイヴィッド・チェイス、撮影は「アメリカの夢」のカール・ハーマン、音楽は「超能力者/ユリ・ゲラー」のボブ・クリスチャンソン、編集はマイケル・アディスがそれぞれ担当。主演は「フル・ブラスト」のブルース・ペイン。共演は「スティーブン・キング/ブロス リターンズ」のヒラリー・スワンク、TVシリーズ『L.A. LAW 七人の弁護士』や「ニュー・エイジ」のコービン・バーンセンほか。

監督
ジョン・マロリー・アッシャー
出演キャスト
ブルース・ペイン マイケル・グロス コービン・バーンセン アンドリュー・ホークス

ジョン・ランディスのステューピッド おばかっち地球防衛大作戦

  • 1997年6月21日(土)
  • 字幕

ちょっと抜けてるアメリカ人家族「ステューピッド(おバカ)」家の人々が、勘違いから巻き起こす大騒動を描いた爆笑コメディ。監督は、かつて「ケンタッキー・フライド・ムービー」「アニマルハウス」などのナンセンスなコンディで一世を風靡した、「ビバリーヒルズ・コップ3」のジョン・ランディス。脚本はハリー・アラードとジェームズ・マーシャルの原案を基に、TVシリーズ「シンプソンズ」などで知られるブレンド・フォレスターが執筆。音楽は「D.N.A.2」のクリストファー・L・ストーン。撮影にはカナダ人キャメラマンのマンフレッド・ガス。美術は「ハンテッド」のフィル・ダゴート。編集は監督と度々組んできたデール・ベルディン。衣裳デザイナーは監督夫人で数多く夫の作品を手掛けてきたデボラ・ナドゥールマン。主演は「トゥルー・ライズ」「ドタキャン・パパ」のトム・アーノルド。共演は「アイ・ラブ・トラブル」のジェシカ・ランディほか。ロバート・ワイズ、デイヴィッド・クローネンバーグ、コスタ=ガブラス、アトム・エゴイヤン、ノーマン・ジュイソン、ジッロ・ポンテコルヴォ、そして往年のホラー映画の名優クリストファー・リーなどがカメオ出演。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
トム・アーノルド ジェシカ・ランディ バグ・ホール アレックス・マクケンナ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/7/14更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > 風間綾平

ムービーウォーカー 上へ戻る