映画-Movie Walker > 人物を探す > リンダ・フィオレンティーノ

年代別 映画作品( 1985年 ~ 2002年 まで合計15映画作品)

2002年

スナイパー

  • 2002年8月31日(土)公開
  • 出演(Liberty Wallace 役)

愛娘を銃で失った、天才狙撃手の復讐計画を追うサスペンス。綿密に練られた計画の進行や、携帯電話を通じての標的との攻防が緊迫感を生み、最後まで目が離せない!

監督
カリ・スコグランド
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス リンダ・フィオレンティーノ オリヴァー・プラット マーティン・カミンズ
2001年

ゲット・ア・チャンス!

  • 2001年1月20日(土)公開
  • 出演(Carol MacKay 役)

名優ポール・ニューマン主演による小粋でおしゃれなクライム・アドベンチャー。老いた敏腕銀行強盗と平凡な看護婦が出会い、新たな冒険にのりだすスリリングな痛快作。

監督
マレク・カニエフスカ
出演キャスト
ポール・ニューマン リンダ・フィオレンティーノ ダーモット・マローニー
2000年

私が愛したギャングスター

  • 2000年12月16日(土)公開
  • 出演(Christine 役)

 実在のギャングをモデルにその犯罪の行方を描いた、アカデミー賞俳優ケビン・スペイシーの新作。主人公の大胆不敵なキャラクターはもちろん、スリリングなドラマも魅力的。

監督
サディアス・オサリヴァン
出演キャスト
ケヴィン・スペイシー リンダ・フィオレンティーノ ピーター・ミュラン ステファン・ディラーヌ

ドグマ

  • 2000年7月8日(土)公開
  • 出演(Bethany Sloane 役)

 「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」(′97)のB・アフレック&M・デイモン共演作。人類滅亡の危機を回避すべく展開する、風変わりな聖人たちの大騒動を描くコメディだ。

監督
ケヴィン・スミス
出演キャスト
ベン・アフレック マット・デイモン リンダ・フィオレンティーノ サルマ・ハエック
1997年

メン・イン・ブラック

  • 1997年12月6日(土)公開
  • 出演(Laurel 役)

地球上のエイリアンの動きを監視する機密帰還の捜査官たちの活躍を描いたSFコメディ。史上最多といわれる250カットものSFXシーンとオフ・ビートなコメディ・センスが見どころ。60年代初頭から全米で噂が広まり始めた、UFOの目撃者の元に政府機関の男たちが訪れ、証言を撤回するように脅すという噂をモチーフにしたローウェル・カニンガムの同名コミックの映画化。監督には「ゲット・ショーティ」のバリー・ソネンフェルド、製作総指揮には「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」のスティーヴン・スピルバーグが当たった。映画用原案・脚本は「ビルとテッドの大冒険」のエド・ソロモン、製作は「ツイスター」のウォルター・F・パークスとローリー・マクドナルド。撮影は「ゲット・ショーティ」のドン・ピーターマン、音楽は「マーズ・アタック!」のダニー・エルフマン、60年代風のレトロ未来世界調の美術は「バットマン リターンズ」「バードケージ」のボー・ウェルチ、編集はジム・ミラー、衣裳はメアリー・E・ヴォクト、視覚効果監修は第二班監督でもあるILMのエリック・ブレヴィクが手掛け、エイリアンのメイクアップ・エフェクトは「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のリック・ベイカーが担当。主演は「ボルケーノ」のトミー・リー・ジョーンズと「インデペンデンス・デイ」のウィル・スミスで、ラップ・シンガーでもあるスミスは同名主題歌も歌い、全米第1位を記録。共演は「アンフォゲタブル」のリンダ・フィオレンティーノ、「フィーリング・ミネソタ」のヴィンセント・ドノフリオ、「キルトに綴る愛」のリップ・トーンほか。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
トミー・リー・ジョーンズ ウィル・スミス リンダ・フィオレンティーノ ヴィンセント・ドノフリオ

アンフォゲタブル

  • 1997年1月15日(水)公開
  • 出演(Dr. Martha Briggs 役)

他人の記憶を移植する薬剤を使って、妻殺しの真犯人を探す医師の姿を描くスリラー。監督は「もう一度殺して」『甘い毒』(V)などサスペンスを得意とするジョン・ダール。製作は「ドラゴンハート」のディノ・デ・ラウレンティスと彼の娘マーサ・デ・ラウレンティス。音楽は「バーチュオシティ」のクリストファー・ヤング。美術はロブ・ピアソン。主演は「ノー・エスケイプ」のレイ・リオッタ。共演は『甘い毒』(V)に続いてダールと組んだリンダ・フィオレンティーノ。他に「ムーンライト&ヴァレンチノ」のピーター・コヨーテ、舞台出身のクリストファー・マクドナルド、「クイズ・ショウ」のデイヴィッド・ペイマー、「TOO BEAUTIFUL TO KILL」のキム・キャトラルなど。エンド・クレジットに流れるのはナット・キング・コールの『Unfogettable』。

監督
ジョン・ダール
出演キャスト
レイ・リオッタ リンダ・フィオレンティーノ ピーター・コヨーテ クリストファー・マクドナルド
1996年

ボディ・カウント ヤバい奴ら

  • 1996年当年公開
  • 出演(Natalie 役)

銀行を襲った犯罪者が仲間割れをしていく様を描いたサスペンス。監督はロバート・パットン=スペルイル。脚本はセオドア・ウィッチャー。撮影はチャールズ・マイルス。音楽はカート・ソベル。出演は「死の接吻」のデイヴィッド・カルーソ、「スポーン」のジョン・レグイザモ、「ミッション:インポッシブル」のヴィング・レイムス、「メン・イン・ブラック」のリンダ・フィオレンティノほか。

監督
ロバート・パットン・スペルイル
出演キャスト
デイヴィット・カルーソ リンダ・フィオレンティーノ ジョン・レグイザモ ヴィング・レイムス
1993年

キング・オブ・ハーレー

  • 1993年5月29日(土)公開
  • 出演(Rene 役)

暗い過去を背負ったおとり捜査官がカスタムメイドのハーレーに跨がり、麻薬組織撲滅に挑むバイク・アクション。監督、 脚本は「レッド・オクトーバーを追え!」などの脚本で知られるラリー・ファーガソンで、本作が監督デビュー作。多くの事件を解決してきた実在のおとり捜査官ダン・ブラック(本作の技術アドバイサーでもある)の実話をもとにしている。製作は「愛を殺さないで」のジョン・フィードラーと「キングの報酬」のマーク・ターロフ。撮影は「メイフィールドの怪人たち」のロバート・スティーヴンス。音楽はコリー・レリオスとジョン・ダンドレアが担当。主演は「ホット・ショット」のチャーリー・シーン。「クィーンズ・ロジック 女の言い分・男の言い訳」のリンダ・フィオレンティーノ、「レザボア・ドッグス」のマイケル・マドセンらが共演。

監督
ラリー・ファーガソン
出演キャスト
ドン・ブロチュ チャーリー・シーン リンダ・フィオレンティーノ マイケル・マドセン

クィーンズ・ロジック 女の言い分・男の言い訳

  • 1993年3月27日(土)公開
  • 出演(Carla 役)

ニューヨークの下町、クィーンズ区で生まれ育ち、仲間の結婚式のために久々に再会した7人の男女の姿を描く人間ドラマ。監督はミュージック・ヴィデオの演出家として知られる「キャント・バイ・ミー・ラブ」のスティーヴ・ラッシュ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「愛を殺さないで」のテイラー・ハックフォードとスチュアート・ベンジャミン、脚本は、出演も兼ねるトニー・スピリダキス、撮影はアミール・モクリ、音楽はジョー・ジャクソンが担当。主演は「ア・フュー・グッドメン」のケヴィン・ベーコン、「ゴッドファーザーPARTIII」のジョー・マンティーニャ、「モダーンズ」のリンダ・フィオレンティーノ、「二十日鼠と人間」のジョン・マルコヴィッチ。他に「ベアスキン」のトム・ウェイツと「ブルー・スチール」のジェイミー・リー・カーティスが共演している。

監督
スティーヴ・ラッシュ
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン リンダ・フィオレンティーノ ジョン・マルコヴィッチ ジョー・マンテーニャ
1992年

過ぎゆく夏

  • 1992年4月18日(土)公開
  • 出演(Molly 役)

ロックがまだ不良たちの音楽として危険視されていた50年代を舞台に、少年たちのひと夏をロックを通して描いた青春映画。監督は本作が監督デビューとなるジェフリー・ホーナディ、製作はロバート・シモンズ、エグゼクティヴ・プロデューサーはリンズレイ・パーソンズ・ジュニア、撮影はロバート・ブリンクマン、音楽はランディ・エデルマンが担当。

監督
ジェフリー・ホーナディ
出演キャスト
ジェームズ・ウォルターズ ヘザー・グラハム ジョン・トラヴォルタ リチャード・ジョーダン
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