映画-Movie Walker > 人物を探す > ロザンナ・アークエット

年代別 映画作品( 1983年 ~ 2018年 まで合計32映画作品)

2018年

セクシャリティー

  • 2018年8月7日(火)公開
  • 出演

父の死をきっかけに不思議な出来事が起こり始め、一人の女性を変えてゆく姿を映し出す官能ドラマ。生まれてすぐに捨てられ、顔もみたことのない父の死亡を知ったタイラー。父が暮らしていた家を訪れると、女としての本能を揺さぶる衝撃的な体験が彼女を襲う。出演は「ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出」のサラ・ガドン、「グレート・ブルー」のロザンナ・アークエット、「反逆者 穢れなき銃弾」のラオール・トゥルヒージョ、ギリシャ出身の新星ディミトリス・キトソス。撮影を「スイッチ・オフ」のダニエル・グラントが担当。監督・脚本・音楽は、女優として「ショートバス」などに出演したスックイン・リー。特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018』にて上映。

監督
スックイン・リー
出演キャスト
サラ・ガドン ロザンナ・アークエット ラオール・トゥルヒージョ ディミトリス・キトソス
2016年

マッド・ドライヴ

  • 2016年11月26日(土)公開
  • 出演(Katy 役)

1990年代に起きたイギリス発の音楽的ムーブメント、ブリットポップを背景に、成り上がりを狙う男の浮き沈みを映すブラック・コメディ。アーティスト発掘をしているスティーブンはあらゆる手を使って地位と金を掴もうとし、ついには邪魔な同僚を殺害する。主演は「マッドマックス 怒りのデス・ロード」のニコラス・ホルト。音楽を同じく「マッドマックス 怒りのデス・ロード」のジャンキー・XLが担当。作中にはオアシスやブラーといったブリットポップ時代のバンドの曲が登場する。特集企画『MDGP(モースト・デンジャラス・シネマグランプリ)2016』の一作。

監督
オーウェン・ハリス
出演キャスト
ニコラス・ホルト エド・スクレイン ジェームズ・コーデン ロザンナ・アークエット
2015年

ドラフト・デイ

  • 2015年1月30日(金)公開
  • 出演(アンジ― 役)

毎年、全米に生中継され高視聴率を記録する、アメリカン・フットボールのプロリーグ、NFLのドラフト会議。その裏で繰り広げられている、有能な新人選手獲得のための各チームの駆け引きを描くヒューマンドラマ。ケヴィン・コスナーがNFLチームの運営と強化を一手に担うGMに扮し、スリリングなドラマを盛り立てる。監督はアイヴァン・ライトマン。

監督
アイヴァン・ライトマン
出演キャスト
ケヴィン・コスナー ジェニファー・ガーナー デニス・リアリー フランク・ランジェラ
2012年

ディヴァイド

  • 2012年6月9日(土)公開
  • 出演(マリリン 役)

壊滅後のニューヨークを舞台に、地下シェルターに避難した9人が体験する極限状況を描くスリラー。出演はリメイク版テレビシリーズ『HAWAII FIVE-0』のローレン・ジャーマン、「ターミネーター」のマイケル・ビーン、「アーマード 武装地帯」のマイロ・ヴィンティミリア。監督は「ヒットマン」のザヴィエ・ジャン。

監督
サヴィエ・ジャン
出演キャスト
ローレン・ジャーマン マイケル・ビーン マイロ・ビンティミリア コートニー・B・バンス
2010年

グラン・ブルー 完全版 デジタル レストア バージョン

  • 2010年8月7日(土)公開
  • 出演(Johana Baker 役)

リュック・ベッソン監督の「グレート・ブルー」に追加シーンを加え再編集、フィルムの傷や汚れをデジタル処理で修復したデジタル・レストア・バージョン。伝説のダイバー、ジャック・マイヨールをモデルにフリーダイビングに命を懸ける二人の男と、海に生きる男を愛してしまった一人の女性の心の葛藤を描く。

監督
リュック・ベッソン
出演キャスト
ジャン=マルク・バール ロザンナ・アークエット ジャン・レノ ポール・シェナー
2003年

デブラ・ウィンガーを探して

  • 2003年6月28日(土)公開
  • 監督、製作、出演(Herself 役)

カンヌ映画祭で話題を呼んだ、ロザンナ・アークエット初監督によるドキュメンタリー。ハリウッドで成功を収めた女優たちが、仕事と人生について率直に本音を語る痛快作だ。

監督
ロザンナ・アークエット
出演キャスト
パトリシア・アークエット ロザンナ・アークエット エマニュエル・ベアール
2001年

SEX:EL

  • 2001年12月15日(土)公開
  • 出演(Amy 役)

“自由”をテーマに、俳優ジャン=マルク・バールが手掛ける3部作シリーズの第2弾。セックス恐怖症の男が欲望に目覚める姿を通し、性の自由を痛々しくもリアルに描き出す。

監督
ジャン・マルク・バール パスカル・アルノルド
出演キャスト
ロザンナ・アークエット エロディ・ブシェーズ ジャン・マルク・バール イアン・ブレナン

隣のヒットマン

  • 2001年4月21日(土)公開
  • 出演(Sophie 役)

ひとりの殺し屋をめぐる人間関係をコミカルに描いたサスペンス。登場人物誰もが誰かを殺したがっている、複雑に入り組んだ物語が展開。クセ者ぞろいのキャラが魅力的!

監督
ジョナサン・リン
出演キャスト
ブルース・ウィリス マシュー・ペリー ロザンナ・アークエット マイケル・クラーク・ダンカン
1999年

バッファロー’66

  • 1999年7月3日(土)公開
  • 出演(Wendy 役)

刑務所帰りの男とゆきずりの少女の奇妙な恋愛をエキセントリックな演出で描く異色のラヴ・ストーリー。監督・主演は俳優(「フューネラル」「気まぐれな狂気」)・モデル(カルヴァン・クライン、アナ・スイほか)・ミュージシャンなど八面六臂の活動で知られるアーティスト、ヴィンセント・ギャロで、彼のデビュー作となる。脚本はギャロとアリソン・パグナル。音楽もギャロ自身が担当し、イエスの『Heart of Sunrise』、キング・クリムゾンの『Moonchild』などが使用されている。製作は「トゥリーズ・ラウンジ」のクリス・ハンリー。製作総指揮は「モンタージュ」のマイケル・パセオーネックと『I'm Losing You』のジェフ・サックマン。撮影はCMやビョークなどのMTVを担当し、劇映画は本作がデビューとなるランス・アコード。美術はギデオン・ポンテ。編集は「カウガール・ブルース」「誘う女」はじめガス・ヴァン・サント作品で知られるカーティス・クレイトン。共演は「アダムス・ファミリー1、2」「アイス・ストーム」のクリスティーナ・リッチ、「エバー・アフター」のアンジェリカ・ヒューストン、「ビッグ・リボウスキ」のベン・ギャザラ、「ルル・オン・ザ・ブリッジ」のケヴィン・コリガン、「微笑みをもう一度」のロザンナ・アークェット、「レインメーカー」のミッキー・ローク、「ビッグ・ウェンズデー」のジャン=マイケル・ヴィンセント、「ポーキーズ」のアレックス・キャラス、「ユージュアル・サスペクツ」のケヴィン・ポラックほか。

監督
ヴィンセント・ギャロ
出演キャスト
ヴィンセント・ギャロ クリスティーナ・リッチ アンジェリカ・ヒューストン ベン・ギャザラ

微笑みをもう一度

  • 1999年3月13日(土)公開
  • 出演(Connie 役)

幸せ一杯の日々から突如夫の浮気という挫折を味わい、故郷で人生を見つめ直すヒロインの姿を描くハートフル・ロマン。「あなたが寝てる間に…」「スピード2」のサンドラ・ブロックが製作総指揮をつとめ、スティーヴ・ロジャースのオリジナル脚本を監督に「ため息つかせて」のフォレスト・ウィテイカーを迎えて映画化。製作は「素晴らしき日」のリンダ・オブストで、共同製作総指揮も同作のメリー・マクラグレン。撮影は「あなたに降る夢」のカレブ・デシャネル。音楽は「狼たちの街」のデイヴ・グルーシン。美術は「フォーリング・ダウン」のラリー・フルトン。編集は「ため息つかせて」のリチャード・チュウ。衣裳は「素晴らしき日」のスージー・デサント。共演は「コピーキャット」のハリー・コニック・Jr.、「ミルドレッド」のジーナ・ローランズ、「素晴らしき日」のメイ・ホイットマン、「復讐の処刑コップ」『バッド・ムーン』(V)のマイケル・パレほか。「ライアー」のロザンナ・アークェットが特別出演。

監督
フォレスト・ウィテカー
出演キャスト
サンドラ・ブロック ハリー・コニック・ジュニア ジーナ・ローランズ メイ・ホットマン
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