映画-Movie Walker > 人物を探す > ドワイト・ヨーカム

年代別 映画作品( 1994年 ~ 2017年 まで合計10映画作品)

2017年

ローガン・ラッキー

ダニエル・クレイグが金髪&タトゥーの爆破のプロを演じ、大胆な大金強奪計画に挑む姿を描くクライム・アクション。スティーヴン・ソダーバーグが『恋するリベラーチェ』以来4年ぶりに監督を手がけ、チャニング・テイタム、アダム・ドライヴァー、ヒラリー・スワンクら豪華な顔ぶれを迎えて、ユニークなドラマを作り上げた。

監督
スティーヴン・ソダーバーグ
出演キャスト
チャニング・テイタム アダム・ドライバー セス・マクファーレン ライリー・キーオ
2009年

アドレナリン:ハイ・ボルテージ

  • 2009年9月26日(土)公開
  • 出演(ドク・マイルズ 役)

ジェイソン・ステイサム主演の過激なアクションの続編。アドレナリンを出し続けないと死んでしまう体にさせられた殺し屋が、今度は充電式の人工心臓を埋め込まれてピンチに。

監督
マーク・ネヴェルダイン ブライアン・テイラー
出演キャスト
ジェイソン・ステイサム エイミー・スマート クリフトン・コリンズ・Jr. エフレン・ラミレッツ
2007年

アドレナリン

  • 2007年7月7日(土)公開
  • 出演(ドク・マイルス 役)

「トランスポーター」のジェーソン・ステイサムが、殺し屋を演じるノンストップ・アクション。毒を盛られた主人公が、残り1時間の命と宣告されて奮闘する姿がスリリング。

監督
マーク・ネヴェルダイン ブライアン・タイラー
出演キャスト
ジェイソン・ステイサム エイミー・スマート ホセ・パブロ・カンティージョ エフレン・ラミレス
2006年

メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬

  • 2006年3月11日(土)公開
  • 出演(ベルモント保安官 役)

名優トミー・リー・ジョーンズが監督に初挑戦し、'05年のカンヌ映画祭で話題を呼んだ人間ドラマ。男の死体とともに、アメリカからメキシコへと旅する2人の男の姿を描く。

監督
トミー・リー・ジョーンズ
出演キャスト
トミー・リー・ジョーンズ バリー・ペッパー ドワイト・ヨーカム ジャニュアリー・ジョーンズ
2004年

ハリウッド的殺人事件

  • 2004年1月24日(土)公開
  • 出演(Leroy Wasley 役)

誰もが夢を追っている映画の都、ハリウッドを舞台にした人間ドラマ。副業に悪戦苦闘しつつ殺人事件を追う刑事コンビの奔走が、ユーモラスかつサスペンスフルに展開する。

監督
ロン・シェルトン
出演キャスト
ハリソン・フォード ジョシュ・ハートネット レナ・オリン ブルース・グリーンウッド
2002年

パニック・ルーム

  • 2002年5月18日(土)公開
  • 出演(Raoul 役)

鬼才デビッド・フィンチャー監督&主演ジョディ・フォスターで贈る密室サスペンス。侵入不可能な避難用小部屋を舞台に、凶悪な強盗団に挑む母と娘の奮闘がスリリングに展開!

監督
デイヴィッド・フィンチャー
出演キャスト
ジョディ・フォスター フォレスト・ウィテカー ドワイト・ヨーカム ジャレッド・レト
1999年

ニュートン・ボーイズ

  • 1999年5月15日(土)公開
  • 出演(Brentwood Glasscock 役)

20世紀初頭に実在した銀行強盗4兄弟の生きざまを描いた青春ドラマ。監督は「恋人たちの距離」のリチャード・リンクレイター。脚本は『死のロデオ』(52、ロバート・ミッチャム主演、ニコラス・レイ監督、テレビ放映のみ)の脚本も手掛けた作家クロード・スタヌッシュの原作を元に、スタヌッシュ、リンクレイターと彼とコンビを組むクラーク・リー・ウォーカーが共同で担当。製作のアン・ウォーカー=マクベイ、製作総指揮のジョン・スロス、編集のサンドラ・アデアーは「恋人たちの距離」に続く参加。撮影は「悪魔のような女」のピーター・ジェームズ。音楽はテキサス出身のバンド、バッド・リヴァーズで、スコアはリーダーのエドワード・D・バーンズが担当。美術は「マッド・シティ」のキャサリン・ハードウィック。衣裳は「ピースメーカー」のシェリー・コマロフ。出演は「アミスタッド」のマシュー・マコナヘイ、「恋人たちの距離」「大いなる遺産」のイーサン・ホーク、「TOUCH タッチ」のスキート・ウーリッチ、「草の上の月」のヴィンセント・ドノフリオ、『ER 緊急救命室』のレギュラーであるジュリアナ・マルグリーズ、「シーズ・ソー・ラヴリー」のクロエ・ウェッブ、「スリング・ブレイド」のカントリーの人気歌手ドワイト・ヨーカム、「ミッドナイト・エクスプレス」のボー・ホプキンスほか。

監督
リチャード・リンクレイター
出演キャスト
マシュー・マコノヒー イーサン・ホーク スキート・ウーリッチ ヴィンセント・ドノフリオ
1997年

スリング・ブレイド

  • 1997年12月13日(土)公開
  • 出演(Doyle Hargraves 役)

精神病院帰りの知的障害の殺人犯と少年の心の交流を、味わい深いタッチで描いた一編。主演・監督・脚本は、本作でアカデミー脚色賞を受賞して一躍脚光を浴びた『ファミリー 再会のとき』(V)のマルチ・アーティスト、ビリー・ボブ・ソーントン。製作総指揮は本作を製作したザ・シューティング・ギャラリーの設立者(ボブ・ゴッシと共同)でもあるラリー・メイストリッチで、製作は同社に所属する『カフェ・ソサエティ 背徳の群れ』(V)のブランドン・ロッサーと『ニュージャージー・ドライブ』(V)のデイヴィッド・ブッシェルが担当。音楽はミュージシャンでもあるソーントンらしいセンスで、U2、ボブ・ディランなどビッグ・アーティストのプロデュースで名をはせるダニエル・ラノワが起用され、独特の空気感を漂わせた音で聴かせる。共演は「8月のメモワール」のルーカス・ブラック、人気カントリー・ミュージシャンのドワイト・ヨーカム(「ロズウェル」)、「ノース ちいさな旅人」のジョン・リッター、『ブルースが聞こえる』(V)などのナタリー・キャナディ、「エグゼクティブ デシジョン」のJ・T・ウォルシュ、「フェノミナン」のロバート・デュヴァルほか。また、「デッドマン」でソーントンを起用した監督のジム・ジャームッシュがカメオ出演している。97年アカデミー賞脚色賞受賞、主演男優賞ノミネート(ソーントン)。

監督
ビリー・ボブ・ソーントン
出演キャスト
ビリー・ボブ・ソーントン ドワイト・ヨーカム ジェイ・ティー・ウォルシュ ジョン・リッター
1995年

ロズウェル

  • 1995年4月1日(土)公開
  • 出演(Mac Brazel 役)

UFO事件史上最大の謎、47年7月4日にニュー・メキシコ州で起こった“ロズウェル事件”の真相に迫った異色サスペンス。物語はセミドキュメタンリー・タッチで描かれ、興味本位の実録ものではなく、隠された真実を求めようとする男の人間ドラマの側面も強い。350人以上の関係者に取材し、94年に出版されると同時に大反響を呼んだケヴィン・ランドルとドナルド・シュミットのノンフィクション『UFO Crash at Roswell』の映画化。監督は「幸福の旅路」でデビューし、モントリオール国際映画祭グランプリの『The Chosen』(82)や「The Journey of Hatty Gann」(87)などの作品があるジェレミー・ケイガン。製作はアイリーン・カーンとケイガン、エグゼクティヴ・プロデューサーはポール・デイヴィッツとデイヴィッド・ギンズバーグの共同。前記書に基づいたデイヴィッツ、ケイガンとアーサー・コピットの原案を、コピットが脚色。撮影はスティーヴン・ポスター、音楽は「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のエリオット・ゴールデンサル、美術はマイケル・Z・ハナンが担当。クリーチャー製作は「エクソシスト」「ポルターガイスト3 少女の霊に捧ぐ…」「スウィートホーム」などの諸作で知られる特殊メイク/SFXの大御所ディック・スミスが手掛けている。主演は「ヒドゥン」「ツイン・ピークス」「トライアル 審判」など、ファンタスティックな作品への出演が多いカイル・マクラクランで、凛々しい青年士官姿から晩年までを巧みにメイクアップを使い分けて熱演。共演は「あなたが聞こえない」のマーティン・シーン、「未来世紀ブラジル」のキム・グレイストほか。

監督
ジェレミー・ケイガン
出演キャスト
カイル・マクラクラン マーティン・シーン ドワイト・ヨーカム キム・グライスト
1994年

逃げる天使

  • 1994年10月22日(土)公開
  • 音楽

青年士官と融通のきかない中年軍曹、ウマが合うはずのないコンビが、キュートでグラマー、しかしとんでもないトラブル・メーカーの″囚人″ギャルの移送を命じられ、すったもんだを繰り広げるロードムービー。監督はハリウッドの異端児デニス・ホッパー。原案は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」で一躍メジャーに躍り出たジョン・バッティーアとジョン・ライスのコンビ。この2人に「フリージャック」のダン・ギルロイが加わって脚本を仕上げた。撮影はウェリ・スタイガー、編集は「トゥルー・ロマンス」のクリスチャン・A・ワグナー、美術はロバート・ピアーソン、映画全体にゆったりと流れる音楽は″ニュー・カントリー″の人気コンビ、ドワイト・ヨーカム&ピート・アンダーソン。主演は「プラトーン」、「ホット・スポット」のバーンズ軍曹役などコワモテの演技で知られるトム・ベレンジャー、対するは「サバイビング・ゲーム」の新鋭ウィリアム・マクナマラ。このコンビを翻弄するのがアクション大作「沈黙の戦艦」のエリカ・エレニアック。シーモア・カッセルをはじめ、デイーン・ストックウェルなどホッパーの交友関係がうかがえる配役に加えて、とどめにホッパー自身が「ブルー・ベルベット」、「リバース・エッジ」で見せた怪演のセルフ・パロディまで見せてくれるサービスぶりだ。

監督
デニス・ホッパー
出演キャスト
トム・ベレンジャー ウィリアム・マクナマラ エリカ・エレニアック ゲイリー・ビジー
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