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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2017年 まで合計5映画作品)

2017年

バック・イン・タイム

  • 2017年2月4日(土)
  • 出演

SF映画の不朽の名作「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズが与えた影響を考察するドキュメンタリー。本編映像を交えながら、スピルバーグ監督やキャスト陣ら関係者のインタビューに加え、2015年を舞台にしたパート2の実現具合の検証も盛り込む。主人公たちが赴いた未来の日である2015年10月21日にアメリカで初公開、動画配信サービスNetflixにて視聴開始された。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2017』にて劇場上映。

監督
ジェイソン・アーロン
出演キャスト
マイケル・J・フォックス クリストファー・ロイド スティーヴン・スピルバーグ ロバート・ゼメキス
2001年

デュエット

  • 2001年9月29日(土)
  • 出演(Ricky Dean 役)

人気女優グウィネス・パルトロウを主演に、実父ブルース・パルトロウが監督を手がけた人間讃歌。問題を抱える人々がカラオケを通じて心を通わせ絆を深める姿を、やさしくつづる。

監督
ブルース・パルトロウ
出演キャスト
グウィネス・パルトロウ ヒューイ・ルイス マリア・ベロ スコット・スピードマン
1999年

疑惑の幻影

  • 1999年2月27日(土)
  • 出演(Al Gordon 役)

影の巨大な力に脅かされながら、殺人事件の真相に挑む女弁護士の姿を描いたスリラー。監督は「ホワイト・ファンク」のランダル・グレイザー。脚本は本作がデビューのマイラ・ビヤンカと、アカデミー賞ノミネートの短編『Bronx Cheers』のレイモンド・デフェリタ。製作はアダム・クライン。撮影は「ブラック・レイン」の第二班撮影や「GIジェーン」のカメラ・オペレーターを経て、本作が撮影監督デビューのクレイグ・ハーゲンセン。音楽はジョエル・ゴールドスミス。美術は「ディフェンスレス 密会」のカーティス・A・シュネル、編集はジェフ・ゴーソン。衣裳は「愛と青春の旅だち」のリタ・リッグス。出演は「あなたに逢いたくて」のメラニー・グリフィス、「相続人」のトム・ベレンジャー、「スリープ・ウィズ・ミー」のクレイグ・シェイファー、ミュージシャンのヒューイ・ルイス(「ショート・カッツ」)、「沈黙のジェラシー」のニーナ・フォッチほか。

監督
ランダル・クレイザー
出演キャスト
メラニー・グリフィス トム・ベレンジャー クレイグ・シェイファー ヒューイ・ルイス
1998年

スフィア

  • 1998年5月23日(土)
  • 出演(Helicopter Pilot 役)

深海で発見された未知の物体が引き起こす恐怖を描くSFサスペンス。ベストセラー作家マイケル・クライトンの『スフィア 球体』(ハヤカワ文庫刊)の映画化で、監督には「ウワサの真相 ワグ・ザ・ドッグ」のバリー・レヴィンソンがあたった。製作はレヴィンソン、クライトン、「ディスクロージャー」のアンドリュー・ウォールド。製作総指揮は「スリーパーズ」のピーター・ジュリアーノ。クライトンの原作をカート・ワイマーが翻案し「フェイク」のポール・アタナシオと本作がデビュー作のスティーヴン・ハウザーが脚本を執筆。撮影は「イレイザー」のアダム・グリーンバーグ。音楽は「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のエリオット・ゴールデンサル。美術は「ミッション:インポッシブル」のノーマン・レイノルズ。編集は「ウワサの真相 ワグ・ザ・ドッグ」のステュー・リンダー。衣裳は「スリーパーズ」のグロリア・グレシャム。視覚効果監修は「ロング・キス・グッドナイト」のジェフリー・A・オークンと「グリマーマン」のケニス・D・ペピオット。主演は「ウワサの真相 ワグ・ザ・ドッグ」のダスティン・ホフマン。共演は「ラスト・ダンス」のシャロン・ストーン、「ジャッキー・ブラウン」のサミュエル・L・ジャクソン、「アンフォゲタブル」のピーター・コヨーテ、「身代金」のリーヴ・シュライバーほか。

監督
バリー・レヴィンソン
出演キャスト
ダスティン・ホフマン シャロン・ストーン サミュエル・L・ジャクソン ピーター・コヨーテ
1994年

ショート・カッツ

  • 1994年10月8日(土)
  • 出演(Vern Miller 役)

アメリカのごく普通の住宅地を舞台に、些細なことから生じる人生の出会いと別れ、葛藤と和解、愛と裏切り、生と死などを、さまざまなエピソードで綴った一編。死の暗示を根底に置き、さながら、アメリカの市井に生きる人々の黙示録というべき人間絵巻となっている。22人の主要登場人物からなる9組の家族や友人たちの日常が、無数のエピソードで縦横に語られ、時にすれ違い、時に重なり合いながら、クライマックスに向かって進む複雑な構成の妙が圧巻。″アメリカのチェーホフ″と呼ばれ、アメリカで最も愛された作家のひとり、レイモンド・カーヴァーの9つの短編と一編の詩(村上春樹訳による中央公論社のカーヴァー全集に所収)を、「ザ・プレイヤー」でハリウッドに復帰した異才ロバート・アルトマンが監督。ほかのカーヴァー作品の断片や原作にない独自のエピソードも盛り込まれた脚本は、アルトマンと『クインテット』(V)などでも組んだフランク・バーハイトの共同。製作は73年の「ボウイ&キーチ」以来、アルトマンのパートナーを務めるケイリー・ブロコウ。撮影は「KAFKA 迷宮の悪夢」のウォルト・ロイド、美術は監督の実子スティーブン・アルトマンが担当。音楽は大物プロデューサーのハル・ウィルナーの指揮の下、「蜘蛛女」のマーク・アイシャムがオリジナル・スコアを書き、出演もしているジャズシンガーのアニー・ロスが、エルヴィス・コステロ、U2など意表を突く選曲の挿入歌を歌う。出演は「ザ・プレイヤー」のアンディ・マクドウェル、ティム・ロビンス、「ストリーマーズ 若き兵士たちの物語」のマシュー・モディン、「バッド・ガールズ」のマデリーン・ストウらオールスター・キャスト。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
アンディ・マクドウェル ブルース・デイヴィソン ジャック・レモン ゼイン・キャシディ
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2020/7/4更新
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