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年代別 映画作品( 1928年 ~ 2019年 まで合計8映画作品)

2019年

アナと雪の女王2

  • 2019年11月22日(金)
  • 原作

世代を超えて社会現象を巻き起こしたディズニー・アニメ「アナと雪の女王」の続編。アレンデール王国を治めるエルサとアナの姉妹は、幸せな日々を過ごしていた。しかし、エルサにしか聞こえない不思議な“歌声”によって、姉妹は未知なる世界へと導かれてゆく。アナの声をクリステン・ベル、エルサの声をイディナ・メンゼルが続投。監督もクリス・バックとジェニファー・リーが前作から引き続き務める。

監督
ジェニファー・リー クリス・バック
出演キャスト
クリステン・ベル イディナ・メンゼル ジョナサン・グロフ ジョシュ・ギャッド
2006年

shoes

  • 2006年9月23日(土)
  • 原案

テレビやCMで活躍する新鋭・山本英行監督が実験的映像満載で紡ぐファンタジー。バレエダンサーになりたいと願う少女が、勝手に暴走しはじめた夢に取り込まれてゆく姿を描く。

監督
山本英行
出演キャスト
甲斐みずき 今津光 福島敏朗 吉本真由美

王と鳥

  • 2006年7月29日(土)
  • 原作

宮崎駿らに多大な影響を与えた、仏の名匠ポール・グリモーによる名作アニメ。絵から抜け出した青年と少女、彼らの仲を裂こうとする王との攻防がにぎやかに展開する。

監督
ポール・グリモー
出演キャスト
ジャン・マルタン パスカル・マゾッティ レイモン・ビュシェール アニネス・ヴィアラ
1994年

サンベリーナ おやゆび姫

  • 1994年
  • 原作

ハンス・クリスチャン・アンデルセンの古典的童話『親指姫』を長編アニメーション化した、ファンタスティックなラブストーリー。監督・製作・脚本の3役をこなしたのは、ウォルト・ディズニー・プロ出身のアニメーターで、「アメリカ物語」「謎の恐竜大陸」などの意欲作を発表しているドン・ブルース。彼の指揮の下、総勢500人ものアニメーターが参加、オーソドックスなアニメ技法と、CGを駆使した最新技術の融合が見どころ。共同監督・製作のゲイリー・ゴールドマン、共同製作のジョン・ポメロイはディズニー時代以来、ブルースと名トリオを組んでいる。音楽は「ベイビー・トーク」「トレマーズ」のウィリアム・ロスと、世界的な大ヒット曲『コパカバーナ』などで知られるアーティストのバリー・マニロウ。マニロウは全8曲の挿入歌の作曲と歌も手掛け、そのミュージカル場面の楽しさも見逃せない。声の出演は「リトル・マーメイド」の女優ジョディ・ベンソン、「エレファント・マン」の個性派俳優ジョン・ハート、「ハロー・ドーリー!」「モダンミリー」の名女優キャロル・チャニング、「アラジン」のギルバート・ゴッドフリード、スペイン音楽の第一人者チャロほか。

監督
ドン・ブルース ゲイリー・ゴールドマン
出演キャスト
ジョディ・ベンソン ゲイリー・イムホフ ジーノ・コンフォルティ バーバラ・クック
1981年

人魚姫(1975)

  • 1981年4月22日(水)
  • 原作

海の妖精の悲劇を描いたアンデルセン童話『人魚姫』の映画化。監督はカレル・カヒニヤ、ハンス・クリスチャン・アンデルセンの原作を基にオーター・ホフマンとカヒニヤが脚色。撮影はヤロスラフ・クチェラ、音楽はズデニェク・リシュカが各々担当。出演はミロスラヴァ・シャフランコヴァ、ラドヴァン・ルカフスキー、ペートル・スヴォイトカなど。16mm。

監督
カレル・カヒニヤ
出演キャスト
ミロスラヴァ・シャフランコヴァ Radvan Lukavsky Peter Svojtka
2007年

雪の女王(新訳版)

  • 2007年12月15日(土)
  • 原作

宮崎駿監督に多大な影響を与えた、アンデルセン原作によるロシア発の幻の傑作アニメーション。幼なじみを救おうとする少女の冒険を描く。短編「鉛の兵隊」を同時上映する。

監督
レフ・アタマーノフ
出演キャスト
ヤニーナ・ジェイモー アンナ・カマローワ マリヤ・ババノーワ ガリーナ・コナーヒナ
1993年

雪の女王(1957)

  • 1993年8月7日(土)
  • 原作

デンマークの童話作家アンデルセンの代表作である『雪の女王』をレフ・アタマーノフ監督がアニメ化したもの。豊かな芸術性と伝統を誇るソビエト・アニメの名作としてディズニー映画にも匹敵すると言われている。宮崎駿作品の「未来少年コナン」や「風の谷のナウシカ」などに出てくるキャラクターの造形にも影響を与えた作品。

監督
レフ・アタマーノフ
出演キャスト
1928年

マッチ売りの少女(1928)

  • 1928年
  • 原作

有名なアンデルセンのお伽噺を映画化したもので、「女優ナナ(1926)」と同じくジャン・ルノワール氏が監督し、カトリーヌ・エスラン嬢が主演した。助演者はジャン・ストルム氏、マニュエル・ラービー氏、アミー・ウェルス嬢、トルストイ伯爵夫人、撮影者はジャン・バシュレ氏である。ヴィユ・コロンビエ座のアトリエで製作されたアヴァンガルド映画でソファール社が発売した。(無声)

監督
ジャン・ルノワール
出演キャスト
カトリーヌ・エスラン ジャン・ストルム マニュエル・ラービー アミー・ウェルス

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2020/7/9更新
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