映画-Movie Walker > 人物を探す > ジェシー・ネルソン

年代別 映画作品( 1994年 ~ 2007年 まで合計6映画作品)

2007年

ブラザーサンタ

  • 2007年12月1日(土)公開
  • 製作、原案

ダメ人間の兄が、まじめな弟・サンタの手伝いをして大騒動となる、ビンス・ボーン主演のクリスマス・コメディ。ケビン・スペイシーやキャシー・ベイツなど豪華共演陣に注目。

監督
デイヴィッド・ドフキン
出演キャスト
ヴィンス・ヴォーン ポール・ジアマッティ ケヴィン・スペイシー キャシー・ベイツ

恋とスフレと娘とわたし

  • 2007年9月1日(土)公開
  • 製作、脚本

「恋愛適齢期」などのベテラン女優ダイアン・キートン主演のロマンチック・コメディ。愛する娘のために世話を焼くおちゃめな母親の姿を、笑いと涙たっぷりに描く。

監督
マイケル・レーマン
出演キャスト
ダイアン・キートン マンディ・ムーア ガブリエル・マクト パイパー・ペラーボ
2002年

アイ・アム・サム

  • 2002年6月8日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

知的障害者である父親と、その幼い娘との絆を描いた感動の物語。ハンディがあるがゆえに娘と引き離されてしまった父親が、幸福を取り戻すために奮闘する姿が涙を誘う。

監督
ジェシー・ネルソン
出演キャスト
ショーン・ペン ミシェル・ファイファー ダイアン・ウィースト ダコタ・ファニング
2000年

ストーリー・オブ・ラブ

  • 2000年2月11日(金)公開
  • 製作、脚本

結婚生活15年目を迎えた夫婦の葛藤をコミカルに描いたラヴ・ストーリー。監督は「アメリカン・プレジデント」のロブ・ライナー(出演も)。製作・脚本は「ノース ちいさな旅人」のアラン・ツァイベルと「グッドナイト・ムーン」のジェシー・ネルソン。撮影は。「6デイズ/7ナイツ」のマイケル・チャップマン。音楽は「パッチ・アダムス」のマーク・シャイマンと名ギタリストのエリック・クラプトン。衣裳は「シティ・オブ・エンジェル」のシェイ・カンリフ。出演は「シックス・センス」のブルース・ウィリス、「ディープエンド・オブ・オーシャン」のミシェル・ファイファーほか。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ブルース・ウィリス ミシェル・ファイファー コリーン・レニソン ジェイク・サンドヴィグ
1999年

グッドナイト・ムーン

  • 1999年4月10日(土)公開
  • 脚本

離婚した夫婦と夫の新しい恋人が織りなす新たな家族の姿を描いたハートフルロマン。「ベスト・フレンズ・ウェディング」のジュリア・ロバーツと「デッドマン・ウォーキング」のスーザン・サランドンの二大女優が共演。監督は「ミセス・ダウト」「9か月」のクリス・コロンバス。脚本はジジ・リバンシーの原案を、「ベスト・フレンズ・ウェディング」のロン・バス以下、「コリーナ コリーナ」のジェシー・ネルソン、「微笑みをもう一度」のスティーヴン・ロジャース、「悲しみよさようなら」のカレン・ライト・ホプキンスの共同。製作は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のウェンディ・ファイナーマンとマーク・ラドクリフ、マイケル・バーナザン。製作総指揮はロバーツとサランドン、ロン・バス、パトリック・マコーミック、マーガレット・フレンチ・アイザック。撮影は「9か月」のドナルド・M・マカルパイン。音楽は「プライベート・ライアン」のジョン・ウィリアムス。美術は「ハンナとその姉妹」のスチュアート・ワーツェル。編集は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のニール・トラヴィス。衣裳は「ノーバディーズ・フール」のジョゼフ・G・アウリシ。共演は「トゥルーマン・ショー」のエド・ハリス、「コンタクト」のジェナ・マローン、「私の愛情の対象」のリーアム・エイケンほか。

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ スーザン・サランドン エド・ハリス ジェナ・マローン
1994年

コリーナ、コリーナ

  • 1994年12月17日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

母の死に衝撃を受けて口をきかなくなった少女と途方に暮れる父親。2人の家庭に颯爽と現われて持ち前の陽気さと機転、そして音楽への鋭い感性で明るく勇気づける家政婦の姿を、涙と笑い豊かに描いたヒューマン・ドラマ。製作・監督・脚本は、舞台女優出身で本作がデビューとなるジェシー・ネルソン。物語は彼女の自伝的色彩が強く、幼くして母親を亡くした彼女を優しい愛情で包んでくれた黒人女性の思い出が下地となっている。製作はネルソン、ポーラ・マズール、スティーヴ・ティッシュの共同。撮影は「ペイルライダー」などクリント・イーストウッドとのコンビで知られるブルース・サーティーズ。音楽はオリジナル・スコアをリック・コックスか書き、ビリー・ホリデイ、ダイナ・ワシントン、ルイ・アームストロングなどのジャズのスタンダード・ナンバーが効果的に使われている。美術はジャニーヌ・クラウディア・オップウォールが手掛け、アンティークな香り漂う美術デザインも見どころの一つ。″親しい者との死別の悲しみと、その癒し″という普遍的なテーマを見事に血肉化した主演は、「天使にラブ・ソングを」2部作のウーピー・ゴールドバーグ。共演は「男が女を愛する時」に続き2作目となる子役のティナ・マジョリーノ、「不法侵入」のレイ・リオッタ。また、「天国は待ってくれる」「コクーン」のベテラン、ドン・アメチが滋味深い演技を見せ、本作の撮影終了日に亡くなり彼の遺作となった。

監督
ジェシー・ネルソン
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ レイ・リオッタ ティナ・マジョリーノ ジョーン・キューザック
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ジェシー・ネルソン