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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1962年 まで合計4映画作品)

1962年

シカゴ特別非常線

  • 1962年2月2日(金)
  • 出演(John_Mapes 役)

ビート族の生態を描いたアクション・ドラマ。ルイス・ヴィッテスとバーナード・ジラードのオリジナル・シナリオを新鋭ジーン・ファウラー・ジュニアが監督した。撮影はベテラン、カール・ストラッス。音楽は「拳銃稼業」のポール・ダンラップが担当している。出演者はグレッグ・パーマー、キャスリン・クロウリー、エドワード・プラット、ジョン・ラプトンなど。

監督
ジーン・ファウラー・ジュニア
出演キャスト
グレッグ・パーマー キャスリン・クロウリー エドワード・プラット ジョン・ラプトン

アパッチの怒り

  • 1962年9月26日(水)
  • 出演(Captain_Burnett 役)

ジェラルド・ドレイソン・アダムスの原作をジョージ・ザッカーマンが脚色、「悲しみは空の彼方に」のダグラス・サークが監督したアパッチ・インディアンが主人公の西部劇。撮影監督はラッセル・メッティ、音楽は「裏街(1941)」のフランク・スキナー。出演は「恋人よ帰れ」のロック・ハドソン、「逢うときはいつも他人」のバーバラ・ラッシュ、それにグレッグ・パーマーなど。製作はロス・ハンター。テクニカラー、スタンダードサイズ。1954年作品。

監督
ダグラス・サーク
出演キャスト
ロック・ハドソン バーバラ・ラッシュ グレッグ・パーマー バート・ロバーツ
1955年

地獄の戦線

  • 1955年10月14日(金)
  • 出演(Lt._Manning 役)

第二次大戦に歩兵として参加したオーディ・マーフィの自伝にもとづき「サスカチワンの狼火」のジル・ダウドが脚色、ジェシー・ヒッブスが監督(彼の作品は本邦初公開)、「タンガニイカ」のモウリイ・ガーツアンが撮影を担当した。主なる出演者は「テキサスから来た男」のオーディ・マーフィ、「戦場(1949)」のマーシャル・トンプソン、「グレン・ミラー物語」のチャールズ・ドレイク、「二十四時間の恐怖」のジャック・ケリーなど。音楽は「奥様はジャズがお好き」のジョセフ・ガーシェンソン。「もず」のアーロン・ローゼンバーグが製作するテクニカラー1955年作品。

監督
ジェシー・ヒッブス
出演キャスト
オーディ・マーフィ マーシャル・トンプソン チャールズ・ドレイク グレッグ・パーマー

心のともしび

  • 1955年2月5日(土)
  • 出演(Tom_Masterson 役)

「戦うロビン・フッド」のロス・ハンターが製作した1954年作色彩メロドラマで、かつて1935年にも映画化されたことのあるロイド・C・ダグラス(「聖衣」)の小説と当時のシナリオからウェルズ・ルートが潤色、ロバート・ブリースが脚色した。監督はダグラス・サークである。テクニカラー撮影は「すべての旗に背いて」のラッセル・メティ、音楽はフランク・スキナーの担当。主演は「青いヴェール」のジェイン・ワイマンで、「王者の剣」のロック・ハドソンが共演、ほかに「フォルウォスの黒楯」のバーバラ・ラッシュ、「三つの恋の物語」のアグネス・ムーアヘッド、「真昼の決闘」のオットー・クルーガーらが出演。

監督
ダグラス・サーク
出演キャスト
ジェーン・ワイマン ロック・ハドソン バーバラ・ラッシュ アグネス・ムーアヘッド
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2020/8/5更新
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