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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2007年 まで合計6映画作品)

2007年

プラネット・テラー in グラインドハウス

  • 2007年9月22日(土)公開
  • 出演(チェリ 役)

「デスペラード」のロバート・ロドリゲス監督が、ジョージ・A・ロメロの「ゾンビ」などをベースにしたアクション・ホラーを製作。奇抜なヒロインの活躍を壮絶な演出で描いた。

監督
ロバート・ロドリゲス
出演キャスト
ローズ・マッゴーワン Freddy Rodriguez ジョシュ・ブローリン マーレー・シェルトン

デス・プルーフ in グラインドハウス

  • 2007年9月1日(土)公開
  • 出演(パム 役)

鬼才クエンティン・タランティーノ監督が、少年時代に幾度となく観たB級映画の魅力を再現したアクション。コワモテの殺人鬼と女性スタントマンが、車を操り派手なバトルを展開。

監督
クエンティン・タランティーノ
出演キャスト
カート・ラッセル ゾーイ・ベル ロザリオ・ドーソン ヴァネッサ・フェルリト
2005年

STOMPの愛しの掃除機

  • 2005年9月24日(土)公開
  • 出演(Debbie Dinsdale 役)

日用品を楽器として用いるステージで知られる集団、STOMPが放つコメディ。伝説の掃除機をめぐる争奪戦を、魅惑のパフォーマンスを満載してユーモラスに描く。

監督
リューク・クレスウェル スティーブ・マクニコラス
出演キャスト
キップ・パルデュー ローズ・マッゴーワン リー・エヴァンス
1997年

インディアナ・ポリスの夏 青春の傷跡

  • 1997年当年公開
  • 出演(Gail Ann Thayer 役)

対照的なふたりの青年の青春群像を描いたドラマ。監督は「隣人は静かに笑う」のマーク・ペリントンで、彼の監督デビュー作。脚本・原作はジャーナリスト・小説家のダン・ウェイクフィールド。製作は『ファイブ・コーナーズ』(V)のトム・ゴレイ、シガージョン・サイヴァッソン。撮影は「サーチ&デストロイ」のボビー・ブコウスキー。音楽は「キリング・ゾーイ」のトマンダンディ。出演は「プライベート・ライアン」のジェレミー・デイヴィス、「恋におちたシェイクスピア」のベン・アフレック、「ハムナプトラ 失われた砂漠の都」のレイチェル・ワイズほか。

監督
マーク・ペリントン
出演キャスト
ジェレミー・デイヴィス ベン・アフレック レイチェル・ワイズ ローズ・マッゴーワン

スクリーム

  • 1997年8月23日(土)公開
  • 出演(Tatumn 役)

正体不明の殺人鬼が引き起こした連続殺人事件の顛末を描くホラー・サスペンス。最後まで結末が読めない展開、ホラー映画というジャンルに言及し再構築したシナリオ、恐怖と笑いをブレンドした演出の妙が見もの。神戸の小学生連続殺傷事件の影響で公開が延期になったのも話題に。幼い頃から恐怖映画マニアで、これが初の映画となる新鋭ケヴィン・ウィリアムソンの脚本を、「ヴァンパイア・イン・ブルックリン」のウェス・クレイヴンが監督。製作は「KIDS」のケイリー・ウッズとキャシー・コンラッド、製作総指揮は「ゾンビ伝説」などクレイヴンのパートナーであるマリアンヌ・マッダレーナと、「イングリッシュ・ペイシェント」のボブとハーヴェイのワインステイン兄弟。撮影は「キングピン/ストライクへの道」のマーク・アーウィン、美術は「フェノミナン」のブルース・ミラー、編集は「ヴァンパイア・イン・ブルックリン」のパトリック・ルシアー、衣裳は「殺しの前に口づけを」のシンシア・バーグストロム、特殊効果は「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のKNBエフェクツ・グループが担当。出演は「ザ・クラフト」のネーヴ・キャンベルとスキート・ウールリッチ、「ビューティフル・ガールズ」のデイヴィッド・アークエット、「マッド・ラブ」のドリュー・バリモアとマシュー・リラード、「エース・ベンチュラ」のコートニー・コックス、「ヴァンパイア・イン・ブルックリン」のW・アール・ブラウン、「ラブINニューヨーク」のヘンリー・ウィンクラーほか。97年ジェラルメ国際ファンタスティカ映画祭グランプリと観客賞を受賞。

監督
ウェス・クレイヴン
出演キャスト
デイヴィッド・アークエット ドリュー・バリモア ネーヴ・キャンベル コートニー・コックス
1996年

ドゥーム・ジェネレーション

  • 1996年7月6日(土)公開
  • 出演(Amy Blue 役)

殺人に引き込まれた三人の男女の、奇妙な三角関係と彼らの逃避行を描く異色ロードムービー。クィアー・フィルム(同性愛映画)の第一人者とされるグレッグ・アラキが、初めてメジャー資本(仏UGC)からの出資を受けた“ヘテロセクシャル(異性愛)ムーヴィー”、製作はアラキの前作「トータリー・ファックト・アップ」に引き続きアンドレア・スパーリングとアラキ自身が担当し、エグゼクティヴ・プロデューサーはニコル・アルビブ、パスカル・コーシュトゥー、グレゴリア・ソルラ、UGCからのプロデューサーはジム・スタークとシェリー・サーピン。アラキは初の35ミリ作品にあたって撮影はジム・ファーリーに任せているが、脚本と編集は例によって自ら担当している。美術はテレーズ・デプレス、衣裳はキャサリン・クーパー=トマン。出演は「トータリー・ファックト・アップ」のジェームズ・デュヴァル、CMモデルなどを経てこれがデビューとなるローズ・マクガワンほか。

監督
グレッグ・アラキ
出演キャスト
ジェームズ・デュヴァル ローズ・マッゴーワン ジョナサン・シェック

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