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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2009年 まで合計7映画作品)

2009年

いとしい人

  • 2009年3月28日(土)公開
  • 出演(トルーディ・エプナー 役)

アカデミー賞受賞歴もあるベテラン女優、ヘレン・ハントの監督デビュー作。人生のさまざまな問題に直面するヒロインの幸せ探しを、ユーモアと切なさたっぷりにつむぎ出す。

監督
ヘレン・ハント
出演キャスト
ヘレン・ハント コリン・ファース ベット・ミドラー マシュー・ブロデリック
2008年

イーグル・アイ

  • 2008年10月18日(土)公開
  • 出演(ウィズボウスキー夫人 役)

注目の若手シャイア・ラブーフ主演、スティーブン・スピルバーグ製作総指揮によるサスペンス。携帯電話の向こうの何者かの指示に従うハメになった男女の姿を描く。

監督
D・J・カルーソ
出演キャスト
シャイア・ラブーフ ミシェル・モナハン ロザリオ・ドーソン マイケル・チクリス

セックス・アンド・ザ・シティ

  • 2008年8月23日(土)公開
  • 出演(マグダ 役)

日本でも絶大な人気を博した、大ヒット・テレビドラマが待望の映画化。NYで恋や仕事に邁進するパワフルな4人の女性が、新たな笑いと友情のドラマを繰り広げていく。

監督
マイケル・パトリック・キング
出演キャスト
サラ・ジェシカ・パーカー キム・キャトラル クリスティン・デイヴィス シンシア・ニクソン
2006年

ミュンヘン

  • 2006年2月4日(土)公開
  • 出演(ゴルダ・メイア 役)

オリンピック開催中に11人の選手が殺されたという史実を基に、事件の背後で暗躍した男たちのドラマを描く感動作。スティーブン・スピルバーグ監督が真の平和を問う話題作だ。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
エリック・バナ ダニエル・クレイグ シアラン・ハインズ マチュー・カソヴィッツ
2004年

ショコラーデ

  • 2004年2月14日(土)公開
  • 出演(David's Mother 役)

第2次世界大戦後の驚くべき実話をベースにした衝撃のラブ・サスペンス。NYを舞台に、恋に落ちた男女がある事件の謎を追い、数奇な運命に翻弄される姿をスリリングに描く。

監督
ダニ・レヴィ
出演キャスト
マリア・シュラーダー ダニ・レヴィ デイヴィッド・ストラザーン ジェフリー・ライト
1996年

42丁目のワーニャ

  • 1996年11月23日(土)公開
  • 出演(Maman/As Herself 役)

アンドレ・グレゴリー演出によるチェーホフの『ワーニャ伯父さん』の通し稽古を、稽古のままフィルムに納めながら、そこに既存の映画・演劇の枠を越えた人間のドラマを映し出す演劇ドキュメンタリー。監督は「死刑台のエレベーター」「ダメージ」の才人ルイ・マルで、95年死去した彼の遺作となった。本作の収録版は、アンドレ・グレゴリーのために「摩天楼を夢みて」の劇作家/映画監督のデイヴィッド・マメットが現代的な解釈を加えて脚色した台本を用いて、89年から延べ4年に渡ってリハーサルが続けられたものだが、正式の舞台公演はされていない。マルは91年にこの通し稽古を見て映画化を思い立ち、94年5月に実現した。マルは『My Dinner with Andre』(81)でグレゴリーとウォーレス・ショーンの対話劇を取り上げており、二人はそれ以来の友人。撮影は「リービング・ラスベガス」のデクラン・クイン、美術はユージン・クイン、編集はナンシー・ベイカー。音楽は著名なジャズ・サックス奏者デューイ・レッドマンの息子であるジョシュア・レッドマン。出演は、「最後の誘惑」など映画出演もあるアンドレ・グレゴリーが演出家、その俳優たちに「ミセス・パーカー ~ジャズエイジの華~」のウォーレス・ショーン、このリハーサルを見たロバート・アルトマンにより「ショート・カッツ」に配役されたジュリアン・ムーア、「羊たちの沈黙」のブルック・スミスなど、ブロードウェイを中心にアメリカ演劇で活躍する名優たちが顔を揃える。

監督
ルイ・マル
出演キャスト
ウォーレス・ショーン ジュリアン・ムーア フィービー・ブランド リン・コーエン
1994年

マンハッタン殺人ミステリー

  • 1994年8月13日(土)公開
  • 出演(Lillian House 役)

ウディ・アレンが久しぶりにダイアン・キートンと組んでマンハッタンで繰り広げるミステリー・コメディ。監督・脚本・主演をこなすウディ・アレンは、「アニー・ホール」「マンハッタン(1979)」以来10数年ぶりに脚本をマーシャル・ブリックマンに依頼し、久しぶりのニューヨークを舞台にしたコメディを撮り上げている。スタッフはアレン作品のお馴染みのメンバーで製作はロバート・グリーンハット、撮影はカルロ・ディ・パルマ、美術はサント・ロカスト、編集はスーザン・E・モース、衣装はジェフリー・カーランドが担当している。出演は「アニー・ホール」でアレンと絶妙のコンビを組みアカデミー賞主演女優賞を獲得し、その後も「ゴッドファーザー」シリーズなどで活躍してきたダイアン・キートンがアレンとともに再び主演しているほか、「ウディ・アレンの重罪と軽罪」のアラン・アルダ、「女と男の名誉」「グリフターズ 詐欺師たち」のアンジェリカ・ヒューストンが好演している。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ダイアン・キートン ウディ・アレン アラン・アルダ アンジェリカ・ヒューストン
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