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年代別 映画作品( 1995年 ~ 1998年 まで合計4映画作品)

1998年

地球は女で回ってる

  • 1998年10月31日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のウディ・アレン。製作は「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のジーン・ドゥーマニアン。製作総指揮はJ・E・ボケール。撮影は「ハンナとその姉妹」からアレン作品の大半を手掛ける名匠カルロ・ディ・パルマ。美術のサント・ロカスト、編集のスーザン・E・モースもアレン組の常連。衣裳はスージー・ベインジガー。共演は「光る眼」のカースティ・アレイ、「ミルク・マネー」などの監督として知られるリチャード・ベンジャミン、「彼と彼女の第二章」のビリー・クリスタル、「目撃」のジュディ・デイヴィス、「マンハッタン」のマリエル・ヘミングウェイ、「愛のイエントル」のエイミー・アーヴィング、「G.I.ジェーン」のデミ・ムーア、「リービング・ラスベガス」のエリザベス・シュー、「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のロビン・ウィリアムスほか。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ウディ・アレン キャロライン・アーロン カースティ・アレイ ボブ・バラバン

ワイルド・マン・ブルース

  • 1998年10月17日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

「地球は女で回ってる」など映画監督としてだけではなく、俳優・作家・脚本家など多岐に渡る才能を発揮しているウディ・アレン。クラリネット奏者としても知られる彼が自身のバンド、ニューオーリンズ・ジャズ・バンドを率いてのヨーロッパ・ツアーの模様と、アレンの知られざる素顔を追ったドキュメンタリー。ツアーに同伴した恋人のスン・イーなど、彼の私的な一面も見ることができる。監督はドキュメンタリー作品『American Dream』(日本未公開)などの作品を手掛けたバーバラ・コップル。製作は「ブロードウェイと銃弾」以降、アレン作品のプロデューサーを務めるジーン・ドゥマニアン。製作総指揮は「地球は女で回ってる」のJ・E・ボーケア。撮影はトム・ハーウィッツ。編集はローレンス・シルク。録音はバーバラ・コップルとピーター・ミラー。

監督
バーバラ・コップル
出演キャスト
ウッディ・アレン・アンド・ニューオーリンズ・ジャズバンド
1996年

誘惑のアフロディーテ

  • 1996年12月14日(土)公開
  • 製作総指揮

可愛い養子の実の母親探しが、思わぬ騒動へと発展してしまう様を描いたロマンチック・コメディ。監督・脚本・主演は「ブロードウェイと銃弾」のウディ・アレン。製作は「アニー・ホール」以来の全作を手掛けるロバート・グリーンハット、エグゼクティヴ・プロデューサーはジーン・ドゥーマニアンとJ・E・ボーケア、共同製作・プロダクション・マネージャーはヘレン・ロビン、撮影は「ハンナとその姉妹」以来アレン作品のほとんどを手掛ける名匠カルロ・ディ・パルマ、美術は「ラジオ・デイズ」以降全作を手掛けるサント・ロカスト、衣裳はそのロカストの助手を経て「ブロードウェイのダニー・ローズ」以降全作を手掛けるジェフリー・カーランド、編集は「マンハッタン」以来の常連スーザン・E・モースで、アレン作品の常連スタッフが集結。共演は「フランケンシュタイン」のヘレナ・ボナム・カーター、本作でアカデミー助演女優賞を受賞して一躍注目を集めた「クイズ・ショウ」のミラ・ソルヴィーノ、「愛のめぐりあい」のピーター・ウェラー、久々の映画復帰となった「ライムライト」などの名女優クレア・ブルーム、「アマデウス」のF・マーレー・エイブラハム、「陽のあたる教室」のオリンピア・デュカキス、「ブロードウェイと銃弾」のジャック・ウォーデンほか。音楽監修とオリジナル演奏はディック・ハイマンとそのオーケストラ、コーラスが担当。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
F・マーリー・エイブラハム ウディ・アレン クレア・ブルーム ヘレナ・ボナム・カーター
1995年

ブロードウェイと銃弾

  • 1995年7月15日(土)公開
  • 製作総指揮

才人ウディ・アレンが“狂騒の20年代”のブロードウェイ演劇を舞台に描く、軽妙洒脱なバック・ステージ・コメディ。製作スタッフはアレン作品の常連が固め、製作は「ザ・フロント」以来のつきあいのロバート・グリーンハット、ほかにプロデューサーとしてヘレン・ロビンや「泥棒野郎」以来のジャック・ロリンズとチャールズ・H・ジョフィも名を連らねる。脚本はアレンとダグラス・マクグラスの共作。撮影は「ハンナとその姉妹」以来アレン作品の大半を手掛けるイタリアの名匠カルロ・ディ・パルマ。編集は「マンハッタン(1979)」以来の常連スーザン・E・モース。美術は「スターダスト・メモリー」の衣装から「ラジオ・デイズ」で美術に転じたサント・ロカスト。衣装はその助手を経て「ブロードウェイのダニー・ローズ」以来全作品を手掛けるジェフリー・カーランド。出演は「ウディ・アレンの影と霧」のジョン・キューザック、アカデミー助演女優賞を受賞した「ハンナとその姉妹」はじめ80年代のアレン作品の常連だった「リトルマン・テイト」のダイアン・ウィースト(本作で再度同賞受賞)、「ブロンクス物語 愛に包まれた街」のチャズ・パルミンテリ、「ゲッタウェイ(1994)」のジェニファー・ティリー。他に「依頼人」のメアリー・ルイーズ・パーカー、「プレタポルテ」のトレイシー・ウルマン、「クライング・ゲーム」のジム・ブロードベント、「ジャック・ルビー」のジョー・ヴィテレリ、「ギルティ 罪深き罪」のジャック・ウォーデン、「ノース ちいさな旅人」の監督ロブ・ライナーほか。キネマ旬報外国映画ベストテン第7位。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ジム・ブロードベント ジョン・キューザック ハーヴェイ・フィアスティン チャズ・パルミンテリ
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