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年代別 映画作品( 1937年 ~ 2015年 まで合計20映画作品)

2015年

サウンド・オブ・ミュージック 製作50周年記念日本語吹替版

  • 2015年4月17日(金)公開
  • 出演(シスター・マルガリータ 役)

「ウエスト・サイド物語」のロバート・ワイズが製作・監督し、「メリー・ポピンズ」のジュリー・アンドリュースが主演したミュージカル映画の製作50周年を記念して新たに収録された日本語吹替版。声の出演は、舞台『ラブ・ネバー・ダイ』の平原綾香、「時をかける少女」の石丸幹二、アニメ『けいおん!』の日笠陽子。

監督
ロバート・ワイズ
出演キャスト
ジュリー・アンドリュース クリストファー・プラマー エレノア・パーカー リチャード・ヘイドン
2013年

恐怖の精神病院

  • 2013年10月14日(月)公開
  • 出演

18世紀のロンドンの精神病院を舞台に、患者を見世物とし私腹を肥やす院長と彼に反抗する職員と患者の争いを描く。巨匠、マーク・ロブソン監督の処女作となったRKO製作のクラシックホラー。出演はボリス・カーロフ、アンナ・リー、ビリー・ハウスほか。2013年10月12日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「エドガー・G・ウルマーとゆかいな仲間たち」にてデジタル上映。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
ボリス・カーロフ アンナ・リー ビリー・ハウス リチャード・フレイザー
2009年

花ゲリラ

  • 2009年1月24日(土)公開
  • 出演

特撮アクションドラマ「牙狼<GARO>」で注目を浴びた小西遼生主演のドラマ。いたる所に花の種を蒔く青年の姿と、その行動の“温かな余波”をファンタスティックに描く。

監督
川野浩司
出演キャスト
小西遼生 伴杏里 永山たかし 馬場徹
2003年

サウンド・オブ・ミュージック

  • 2003年12月30日(火)公開
  • 出演(Sister_Margaretta 役)

アカデミー賞に輝く不朽の名作。ナチス支配を乗り越えて生きようとする一家の姿を、美しい音楽を盛り込んで描き出す。2003年に40年の歳月を経てニュープリント・デジタルリマスター版となって登場。2011年<第二回 午前十時の映画祭 Series2/青の50本>にて再上映。

監督
ロバート・ワイズ
出演キャスト
ジュリー・アンドリュース クリストファー・プラマー エレノア・パーカー リチャード・ヘイドン
2000年

ジェネックス・コップ

  • 2000年2月26日(土)公開
  • 脚本

3人の新人類潜入捜査官が日本人ヤクザの陰謀を阻止するために活躍するアクション映画。製作はジャッキー・チェン、監督・脚本はベニー・チャン、出演はニコラス・ツェー、スティーヴン・フォン、サム・リーら香港トップアイドル。

監督
ベニー・チャン
出演キャスト
ニコラス・ツェー スティーヴン・フォン サム・リー 仲村トオル
1987年

死刑執行人もまた死す

  • 1987年12月19日(土)公開
  • 出演(Mascha_Novotny 役)

第2次大戦中のプラハを舞台に、ナチスに追われるレジスタンスの恐怖を描く。監督は「メトロポリス」のフリッツ・ラング、エグゼクティヴ・プロデューサーはアーノルド・プレスバーガー、原案・脚本はベルトルト・ブレヒトとラングの共同で、脚本のみでジョン・ウェクスリーが参加している。撮影はジェームズ・ウォン・ホウ、音楽はハンス・アイスラーが担当。出演はブライアン・ドンレヴィ、ウォルター・ブレナンほか。オリジナル版は120分。

監督
フリッツ・ラング
出演キャスト
ブライアン・ドンレヴィ ウォルター・ブレナン アンナ・リー ジーン・ロックハート
1977年

ギデオン

  • 1977年11月26日(土)公開
  • 出演(Kete 役)

ロンドン警視庁のギデオン警部のある1日を描いた警察映画。製作をマイケル・キラーニン、監督は「駅馬車」のジョン・フォード、脚本はT・E・B・クラーク、原作はJ・J・マリックの『ギデオンの一日』(早川書房刊)、撮影はフレデリック・A・ヤング、音楽はダグラス・ガムレイが各々担当。出演はジャック・ホーキンス、アンナ・リー、アンナ・マッシー、ダイアン・フォスター、アンドリュー・レイ、デレク・ボンド、グリゼルダ・ハーベイ、ロナルド・ハワード、ローレンス・ナイスミス、シリル・キューサックなど。

監督
ジョン・フォード
出演キャスト
ジャック・ホーキンス アンナ・リー アンナ・マッシー ダイアン・フォスター
1967年

電撃フリント アタック作戦

  • 1967年4月22日公開
  • 出演(Elizabeth 役)

「電撃フリントGO!GO作戦」の続篇で、脚本は前作にひきつづきハル・フィンバーグ、監督は「月世界宙がえり」のゴードン・ダグラス。撮影は「九月になれば」のウィリアム・ダニエルス、音楽は前篇にひきつづきジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演はジェームズ・コバーンとリー・J・コッブが前作通り、ほかに「オスカー(1966)」のジーン・ヘイル。製作はソール・デイヴィッド。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
ジェームズ・コバーン リー・J・コッブ ジーン・ヘイル アンドリュー・デュガン
1965年

荒野の女たち

  • 1965年12月11日公開
  • 出演(Mrs._Russel 役)

ノーラ・ロフツの短編小説「中国風の終幕」を「ミサイル空爆戦隊」のジャネット・グリーンとジョン・マコーミックが脚色、「シャイアン」のジョン・フォードが監督したヒューマニズムドラマ。撮影は「長く熱い夜(1958)」のジョセフ・ラシュル、音楽は「ビッグトレイル(1965)」のエルマー・バーンスタインが担当した。出演は「女が愛情に渇くとき」のアン・バンクロフト、「イグアナの夜」のスー・リオン、舞台出身のマーガレット・レイトン、「北京の55日」のフローラ・ロブソン、ほかにベティ・フィールド、アンナ・リーなど。製作は「シャイアン」のバーナード・スミス。

監督
ジョン・フォード
出演キャスト
アン・バンクロフト スー・リオン マーガレット・レイトン フローラ・ロブソン
1963年

何がジェーンに起ったか?

  • 1963年4月27日公開
  • 出演(Mrs._Bates 役)

ヘンリー・ファレルの原作をルーカス・ヘラーが脚色し「ガン・ファイター」のロバート・アルドリッチが監督したサスペンス・ドラマ。撮影は「風と共に去りぬ」のアーネスト・ホーラー、音楽はフランク・デヴォール。出演者は久しぶりのベティ・デイヴィスとジョーン・クローフォード、新人ヴィクター・ブオノなど。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
ベティ・デイヴィス ジョーン・クロフォード ヴィクター・ブオノ アンナ・リー
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