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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2020年 まで合計9映画作品)

2020年

ワイルド・ローズ

『ジュディ 虹の彼方に』で注目を集めた新鋭女優ジェシー・バックリーが、家庭と夢の間で奮闘するシングルマザーを演じるヒューマンドラマ。『イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり』のトム・ハーパー監督のもと、『プーと大人になった僕』のソフィー・オコネドーや、「ハリー・ポッター」シリーズのジュリー・ウォルターズらが出演。

監督
トム・ハーパー
出演キャスト
ジェシー・バックリー ソフィー・オコネドー ジュリー・ウォルターズ ジェイミー・サイブス
2015年

ギヴァー 記憶を注ぐ者

  • 2015年9月5日(土)
  • 製作総指揮

ロイス・ローリーによる同名児童文学小説を「ソルト」のフィリップ・ノイス監督が映画化。近未来の完全に平等なコミュニティで、記憶を受け継ぐという仕事を与えられた少年の運命を描く。出演は「クレイジー・ハート」のジェフ・ブリッジス、「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」のメリル・ストリープ、「シグナル」のブレントン・スウェイツ、「バットマン ビギンズ」のケイティ・ホームズ、「バレンタインデー」のテイラー・スウィフト。

監督
フィリップ・ノイス
出演キャスト
ジェフ・ブリッジス メリル・ストリープ ブレントン・スウェイツ ケイティ・ホームズ
2014年

ウォルト・ディズニーの約束

  • 2014年3月21日(金)
  • 製作

日本でも1965年に公開された、アカデミー賞5部門受賞の不朽の名作『メリー・ポピンズ』。いまもなお世界中で愛されるミュージカル映画の誕生秘話をディズニーならではの幻想的な映像でつづるファンタジー。エマ・トンプソンが原作者でイギリス人作家のP・L・トラヴァースを、トム・ハンクスがウォルト・ディズニー役に扮する。

監督
ジョン・リー・ハンコック
出演キャスト
トム・ハンクス エマ・トンプソン コリン・ファレル ポール・ジアマッティ
2012年

ジェーン・エア

  • 2012年6月2日(土)
  • 製作

これまで何度も映像化されてきた、シャーロット・ブロンテの同名小説を『アリス・イン・ワンダーランド』のミア・ワシコウスカ主演で映画化。不遇な少女時代を過ごし、やっと幸せをつかみかけたヒロインにさらなる悲劇が降りかかる。監督は本作が長編2作目となる、『闇の列車、光の旅』の日系米国人キャリー・ジョージ・フクナガ。

監督
キャリー・ジョージ・フクナガ
出演キャスト
ミア・ワシコウスカ マイケル・ファスベンダー ジェイミー・ベル ジュディ・デンチ
2006年

プルーフ・オブ・マイ・ライフ

  • 2006年1月14日(土)
  • 製作

「恋におちたシェイクスピア」の名コンビ、ジョン・マッデン監督&グウィネス・パルトロウ主演の感動ドラマ。天才数学者である父を亡くした女性の人生の再生を見つめる。

監督
ジョン・マッデン
出演キャスト
グウィネス・パルトロウ アンソニー・ホプキンス ジェイク・ギレンホール ホープ・デイヴィス
2004年

シルヴィア

  • 2004年12月25日(土)
  • 製作

アカデミー賞女優グウィネス・パルトロウが、カリスマ的女流詩人シルヴィア・プラスに扮した伝記映画。30歳の若さで壮絶な自殺をとげた彼女の、はかなくも情熱的な生きざまをつづる。

監督
クリスティン・ジェフズ
出演キャスト
グウィネス・パルトロウ ダニエル・クレイグ ジャレッド・ハリス マイケル・ガンボン
1999年

エリザベス

  • 1999年8月28日(土)
  • 製作

イングランドの女王エリザベス一世の数奇な半生を描く歴史大作。監督は「女盗賊プーラン」のシェカール・カブール。脚本は「ミーティング・ビーナス」のマイケル・ハースト。製作は「ビッグ・リボウスキ」のティム・ビーヴァンとエリック・フェルナー、「ロザンナのために」のアリソン・オーウェン。撮影は「スライディング・ドア」のレミ・エイドファラシン。音楽は「シャイン」のデヴィッド・ハーシュフェルダー。美術は「キャメロット・ガーデンの少女」のアレクサンドラ・バーン。衣裳は「ハムレット」のアレクサンドラ・バーン。出演は「オスカーとルシンダ」のケイト・ブランシェット、「恋におちたシェイクスピア」のジョセフ・ファインズとジョフリー・ラッシュ、「ペダル・ドゥース」のファニー・アルダンほか。

監督
シェーカル・カプール
出演キャスト
ケイト・ブランシェット ジェフリー・ラッシュ ジョセフ・ファインズ リチャード・アッテンボロー
1997年

ロザンナのために

  • 1997年12月13日(土)
  • 製作

死期を迎えた最愛の妻が望んだ墓を手に入れるため奮戦する男の姿をコミカルに描いたラヴ・ロマンス。監督は英国の人気テレビシリーズ「ミスター・ビーン」を手掛けて知られる「シティ・スリッカーズ2」のポール・ウェイランド。脚本は米国テレビ界で活躍するソール・タートルトーブ。製作は「ムーンライト&ヴァレンチノ」のアリソン・オーウェンとポール・トライビッツ、ダリオ・ポローニの共同。製作総指揮はマイルズ・ドネリー。撮影はヘンリー・ブラーム。音楽は「ブラス!」などの名手トレヴァー・ジョーンズ。美術は「マイケル・コリンズ」のロッド・マクリーン、編集はマーティン・ウォルシュ、衣裳はアニー・ハーディング。主演は「レオン」で米国でも人気を得たジャン・レノ。共演は「フィッシャー・キング」のマーセデス・ルール、「Emma エマ」のポリー・ウォーカーほか。

監督
ポール・ウェイランド
出演キャスト
ジャン・レノ マーセデス・ルール ポリー・ウォーカー マーク・フランケル
1996年

ムーンライト&ヴァレンチノ

  • 1996年10月5日(土)
  • 製作

ニューヨーク近郊を舞台に、姉、その親友、妹、継母の4人の女のそれぞれの人生模様を都会的な洗練された台詞でつづる女性映画。監督は「ルディ 涙のウィニング・ラン」のデイヴィッド・アンスポー。製作はアリソン・オーエンと、「デッドマン・ウォーキング」のエリック・フェルナーとティム・ビーヴァンのチーム。現代ニューヨーク劇壇を代表する都会派喜劇の作家ニール・サイモンの娘、エレン・サイモンが、自身の処女作の同名戯曲を自ら脚色。撮影は「ホーム・アローン」シリーズのジュリオ・マカット。音楽は「素顔のままで」のハワード・ショア。美術はボブ・ウィルソン・キング。衣裳は「裸のランチ」のデニーズ・クローネンバーグ。編集はデイヴィッド・ローゼンブルーム。出演は「ドクター」のエリザベス・パーキンス、「エディー 勝利の女神」のウーピー・ゴールドバーグ、「ミセス・パーカー ~ジャズエイジの華~」のグウィネス・パルトロウ、「シリアル・ママ」のキャスリーン・ターナほか。共演はロックバンド“ボン・ジョヴィ”のヴォーカリストで本作が映画初出演のジョン・ボン・ジョヴィ、「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のジョゼフ・ソマーほか。

監督
デイヴィッド・アンスポー
出演キャスト
エリザベス・パーキンス ウーピー・ゴールドバーグ グウィネス・パルトロウ キャスリーン・ターナー
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2020/9/20更新
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