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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2003年 まで合計8映画作品)

2003年

アナライズ・ユー

  • 2003年3月29日(土)公開
  • 出演(Jelly 役)

ロバート・デ・ニーロ&ビリー・クリスタル共演のコメディ「アナライズ・ミー」の続編。マフィアのボスと気弱な精神科医がトラブルに巻き込まれ友情を深めていく姿をコミカルに描く。

監督
ハロルド・レイミス
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ビリー・クリスタル リサ・クドロー ジョー・ヴィテレリ
2002年

愛しのローズマリー

  • 2002年6月1日(土)公開
  • 出演(Steve Shanahan 役)

「ふたりの男とひとりの女」のファレリー兄弟による最新作。外見で女性を判断してしまう男の、奇妙な恋模様を描く。ユニークな展開で笑わせつつも結末はハートフル!

監督
ボビー・ファレリー ピーター・ファレリー
出演キャスト
グウィネス・パルトロウ ジャック・ブラック ジェーソン・アレクサンダー レネ・カービー
2001年

スポット

  • 2001年11月10日(土)公開
  • 出演(Gino 役)

一般家庭にまぎれこんだ敏腕捜査犬と少年、犬嫌いの独身男との交流を描くファミリー・コメディ。わかりやすいギャグと感動が一体となり、大人も子供も楽しめる一作。

監督
ジョン・ホワイトセル
出演キャスト
デイヴィッド・アークエット マイケル・クラーク・ダンカン レスリー・ビブ ジョー・ヴィテレリ

恋するための3つのルール

  • 2001年2月3日(土)公開
  • 出演(ヴィニー 役)

 「ノッティングヒルの恋人」のH・グラント主演によるラブ・コメディ。逃げれば逃げるほどトラブルに巻きこまれていく恋人たちの姿が、ほほえましくもユーモラス。

監督
ケリー・マキン ロバート・カーン
出演キャスト
ヒュー・グラント ジェームズ・カーン ジーン・トリプルホーン バート・ヤング
1999年

アナライズ・ミー

  • 1999年11月6日(土)公開
  • 出演(Jelly 役)

ノイローゼになったマフィアのボスと強引に彼の主治医にされた精神科医のおかしな関係を描いたコメディ。監督は「クローンズ」のハロルド・ライミス。脚本はTVシリーズ『マーフィー・ブラウン』のピーター・トーラン、新鋭ケネス・ローナガンの原案を、ふたりとライミスが担当。撮影は「ある貴婦人の肖像」スチュアート・ドライバーグ。音楽は「ゲーム」のハワード・ショア。美術は「ワグ・ザ・ドッグ ウワサの真相」のウィン・トーマス。編集は「ラリー・フリント」のクリストファー・セレフセン。出演は「RONIN」のロバート・デ・ニーロ、「ファザーズ・デイ」のビリー・クリスタル、TVシリーズ『フレンズ』のリサ・クードロー、「悪魔のような女」のチャズ・パルミンテリ、「イレイザー」のジョー・ヴィテレリほか。

監督
ハロルド・レイミス
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ビリー・クリスタル リサ・クドロー チャズ・パルミンテリ
1997年

アメリカン・バイオレンス(1996)

  • 1997年1月18日(土)公開
  • 出演(Gene 役)

荒涼たるアメリカの砂漠のハイウェイを舞台に、心病んだ人々が織りなす人間模様をオムニバス風に綴った異色作。監督・脚本は新鋭のマイケル・コヴァート。撮影は「ワイルド・サイド」のシード・ミュタレヴィック。出演は「白い嵐」のジョン・サヴェージ、「裏切」のジェニファー・ティリー、「フリーライド」のブライアン・ジェームズ、『ビバリーヒルズ高校白書』のルーク・ペリー、「ケーブルガイ」のエリック・ロバーツ、「カウガール・ブルース」のキャロル・ケイン、「パンサー」のジェームズ・ルッソ、「カジノ」のジョー・ヴィテレリ、「フラッシュ・ゴードン」のサム・J・ジョーンズほか、個性的な脇役俳優が顔をそろえる。

監督
マイケル・コヴァート
出演キャスト
スコット・プランク メローラ・ウォルターズ ジョン・サヴェージ ブライオン・ジェームズ
1996年

ヘブンズ・プリズナー

  • 1996年5月18日(土)公開
  • 出演(Didi Giancanno 役)

愛する者を失いながらも裏社会へと足を踏み入れてしまう元刑事の姿を描くサスペンス。ジェームズ・リー・バークのハードボイルド小説『天国の囚人』(邦訳・角川文庫刊)を、「陪審員」のアレック・ボールドウィン主演(エグゼクティヴ・プロデューサーもヒルディ・ゴットリーブと兼任)、監督は「愛という名の疑惑」のフィル・ジョアノーで映画化。製作は「ゴッドファーザー」のアルバート・S・ラディとアンドレ・E・モーガンの共同、脚本は「ツイン・ピークス」のハーレイ・ペイトンと「リトルマン・テイト」のスコット・フランクの共同、撮影はミュージック・ビデオ出身のハリス・サヴィテス、音楽は「フィッシャー・キング」のジョージ・フェントン、美術は「フィアレス」のジム・ストッダード、編集は「ザ・ファーム 法律事務所」のウィリアム・スタインカンプ、衣裳は「カリートの道」のオード・ブロンソン・ハワードがそれぞれ担当。共演は「ジャンクション」のケリー・リンチ、「妹の恋人」のメアリー=スチュアート・マスターソン、「スペシャリスト」のエリック・ロバーツ、「デッドフォール」のテリー・ハッチャーほか。

監督
フィル・ジョアノー
出演キャスト
アレック・ボールドウィン ケリー・リンチ メアリー・スチュアート・マスターソン エリック・ロバーツ
1995年

ブロードウェイと銃弾

  • 1995年7月15日(土)公開
  • 出演(Nick Valenti 役)

才人ウディ・アレンが“狂騒の20年代”のブロードウェイ演劇を舞台に描く、軽妙洒脱なバック・ステージ・コメディ。製作スタッフはアレン作品の常連が固め、製作は「ザ・フロント」以来のつきあいのロバート・グリーンハット、ほかにプロデューサーとしてヘレン・ロビンや「泥棒野郎」以来のジャック・ロリンズとチャールズ・H・ジョフィも名を連らねる。脚本はアレンとダグラス・マクグラスの共作。撮影は「ハンナとその姉妹」以来アレン作品の大半を手掛けるイタリアの名匠カルロ・ディ・パルマ。編集は「マンハッタン(1979)」以来の常連スーザン・E・モース。美術は「スターダスト・メモリー」の衣装から「ラジオ・デイズ」で美術に転じたサント・ロカスト。衣装はその助手を経て「ブロードウェイのダニー・ローズ」以来全作品を手掛けるジェフリー・カーランド。出演は「ウディ・アレンの影と霧」のジョン・キューザック、アカデミー助演女優賞を受賞した「ハンナとその姉妹」はじめ80年代のアレン作品の常連だった「リトルマン・テイト」のダイアン・ウィースト(本作で再度同賞受賞)、「ブロンクス物語 愛に包まれた街」のチャズ・パルミンテリ、「ゲッタウェイ(1994)」のジェニファー・ティリー。他に「依頼人」のメアリー・ルイーズ・パーカー、「プレタポルテ」のトレイシー・ウルマン、「クライング・ゲーム」のジム・ブロードベント、「ジャック・ルビー」のジョー・ヴィテレリ、「ギルティ 罪深き罪」のジャック・ウォーデン、「ノース ちいさな旅人」の監督ロブ・ライナーほか。キネマ旬報外国映画ベストテン第7位。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ジム・ブロードベント ジョン・キューザック ハーヴェイ・フィアスティン チャズ・パルミンテリ
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