映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョン・ホディアク

年代別 映画作品( 1950年 ~ 1963年 まで合計9映画作品)

1963年

108急降下爆撃戦隊

  • 1963年2月5日公開
  • 出演(Major_Mathew_Brady 役)

「荒くれ男」の製作者ジョン・C・チャンピオンの実録に基づいた脚本を「カウボーイ魂」のレスリー・セランダーが監督した戦争もの。撮影も「カウボーイ魂」のハリー・ニューマン、音楽を「北西騎兵連隊」のポール・ダンラップが担当している。出演者は「向う見ず海兵隊」のジョン・ホディアク、「酋長ジェロニモ」のチャック・コナーズ、「戦略空軍命令」のブルース・ベネットなど。製作もジョン・C・チャンピオン。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ジョン・ホディアク バーバラ・ブリトン ブルース・ベネット ジェス・バーカー
1960年

壮烈第一海兵隊

  • 1960年5月12日公開
  • 出演(Danny 役)

「殴り込み海兵隊」に続く”海兵隊シリーズ”の第2作。スティーヴ・フィッシャーの脚本をレスリー・セランダーが監督したもの。撮影はアーネスト・ミラー、音楽はマーリン・スカイルズ。出演は、「アメリカの戦慄」のジョン・ホディック、「悪人への貢物」のスティーブン・マクナリーのほか、リンダ・クリスチャン、マーティン・ミルナー、デーブ・ウィルコックら。共同製作ウィリアム・キャリハン。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
ジョン・ホディアク リンダ・クリスチャン スティーブン・マクナリー マーティン・ミルナー
1956年

アメリカの戦慄

  • 1956年4月11日公開
  • 出演(District_Attorney_Armstrong 役)

戦後の青少年犯罪の1面と、それをめぐる社会不安を追及した、「暴力教室」と同系統の作品。ドン・M・マンキーウィッツの原作を彼自身で脚色し、「黄金の賞品」のマーク・ロブソンが監督した。撮影は「悪人と美女」のロバート・サーティース、音楽はダニエル・アンフィシアトロフ。主な出演者は、「去り行く男」のグレン・フォード、「愛の泉」のドロシー・マクガイア、「顔役時代」のアーサー・ケネディ、「賄賂」のジョン・ホディアク、「スピードに命を賭ける男」のカティ・フラドー、「暴力教室」のラファエル・カンボスなど。「悪人と美女」のチャールズ・スクニー製作。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
グレン・フォード ドロシー・マクガイア アーサー・ケネディ ジョン・ホディアク
1955年

賄賂

  • 1955年6月24日公開
  • 出演(Tug_Hintten 役)

「円卓の騎士」のパンドロ・S・バーマンが1949年に製作した刑 事と犯罪者の妻との恋愛を扱った映画で、フレデリック・ネーベルの原作を「無法街」のマーゲリット・ロバーツが脚色、「秘めたる心」のロバート・Z・レオナードが監督した。撮影は「雨の朝巴里に死す」のジョゼフ・ルッテンバーグ、音楽は「王家の谷」のミクロス・ロジャ。出演者は「王家の谷」のロバート・テイラー、「裸足の伯爵夫人」のエイヴァ・ガードナー、「ホブスンの婿選び」のチャールズ・ロートン、「雪原の追跡」のヴィンセント・プライス、「トマホーク渓谷の待伏せ」のジョン・ホディアク、「素晴らしき哉、人生!」のサミュエル・S・ハインズ、ジョン・ホイト、ティト・レナルドなど。

監督
ロバート・Z・レオナード
出演キャスト
ロバート・テイラー エヴァ・ガードナー チャールズ・ロートン ヴィンセント・プライス
1953年

トマホーク峡谷の待伏せ

  • 1953年5月15日公開
  • 出演(McCord 役)

「恐怖の街」のウォーレス・マクドナルドが製作し、新進フレッド・F・シアーズが監督したテクニカラーの西部活劇1953年作品。オリジナル脚本はデイヴィッド・ラング、撮影はヘンリー・フロイリッヒ、音楽監督はロス・ディマジョー「恐怖の街」の担当。出演者は「ミズーリ横断」のジョン・ホディアク、「剣侠ロビン」のジョン・デレク、「ミズーリ横断」のマリア・エレナ・マルケス、「百万弗の人魚」のデイヴィッド・ブライアンら。

監督
フレッド・F・シアーズ
出演キャスト
ジョン・ホディアク ジョン・デレク マリア・エレナ・マルケス デイヴィッド・ブライアン
1952年

ミズーリ横断

  • 1952年11月18日公開
  • 出演(Brecan 役)

「故郷の丘」のロバート・シスクが製作した1951年色彩西部劇で「北西への道」のタルボット・ジェニングスと「我が道を往く」のフランク・キャヴェットが共作した原案から、ジェニングスが脚色した。監督は「女群西部へ!」のウィリアム・ウェルマンである。撮影は「悲しみの恋」のデイヴィッド・ラクシンが担当する。主演は「風と共にさりぬ」のクラーク・ゲーブル、「闘牛の女王」のリカルド・モンタルバン、「アパッチ族の最後」のジョン・ホディアクで、以下「スピード王(1950)」のアドルフ・マンジュウ、マリア・エリナ・マルケス、「アニーよ銃をとれ」のJ・キャロル・マイシュ、ジャック・ホルトらが助演する。

監督
ウィリアム・A・ウェルマン
出演キャスト
クラーク・ゲーブル リカルド・モンタルバン ジョン・ホディアク アドルフ・マンジュウ
1951年

アパッチ族の最後

  • 1951年7月10日公開
  • 出演(Captain_Ben_Lorrison 役)

大衆的西部小説作家ルーク・ショートの原作を、「大草原」のマーゲリット・ロバーツが脚色し、「打撃王」「甦える熱球」のサム・ウッドが最後に監督した作品。撮影はハロルド・リップステイン、作曲は「傷心の愛」のルドルフ・G・コップが担当。主演は「大編隊」のロバート・テイラーで「戦場(1949)」のジョン・ホディアク、「逃げた花嫁」のアーレン・ダール、「裸の町」のドン・テイラー、「アダム氏とマダム」のジーン・ヘイゲン、「スイングの少女」のレオン・エイムス、そのほかブルース・コーリング、ジョン・マッキンタイア、パット・モリアリティ、チャールズ・スティーヴンスらが助演。アーマンド・ドゥイッチ製作の1950年作品の西部劇。

監督
サム・ウッド
出演キャスト
ロバート・テイラー ジョン・ホディアク アーレン・ダール ドン・テイラー
1950年

戦場(1949)

  • 1950年10月6日公開
  • 出演(Jarvess 役)

MGMの製作部長となったドーリー・シャーリーが自ら製作に当り「鉄のカーテン」のウィリアム・A・ウェルマンが監督した1949年度作品。共同製作者のロバート・ピロッシュが脚本を書き撮影はポール・C・ヴォーゲル、音楽はレニー・ヘイトンと新進気鋭のスタッフを揃えているほか、出演者も「ママは大学一年生」のヴァン・ジョンソン、「帰郷(1948)」のジョン・ホディアク、「芸人ホテル」のジョージ・マーフィー以下、リカルド・モンタルバン、マーシャル・トンプソン、ジェローム・コートランド、ドン・テイラー、デニーズ・ダーセル等の新人が起用されている。

監督
ウィリアム・A・ウェルマン
出演キャスト
ヴァン・ジョンソン ジョン・ホディアク リカルド・モンタルバン ジョージ・マーフィー

帰郷(1948)

  • 1950年7月14日公開
  • 出演

第二次世界対戦を背景に、妻のある軍医と看護婦の悲恋を描くメロドラマ。シドニー・キングスレーとジャン・ラスティグの原作の映画化で、脚本はポール・オズボーンが執筆。監督はマーヴィン・ルロイ、撮影はハロルド・ロッソン、音楽はチャールズ・プレヴィン、ブロニスロー・ケイパー、編集はジョン・ダニングが担当。出演はクラーク・ゲーブル、ラナ・ターナー、アン・バクスター、ジョン・ホディアク、キャメロン・ミッチェルなど。

監督
マーヴィン・ルロイ
出演キャスト
クラーク・ゲーブル ラナ・ターナー アン・バクスター ジョン・ホディアク
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