映画-Movie Walker > 人物を探す > ラリー・フルトン

年代別 映画作品( 1996年 ~ 2005年 まで合計8映画作品)

2005年

ホステージ

  • 2005年6月4日(土)公開
  • 美術

ブルース・ウィリスが人質事件のスゴ腕交渉人に扮したサスペンス・アクション。最新セキュリティ完備の邸宅で発生した籠城事件の行方を、スリリングに描き出す。

監督
フローラン・エミリオ・シリ
出演キャスト
ブルース・ウィリス ケヴィン・ポラック ジョナサン・タッカー ベン・フォスター
2003年

ナショナル・セキュリティ

  • 2003年5月10日(土)公開
  • 美術

犯人逮捕に血が騒ぐ警備員コンビが大騒動を繰り広げるアクション・コメディ。ド派手な銃撃戦、手に汗にぎるスリリングなカー・チェイスなど、見せ場満載の痛快作だ。

監督
デニス・デューガン
出演キャスト
マーティン・ローレンス スティーヴ・ザーン コルム・フィオール ビル・デューク
2002年

サイン

  • 2002年9月21日(土)公開
  • 美術

新しい恐怖を描き続けてきた「アンブレイカブル」の鬼才M・ナイト・シャマラン監督最新作。異常な状況に立ち向かう家族の姿を斬新な設定で描き出すSFスリラー。

監督
M・ナイト・シャマラン
出演キャスト
メル・ギブソン ホアキン・フェニックス ロリー・カルキン アビゲイル・ブレスリン

エントランス

  • 2002年7月13日(土)公開
  • 美術

フレッシュな出演陣で贈る、生と死をめぐるサスペンス・ドラマ。死の淵から生還した女子大生に忍び寄る恐怖が、現実と幻影を織り交ぜて展開するスリリングな一作だ。

監督
スティーヴ・カーペンター
出演キャスト
ケイシー・アフレック メリッサ・セイジミラー エリザ・ドゥシュク アンジェラ・フェザーストーン
2001年

アンブレイカブル

  • 2001年2月10日(土)公開
  • 美術

「シックス・センス」のM・ナイト・シャマラン監督&ブルース・ウィリスが再コンビを組んだ最新作。不死身の男をめぐる謎と陰謀がしだいに暴かれていく、衝撃のサスペンス。

監督
M・ナイト・シャマラン
出演キャスト
ブルース・ウィリス サミュエル・L・ジャクソン ロビン・ライト・ペン スペンサー・トリート・クラーク
1999年

シックス・センス

  • 1999年10月30日(土)公開
  • 美術

死者が見える少年と心に傷を負った精神科医が交流を通じて癒されていく姿を綴った異色のサスペンス・ホラー。監督・脚本はインド出身の新鋭M・ナイト・シャマラン。撮影は「すべてをあなたに」のタク・フジモト。音楽は「ダイヤルM」のジェームズ・ニュートン・ハワード。視聴効果は「アルマゲドン」のドリーム・クエスト・イメージズ。出演は「アルマゲドン」のブルース・ウィリス、「僕のボーガス」のハーレイ・ジョエル・オスメント、「ベルベット・ゴールドマイン」のトニ・コレット、「ポストマン」のオリヴィア・ウィリアムスほか。

監督
M・ナイト・シャマラン
出演キャスト
ブルース・ウィリス ハーレイ・ジョエル・オスメント トニ・コレット オリヴィア・ウィリアムズ

微笑みをもう一度

  • 1999年3月13日(土)公開
  • 美術

幸せ一杯の日々から突如夫の浮気という挫折を味わい、故郷で人生を見つめ直すヒロインの姿を描くハートフル・ロマン。「あなたが寝てる間に…」「スピード2」のサンドラ・ブロックが製作総指揮をつとめ、スティーヴ・ロジャースのオリジナル脚本を監督に「ため息つかせて」のフォレスト・ウィテイカーを迎えて映画化。製作は「素晴らしき日」のリンダ・オブストで、共同製作総指揮も同作のメリー・マクラグレン。撮影は「あなたに降る夢」のカレブ・デシャネル。音楽は「狼たちの街」のデイヴ・グルーシン。美術は「フォーリング・ダウン」のラリー・フルトン。編集は「ため息つかせて」のリチャード・チュウ。衣裳は「素晴らしき日」のスージー・デサント。共演は「コピーキャット」のハリー・コニック・Jr.、「ミルドレッド」のジーナ・ローランズ、「素晴らしき日」のメイ・ホイットマン、「復讐の処刑コップ」『バッド・ムーン』(V)のマイケル・パレほか。「ライアー」のロザンナ・アークェットが特別出演。

監督
フォレスト・ウィテカー
出演キャスト
サンドラ・ブロック ハリー・コニック・ジュニア ジーナ・ローランズ メイ・ホットマン
1996年

評決のとき

  • 1996年12月28日(土)公開
  • 美術

人種差別問題が絡んだ事件の裁判を通して、正義と真実の問題に取り組む人々の姿を描いたサスペンス・タッチのヒューマン・ドラマの感動作。「ペリカン文書」「依頼人」などのベストセラー作家、ジョン・グリシャムが新米弁護士時代の体験に基づく処女小説(邦訳・新潮文庫)を、自ら製作も兼ねて映画化。これまでのグリシャム映画と同様、法廷サスペンスのスタイルを取りながらも、重いテーマをエンターテインメントと両立させる手腕が見事。監督には原作者自身に指名によって「依頼人」のジョエル・シュマッカーが再登板し、脚本も同作のアキヴァ・ゴールズマン。製作は「ヒート」のアーノン・ミルチャン、「依頼人」のマイケル・ネイサンソン、グリシャムの共同。撮影は「ダイ・ハード3」のピーター・メンジーズ・ジュニア、音楽は「バットマン・フォーエヴァー」のエリオット・ゴールデンサル、美術は「フォーリング・ダウン」のラリー・フルトン、編集は「ザ・ファーム 法律事務所」のウィリアム・スタインカンプ、衣裳は「依頼人」のイングリット・フェリン。主演には「ボーイズ・オン・ザ・サイド」の新星マシュー・マコノヒーが大抜擢され、「ダイ・ハード3」のサミュエル・L・ジャクソン、「恋する泥棒」のサンドラ・ブロック、「ユージュアル・サスペクツ」「セブン」のケヴィン・スペイシー、「アウトブレイク」のドナルド・サザーランド、「三銃士(1993)」のキーファー・サザーランドとオリヴァー・プラット、「ヒート」のアシュレイ・ジャッドら多彩な顔ぶれも見もの。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
マシュー・マコノヒー サンドラ・ブロック サミュエル・L・ジャクソン ケヴィン・スペイシー
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ラリー・フルトン