映画-Movie Walker > 人物を探す > アリシア・ウィット

年代別 映画作品( 1995年 ~ 2008年 まで合計8映画作品)

2008年

88ミニッツ

  • 2008年3月22日(土)公開
  • 出演(キム・カミングス 役)

何者かから88分後の“死”を宣告された男の運命をリアルタイム感覚で描出。大物俳優アル・パチーノと謎めいた美女たちとの共演も見もののサイコ・サスペンスだ。

監督
ジョン・アヴネット
出演キャスト
アル・パチーノ アリシア・ウィット リリー・ソビエスキー ウィリアム・フォーサイス
2006年

ママが泣いた日

  • 2006年6月3日(土)公開
  • 出演(ハドリー・ウルフマイヤー 役)

母親と4人姉妹の女家族が織り成す、3年間のささやかな波乱の日々をつづった人間ドラマ。脇役に回ったケビン・コスナーのユーモラスな好演も光る感動作だ。

監督
マイク・バインダー
出演キャスト
ジョアン・アレン ケヴィン・コスナー エリカ・クリステンセン エヴァン・レイチェル・ウッド
2003年

トゥー・ウィークス・ノーティス

  • 2003年5月24日(土)公開
  • 出演(June Carter 役)

サンドラ・ブロック&ヒュー・グラント初共演による大人のラブ・コメディ。大都会NYを舞台に、大富豪のダメ青年と熱血女弁護士の恋愛模様がユーモラスかつロマンチックに展開。

監督
マーク・ローレンス
出演キャスト
サンドラ・ブロック ヒュー・グラント アリシア・ウィット ダナ・アイヴィ
2002年

彼女の恋からわかること

  • 2002年8月10日(土)公開
  • 出演

「彼女を見ればわかること」で注目された新鋭ロドリゴ・ガルシアの監督第2作。10人の女性がカメラに向って恋を語る斬新なスタイルで、現代女性の恋愛観を浮き彫りにする。

監督
ロドリゴ・ガルシア
出演キャスト
ラダ・ミッチェル アリシア・ウィット リサ・ゲイ・ハミルトン レベッカ・ティルニー
2001年

セシル・B ザ・シネマ・ウォーズ

  • 2001年4月28日(土)公開
  • 出演(Cherish 役)

「I love ペッカー」の奇才、J・ウォーターズの最新作。予算ゼロの型破りな方法で撮影を敢行する“映画テロリスト”たちの奮闘を、シニカルな笑い満載で描く。

監督
ジョン・ウォーターズ
出演キャスト
スティーブン・ドーフ メラニー・グリフィス アリシア・ウィット ラリー・ギラード・ジュニア

ルール

  • 2001年1月27日(土)公開
  • 出演(Natalie Simon 役)

 実際に米国で語りつがれている民間伝承を材にとった衝撃の殺人シーンが連続。姿なきシリアルキラーに立ち向かう若者たちを熱演する、ハリウッドの新進スターにも注目。

監督
ジェイミー・ブランクス
出演キャスト
ジャレッド・レト アリシア・ウィット レベッカ・ゲイハート ロレッタ・デヴァイン
1996年

陽のあたる教室

  • 1996年4月27日(土)公開
  • 出演(Gertrude lang 役)

音楽教育に30年間を捧げた高校教師の半生を描いた心温まる人間ドラマ。監督は「ビルとテッドの大冒険」「飛べないアヒル」のスティーブン・ヘレク。製作はテッド・フィールド、マイケル・ノリン、ロバート・W・コート。「母の贈り物」のパトリック・シェーン・ダンカンのオリジナル脚本で、スコット・クループと共同でエグゼクティヴ・プロデューサーも兼任。撮影は「ターミナル・ベロシティ」のオリヴァー・ウッド。美術はデイヴィッド・ニコルズ、編集はトゥルーディ・シップ、音楽は「未来世紀ブラジル」「ドンファン」の名手マイケル・ケイメン。使用曲はベートーヴェンの交響曲第5・第7番、バッハの『ト長調メヌエット』はじめ、ガーシュイン、レイ・チャールズ、ジョン・レノンなど多彩。主演は「アメリカン・プレジデント」のリチャード・ドレイファスで、劇中で演奏するピアノも吹き変えなしで担当。共演は「愛を殺さないで」のグレン・ヘドリー、テレビシリーズ「マーフィー・ブラウン」(NHKで放映)のジェイ・トーマス、「マグノリアの花たち」のオリンピア・デュカキスほか。

監督
スティーブン・ヘレク
出演キャスト
リチャード・ドレイファス グレン・ヘドリー ジェイ・トーマス オリンピア・デュカキス
1995年

フォー・ルームス

  • 1995年12月9日(土)公開
  • 出演(Kiva 役)

大晦日の夜、一軒のホテルを舞台に、4つの部屋で繰り広げられる騒動を描いた4話オムニバスのコメディ。「レザボア・ドッグス」1本でアメリカ映画界の寵児となったクエンティン・タランティーノが、各国の映画祭で知り合ったインディペント系の若手映画作家たちと意気投合し、企画が実現した。各人各様の演出スタイルと映像世代ならではのマニアックな視点、豪華キャストの共演など、見どころは多い。製作はタランティーノ作品でおなじみのローレンス・ベンダー(助演も)。エグゼクティヴ・プロデューサーは、タランティーノとアレクサンダー・ロックウェル。音楽はコンバスティブル・エディソンとエスクィヴェル、美術はメイン・スキューラー。衣装はメアリー・ハナンとスーザン・バートラム。タイトル・バックのカートゥーン・アニメをボブ・カーツが担当。全編の狂言回したるベルボーイ役でクールな怪演を見せるのは「パルプ・フィクション」「ロブ・ロイ ロマンに生きた男」のティム・ロス。また第3話と4話をつなぐパートに、「忘れられない人」「オンリー・ユー」のマリサ・トメイがホテルの上司役で、プロデューサーのローレンス・ベンダーがヤッピー屑野郎で、それぞれ特別出演している。 〈ルーム321/お客様は魔女〉魔女たちの集会を、個性派女優の競演で描く。監督・脚本は「ガス・フード・ロジング」の女性監督アリソン・アンダース。撮影はロドリゴ・ガルシア。出演は「ホット・ショット」「ホット・ショット2」のヴァレリア・ゴリノ、「スネーク・アイズ」のマドンナ、「プレタポルテ」のリリ・テイラー、「チャイナ・シャドー」のサミ・デイヴィス、「ガス・フード・ロジング」のアイオン・スカイほか。 〈ルーム404/間違えられた男〉間男に間違えられ、殺されそうになったテッドの災難を描く。監督・脚本は「イン・ザ・スープ」のアレクサンダー・ロックウェル。撮影も同作のフィル・パーメット。出演は、監督夫人でもある「親愛なる日記」のジェニファー・ビールス、「ショーシャンクの空に」のデイヴィッド・プローヴァル。 〈ルーム309/かわいい無法者〉ヤクザ者に子供たちのお守りを頼まれたテッドが、その悪ガキたちのためにまたしても災難に巻き込まれる姿を、スピード感溢れるスラップスティック調で描く。監督・脚本・編集は「エル・マリアッチ」「デスペラード」のロバート・ロドリゲス。撮影は「デスペラード」のギレルモ・ナバロ。出演は「デスペラード」のアントニオ・バンデラス、「ジョイ・ラック・クラブ」のタムリン・トミタほか。 〈ペントハウス/ハリウッドから来た男〉往年のテレビシリーズ『ヒッチコック劇場』の1話「リオから来た男(日本放映題/指)」(原作はロアルド・ダールの『南から来た男』)に登場する賭けを再現しようとする男たちのエピソード。手持ちカメラの長回し撮影が効果的。監督・脚本・主演は「パルプ・フィクション」のクエンティン・タランティーノ。撮影も同作のアンジェイ・セクラ。共演は「パルプ・フィクション」「ダイ・ハード3」のブルース・ウィリス、第2話に続いて再登場のジェニファー・ビールスほか。

監督
アリソン・アンダース アレクサンダー・ロックウェル ロバート・ロドリゲス クエンティン・タランティーノ
出演キャスト
ティム・ロス キャシー・グリフィン ローレンス・ベンダー ポール・ヘラーマン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > アリシア・ウィット