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年代別 映画作品( 1991年 ~ 2005年 まで合計4映画作品)

2005年

アウト・オブ・タイム

  • 2005年1月29日(土)
  • 撮影

「ブレイド」シリーズのウェズリー・スナイプス主演のサスペンス・アクション。心に傷を抱えたボスニア帰還兵が謎の薬物を与えられ、都会という戦場で見えない敵に立ち向かう。

監督
デイヴィッド・カーソン
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス ジャクリーン・オブラドーズ スチュアート・ウィルソン キム・コーツ
1998年

X-ファイル ザ・ムービー

  • 1998年12月5日(土)
  • 撮影

FBI捜査官が宇宙人などの怪事件を真相究明していくSFミステリーの人気テレビシリーズの初の映画化版。同シリーズの監督のロブ・ボーマン、製作のクリス・カーター、音楽のマークスノーのトリオが結集。脚本はカーターフランク・スポットニッツの原案を基にカーターとダニエル・サックハイムが共同で執筆。製作総指揮はラタ・ライアン。撮影は「バーチャル・ウォーズ2」のワード・ラッセル。美術はクリストファー・ノワック。編集はスティーヴン・マーク。衣裳はマーリーン・スチュワート。特殊メイクアップはアレック・ギリスとトム・ウッドラフ・ジュニア。視覚効果スーパーヴァイザーはマット・ベック。出演はテレビ版でおなじみの「カリフォルニア」のデイヴィッド・ドゥカヴニーと「マイ・フレンド・メモリー」のジリアン・アンダーソンの名コンビ、ミッチ・ピレッジ、ウィリアム・デイヴィスのレギュラー陣をはじめ、「ケロッグ博士」のジョン・ネヴィル、「エド・ウッド」「訣別の街」のマーティン・ランドー、「3人のエンジェル」のブライス・ダナーなど個性派が顔をそろえる。

監督
ロブ・ボウマン
出演キャスト
デイヴィッド・ドゥカヴニー ジリアン・アンダーソン マーティン・ランドー アーミン・ミューラー=スタール
1996年

バーチャル・ウォーズ2

  • 1996年11月16日(土)
  • 撮影

仮想体験(VR)が創造した電脳空間が生んだ悪魔と科学者の闘争を描くSFアクション。モダン・ホラーの巨匠スティーヴン・キング原作の「バーチャル・ウォーズ」と直接関係はなく、続編ではない。監督・脚本はテレビ・シリーズ『マックス・ヘッドルーム』のパイロット版を手がけたファラッド・マン。原案はマンと「ロボコップ」のマイケル・マイナーの共同。製作は「ハウリング」シリーズのエドワード・シモンズと「ハード・ウェイ」のキース・フォックス、エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴ・レーン、ロバート・ブリングル、ピーター・マクレー、クライヴ・ターナー、アブラム・ブッチ・カプラン、撮影は「ラスト・ボーイスカウト」のワード・ラッセル。音楽は「トレマーズ」のロバート・フォークがスコアを書き、音楽監修を「JM」のアニタ・キャマラタが手がけた。美術はアーネスト・ロス、編集はジョエル・グッドマン、衣裳はデボラ・エヴァートン。デジタル視覚効果は「ウォーターワールド」のシネサイト社、実写用ミニチュアは「スピード」のセッサッムズ・エンジニアリング社がそれぞれ担当。出演は「愛がこわれるとき」のパトリック・バーギン、「マックス・ヘッドルーム」のマット・フリューワーほか。

監督
ファラッド・マン
出演キャスト
パトリック・バーギン マット・フルーワー オースティン・オブライエン エリ・プージェ
1991年

ラスト・ボーイスカウト

  • 1991年12月21日(土)
  • 撮影

私立探偵がフットボール賭博に絡む陰謀に巻き込まれるというアクション。脚本はシェーン・ブラックが執筆。製作はジョエル・シルヴァー、マイクル・レヴィ、監督はトニー・スコット、撮影はウォード・ラッセル、音楽はマイクル・ケイメン、編集はスチュワート・ベアード、マーク・ゴールドブラッド、マーク・ヘルフリック、美術はブライアン・モリスが担当。出演はブルース・ウィリス、ホール・ベリー、デイモン・ウェイヤンス、ノーブル・ウィリンガム、チェルシー・ロス、チェルシー・フィールドなど。

監督
トニー・スコット
出演キャスト
ブルース・ウィリス デイモン・ウェイヤンス ノーブル・ウィリンガム チェルシー・ロス
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2020/8/9更新
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