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年代別 映画作品( 1951年 ~ 1996年 まで合計21映画作品)

1958年

西部の渡り者

  • 1958年9月16日(火)
  • 出演(Bo_Slauter 役)

汚名をきせられた追放軍人が、仇を狙って潔白を証明するという構成の西部劇。監督は、俳優・製作者でもあるリチャード・カールソン。バーナード・ジラードの原作をボブ・ウィリアムスが脚色し、フィリップ・ラスロップが撮影を監督した。音楽はジョセフ・ガーシェンソン。出演者は「暴力には暴力だ!」のロリー・カルホーン、「悪魔に支払え!」のジョン・ラーチ、「荒野の追跡」のラッセル・ガーランド等。製作ゴードン・ケイ。

監督
リチャード・カールソン
出演キャスト
ロリー・カルホーン ビヴァリー・ガーランド ジョン・ラーチ ラッセル・ジョンソン

対決の一瞬

  • 1958年3月1日(土)
  • 出演(The_Judge 役)

ブレット・ハートの小説を「零号作戦」のミルトン・クリムス、「黄金を追う男」のダニエル・D・ビューチャンプ、それにテディ・シャーマンの4人が脚色、「怒りの刃」のアラン・ドワンが監督した西部活劇。撮影も同じく「怒りの刃」のジョン・アルトン。音楽は「悪の対決」のルイス・フォーブス。主演は「敵中突破せよ!」のジョン・ペイン、「最後の砦」のロナルド・レーガン、「OK牧場の決斗」のロンダ・フレミング、「現金に体を張れ」のコリーン・グレイ。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
ジョン・ペイン ロナルド・レーガン ロンダ・フレミング コリーン・グレイ

バファロウ平原

  • 1958年7月1日(火)
  • 出演(Pop_Jones 役)

「悪の対決」「対決の一瞬」のアラン・ドワン監督による、開拓期のモンタナを舞台にする牧牛業者の権利争いとインディアン蜂起をめぐる西部劇。トム・ブラックバーンの原作を「怒りの刃」のハワード・エスタブルックと「悪の対決」のロバート・ブリースが共同脚色し、「怒りの刃」のジョン・アルトンが撮影した。音楽はルイス・フォーブス。久方ぶりの「烙印なき男」のバーバラ・スタンウィックが女丈夫の女牧童を演じる他、「対決の一瞬」のロナルド・レーガン「殺し屋ネルソン」のジャック・エラム「悪の対決」のランス・エヴァンス等が出演。製作ベネディクト・ボジャース。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
バーバラ・スタンウィック ロナルド・レーガン ジーン・エヴァンス ランス・フーラー
1957年

勇者カイヤム

  • 1957年10月20日(日)
  • 出演(Imam_Mowaffak 役)

「異教徒の旗印」のバリー・リンドンの脚本を「巨象の道」のウィリアム・ディーターレが監督したスペクタクル史劇。撮影監督は「叛逆者の群れ」のアーネスト・ラズロ、音楽は「八十日間世界一周」のヴィクター・ヤング。主演は「怒りの刃」のコーネル・ワイルド、「日のあたる島」のマイケル・レニー、「やさしく愛して」のデブラ・パジェット、「裸の天使」のジョン・デレク、「エデンの東」のレイモンド・マッシー、「インカ帝国の秘宝」のイマ・スマックなど。そのほか「脱獄囚」のマギー・ヘイス、「燃える幌馬車」のジョーン・テイラーなどが助演する。

監督
ウィリアム・ディターレ
出演キャスト
コーネル・ワイルド マイケル・レニー デブラ・パジェット ジョン・デレク
1960年

殴り込み大平原

  • 1960年7月12日(火)
  • 出演(Col._Conover 役)

西部開拓時代に勇猛をうたわれた男というライナス・キンカノンを主人公にした西部劇。TV作家ドンン・マーティンと「夜歩く男」のジョン・C・ヒギンズの共同脚本を「向う見ず海兵隊」のレスリー・セランダーが監督した。撮影はジョセフ・バイロック、音楽はレス・バクスター。主題歌「国境の密偵キンカノン」はサミーカーン作曲、バル・ボーン作詩。出演は「我が心に君深く」の歌手トニー・マーティン、「攻撃目標零」のペギー・キャッスルら。製作ハワード・W・コッチ。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
トニー・マーティン ペギー・キャッスル ジョン・ブロムフィールド ジョン・スミス
1956年

世紀の謎 空飛ぶ円盤地球を襲撃す

  • 1956年8月10日(金)
  • 出演(General_Hanley 役)

空飛ぶ円盤が地球を大挙襲撃、凄絶な科学戦を展開するという空想科学映画。ドナルド・E・キーフォー少佐の研究資料からカート・シオドマクがストーリーを書き卸し、ジョージ・ワーシング・イエーツとレイモンド・T・マーカスが共同脚色した。監督は「死刑囚2455号」のフレッド・F・シアーズ、撮影は「二十四時間の恐怖」のフレッド・ジャックマン・ジュニア、音楽は、「死刑囚2455号」のミッシャ・バカライニコフ。主演は「悪の花園」のヒューマン・マーロー、「燃える幌馬車」のジョーン・テイラー。

監督
フレッド・F・シアーズ
出演キャスト
ヒュー・マーロウ ジョーン・テイラー ドナルド・カーティス モーリス・アンクラム
1959年

逮捕命令

  • 1959年2月24日(火)
  • 出演(Zachary_Evans 役)

「対決の一瞬」のアラン・ドワン監督が作った西部劇。脚本を「地獄の道連れ」のカレン・デ・ウォルフが執筆、撮影は「対決の一瞬」のジョン・アルトンが担当している。音楽ルイス・フォーブス。出演するのは「対決の一瞬」のジョン・ペイン、「さまよう青春」のリザベス・スコット、「夜の道」のダン・デュリエ、新人ドロレス・モラン、ハリー・ケイリー・ジュニア、アラン・ヘール・ジュニア等。製作ベネディクト・ボジャース。テクニカラー・RKOスコープ。1955年作品。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
ジョン・ペイン リザベス・スコット ダン・デュリエ ドロレス・モラン
1955年

レイテ沖海空戦 永遠の海原

  • 1955年5月3日(火)
  • 出演(Vice_Admiral_Arthur_Dewey_Struble 役)

「眠りなき街」のジョン・H・オーアが1955年に製作・監督した戦争映画で、「零号作戦」のウィリアム・ウィスター・ヘインズの原案から「恋のブラジル」のアレン・リヴキンが脚色した。撮影は「眠りなき街」のジョン・ラッセル、音楽は「突然の恐怖」のエルマー・バーンスタイン。出演者は「三人の狙撃者」のスターリング・ヘイドン、「非常線(1953)」のアレクシス・スミス、「ホワイト・クリスマス」のディーン・ジャガー、「大砂塵」のベン・クーパー、「美女と斗牛師」のヴァージニア・グレイ、ダグラス・ケネディなどである。

監督
ジョン・H・オーア
出演キャスト
スターリング・ヘイドン アレクシス・スミス ディーン・ジャガー ベン・クーパー

ヴェラクルス

  • 1955年4月6日(水)
  • 出演(General_Aguilar 役)

「悪の花園」のゲイリー・クーパーと「アパッチ(1954)」のバート・ランカスターが共演するスーパースコープ方式による色彩活劇で、「遠い国」のボーデン・チェイスの原作より「アパッチ(1954)」のジェームズ・R・ウェッブとローランド・キビーが脚色、「アパッチ(1954)」のロバート・アルドリッチが監督した。撮影は「アパッチ(1954)」のアーネスト・ラズロ、音楽は「ホンドー」のヒューゴー・フリードホーファー。共演者は「女群西部へ!」のデニーズ・ダーセル、シーザー・ロメロ、メキシコ・スター、サリタ・モンティール、ジョージ・マクレディ、アーネスト・ボーグナインなどである。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
ゲイリー・クーパー バート・ランカスター デニーズ・ダーセル セザール・ロメロ
1962年

アパッチの怒り

  • 1962年9月26日(水)
  • 出演(Grey_Eagle 役)

ジェラルド・ドレイソン・アダムスの原作をジョージ・ザッカーマンが脚色、「悲しみは空の彼方に」のダグラス・サークが監督したアパッチ・インディアンが主人公の西部劇。撮影監督はラッセル・メッティ、音楽は「裏街(1941)」のフランク・スキナー。出演は「恋人よ帰れ」のロック・ハドソン、「逢うときはいつも他人」のバーバラ・ラッシュ、それにグレッグ・パーマーなど。製作はロス・ハンター。テクニカラー、スタンダードサイズ。1954年作品。

監督
ダグラス・サーク
出演キャスト
ロック・ハドソン バーバラ・ラッシュ グレッグ・パーマー バート・ロバーツ
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2020/8/4更新
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