映画-Movie Walker > 人物を探す > クレイトン・タウンゼンド

年代別 映画作品( 1995年 ~ 2006年 まで合計7映画作品)

2006年

ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT

  • 2006年9月16日(土)公開
  • 製作総指揮

人気のスポーツ・カーが白熱のレース・バトルを繰り広げるカー・アクションの第3弾。今回は日本を舞台とし、立体駐車場を使用した危険なドリフト・レースが展開される。

監督
ジャスティン・リン
出演キャスト
ルーカス・ブラック ナタリー・ケリー バウ・ワウ ブライアン・ティー

40歳の童貞男

  • 2006年9月2日(土)公開
  • 製作

全米で爆発的ヒットを記録したロマンチック・コメディ。40歳になっても女性経験ゼロの主人公が心温まる愛を獲得するまでを、珍妙な爆笑シーン満載でつづる。

監督
ジャド・アパトウ
出演キャスト
スティーヴ・キャレル キャサリン・キーナー ポール・ラッド ロマーニー・マルコ
2000年

エニイ・ギブン・サンデー

  • 2000年5月27日(土)公開
  • 製作

 鬼才O・ストーン監督が「ナチュラル・ボーン・キラーズ」ばりの目まぐるしい映像世界を創造。シーンのすばやい切り替えが伝える肉弾戦のすさまじさは、まさに圧倒的!

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
アル・パチーノ キャメロン・ディアス デニス・クエイド ジェームズ・ウッズ
1998年

Uターン

  • 1998年6月13日(土)公開
  • 製作

マフィアに追われる男が砂漠の町で奇妙な人間関係に巻き込まれていくサスペンス。監督は「ニクソン」のオリバー・ストーン。製作総指揮・脚本・原案はジョン・リドリー。製作は「ブラックアウト」のクレイトン・タウンゼントと「復讐のハイウェイ」で製作総指揮を務めたダン・ハルステッド。撮影は「カジノ」のロバート・リチャードソン。音楽は「記憶の扉」のエンニオ・モリコーネ。出演は「シーズ・ソー・ラブリー」のショーン・ペン、「アナコンダ」のジェニファー・ロペスほか。

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
ショーン・ペン ジェニファー・ロペス スキート・ウーリッチ ニック・ノルティ

ブラックアウト(1997)

  • 1998年4月28日(火)公開
  • 製作

ドラッグとアルコールに溺れたスター俳優が見る妄想と現実との混淆の中に、贖罪のテーマを描き出す心理サスペンス。監督は「フューネラル」の鬼才アベル・フェラーラで、脚本もマリア・ハンソン、クリスト・ゾワと共同で執筆。製作は「ウインター・ゲスト」のエドワード・R・プレスマン、クレイトン・タウンゼント。製作総指揮は「ライアー」のマーク・デイモンとアレッサンドロ・キャモン。撮影のケン・ケルシュ、音楽のジョー・デリア、編集のアンソニー・レッドマンはフェラーラ作品の常連。美術は「デッドマン・ウォーキング」のリチャード・フーヴァー。衣裳はメリンダ・エッシャーマン。主演は「カットスロート・アイランド」のマシュー・モディーン。共演は「FISHING WITH JOHN」のデニス・ホッパー、スーパーモデルのクラウディア・シファー、「彼女たちの関係」のベアトリス・ダルほか。

監督
アベル・フェラーラ
出演キャスト
マシュー・モディン デニス・ホッパー クラウディア・シファー ベアトリス・ダル
1996年

ニクソン

  • 1996年2月24日(土)公開
  • 製作

第37代合衆国大統領リチャード・ミルハウス・ニクソンの激動と波瀾に満ちた生涯を描いた大作。「7月4日に生まれて」「JFK」などに続き、光と影に彩られた現代アメリカ史を照射する作品に挑んだ監督はオリヴァー・ストーン。綿密な取材に基づいた脚本は、映画・舞台でも活躍する作家のスティーヴン・J・リヴェル、音楽畑でも活躍する映画作家・プロデューサーのクリストファー・ウィルキンソン、ストーンの共同。製作はストーン、「ナチュラル・ボーン・キラーズ」など監督とは7作目のクレイトン・タウンゼンド、「スカーレット・レター」のアンドリュー・G・ヴァーニャ。撮影は「サルバドル 遙かなる日々」以来、監督とは8作目となるロバート・リチャードソン。音楽は「サブリナ」のジョン・ウィリアムズ、ホワイトハウスの内部やリンカーン像を見事に再現した美術は、「ナチュラル・ボーン・キラーズ」のヴィクター・ケンプスター。主演は「レジェンド・オブ・フォール 果てしなき想い」のアンソニー・ホプキンス。共演は「スペシャリスト」のジェームズ・ウッズ、「タッカー」のジョアン・アレン、「アポロ13」のエド・ハリス、「スーパーマリオ 魔界帝国の女神」のボブ・ホスキンス、「ブルースカイ」のパワーズ・ブース、「グッドフェローズ」のポール・ソルビノ、「フィラデルフィア」のメアリー・スティーンバージェン、「トラ・トラ・トラ!」などの名優E・G・マーシャルほか。

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
アンソニー・ホプキンス ジョアン・アレン パワーズ・ブース エド・ハリス
1995年

ナチュラル・ボーン・キラーズ

  • 1995年2月4日(土)公開
  • 製作

永遠の愛を誓い、殺人を繰り返すカップルの逃避行を描いたヴァイオレンス映画の問題作。欧米各国で年齢制限公開や上映禁止となったことも話題を呼んだ。暴力そのものの描写は極めてあっさりとしており、殺人や暴力を娯楽として消費していく現代アメリカ社会、及びメディアに対する痛烈な諷刺に主題が置かれている。35mmから粒子の粗い16mmフィルム、さらにVTR映像へ。カラーからモノクロへ、またはその逆。スクリーンプロセスやアニメーション合成、実際のニュース映像、映画やテレビ作品の断片の唐突な挿入など、夥しいイメージショットで目まぐるしく変転する凝った映像と編集が特徴的。監督は「ドアーズ」「JFK」「天と地」と、90年代に入りコンスタントに話題作を提供しているオリヴァー・ストーン。製作はジェーン・ハムシャー、ドン・マーフィー、クレイトン・タウンゼンドの共同。「レザボア・ドッグス」「パルプ・フィクション」のクエンティン・タランティーノがビデオショップで働いていた頃、「トゥルー・ロマンス」に次いで書き上げた2本目のシナリオの映画化だが、彼とストーンの間で意見が衝突。結局、タランティーノのシナリオは原案として、リチャード・ルトウスキー、デイヴィッド・ヴェローズ、ストーンが脚本を執筆した。撮影はロバート・リチャードソン、美術はヴィクター・ケンプスター。音楽プロデュースはインダストリアル・ロックの雄、ナイン・インチ・ネイルズのトレント・レズナーが担当。映像の変化に合わせて、オペラ『蝶々夫人』からロック、ポップスへ、75曲のスコアがコラージュ感覚で全編に散りばめられている。主演は「幸福の条件」「ハードプレイ」のウディ・ハレルソンと、「カリフォルニア(1993)」「ギルバート・グレイプ」「蜘蛛女」のジュリエット・ルイス。共演は「チャーリー」のロバート・ダウニー・ジュニア、「ワイアット・アープ」のトム・サイズモア、「逃亡者(1993)」「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」と、90年代の性格俳優として開花したトミー・リー・ジョーンズら。

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
ウディ・ハレルソン ジュリエット・ルイス ロバート・ダウニーJr. トミー・リー・ジョーンズ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > クレイトン・タウンゼンド