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年代別 映画作品( 1995年 ~ 2018年 まで合計7映画作品)

2018年

スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット

  • 2018年2月10日(土)公開
  • 出演(声)(ディジー・フロレス 役)

1997年の実写版から続く「スターシップ・トゥルーパーズ」シリーズ第5弾となるアニメーション映画。突如、火星に昆虫型生命体“バグ”が侵攻。落ちこぼれの“はぐれ小隊”の訓練を担当していたジョニー・リコは、部下と共に死闘を繰り広げるが……。キャスパー・ヴァン・ディーン、ディナ・メイヤーがそれぞれ、実写版「スターシップ・トゥルーパーズ」と同じキャラクターの声を担当している。監督は、荒牧伸志(「スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン」)と「アップルシード アルファ」でCGディレクターを務めた松本勝が共同で担当。

監督
荒牧伸志 松本勝
出演キャスト
キャスパー・ヴァン・ディーン ディナ・メイヤー 小野賢章 喜多村英梨
2006年

ソウ3

  • 2006年11月18日(土)公開
  • 出演(ケリー 役)

予測のつかないどんでん返しで見る者の背筋を凍らせたサイコ・サスペンスの第3弾。製作総指揮、監督とも前作と同じメンバーが顔を揃え、新たな命がけのゲームが幕を開ける。

監督
ダーレン・リン・バウズマン
出演キャスト
Tobin Bell ショウニー・スミス アンガス・マクファデン バハー・スーメク
2004年

ソウ

  • 2004年10月30日(土)公開
  • 出演(Kerry 役)

豪州の27歳のクリエーター2人が放つ衝撃のサイコ・スリラー。不気味な密室で目覚めた男たちが遭遇する不条理な恐怖と、謎の犯罪者“ジグソウ”の暗躍を描く。

監督
ジェームズ・ワン
出演キャスト
リー・ワネル ケアリー・エルウィス ダニー・グローヴァー モニカ・ポッター
2002年

D-TOX

  • 2002年4月6日(土)公開
  • 出演(メアリー 役)

「ドリヴン」のシルベスター・スタローン主演によるアクション・スリラー。雪に閉ざされた施設内で起こる、連続殺人の物語が展開。生き残りをかけた死闘は、緊迫感たっぷり!

監督
ジム・ギレスピー
出演キャスト
シルベスター・スタローン チヤールズ・S・ダットン ポリー・ウォーカー クリス・クリストファーソン
1998年

スターシップ・トゥルーパーズ

  • 1998年5月2日(土)公開
  • 出演(Dizzy Flores 役)

未来の宇宙を舞台に、異星の昆虫型生物と若き兵士たちの死闘を描いたSF戦争アクション大作。米SF界の第一人者、ロバート・A・ハインラインによる名作『宇宙の戦士』(邦訳・ハヤカワSF文庫)の映画化。監督には「ロボコップ」「トータル・リコール」「ショーガール」のポール・ヴァーホーヴェンがあたった。スタッフには、脚本のエド・ニューマイヤー、撮影のヨスト・ヴァカーノ、音楽のベイジル・ポールドゥーリス、視覚効果のフィル・ティペット、製作のジョン・デイヴィソン、アラン・マーシャル(「氷の微笑」「ショーガール」)と「ロボコップ」の主要スタッフが再集合。美術のアラン・キャメロン、編集のマーク・ゴールドブラット(キャロライン・ロスと共同)、衣裳のエレン・ミロジニックは「ショーガール」に続く参加。特殊メイクアップは「エルム街の悪夢」シリーズ、「ヘルレイザー4」などのケヴィン・イエーガー。スペースシップ視覚効果はスコット・E・アンダーソン。特殊効果は「ブロークン・アロー」のジョン・リチャードソン。主演はオーディションで選ばれた新鋭キャスパー・ヴァン・ディーン(「傷心 ジェームズ・ディーン愛の伝説」)。共演は「JM」のディナ・メイヤー、新人のデニース・リチャーズ、「コンタクト」のジェイク・ビジー、『天才少年ドギー・ハウザー』のニール・パトリック・ハリス、「ショーシャンクの空に」のクランシー・ブラウン、「トータル・リコール」のマイケル・アイアンサイドほか。

監督
ポール・バーホーベン
出演キャスト
キャスパー・ヴァン・ディーン ディナ・メイヤー デニース・リチャーズ ジェイク・ビジー
1996年

ドラゴンハート

  • 1996年8月31日(土)公開
  • 出演(Kara 役)

中世ヨーロッパを舞台に、騎士とドラゴンが力を合わせて、悪政を敷く王と戦うヒロイック・ファンタジー。CGIで作られたドラゴンと人間が同一画面に自然に収まっており、SFXの巧みさがみごと。監督は「ドラゴン ブルース・リー物語」のロブ・コーエン。脚本は「ザ・フライ」のチャールズ・エドワード・ポーグ、製作は「キングコング(1976)」などのラファエラ・デ・ラウランティス。撮影は「マッドマックス」のデイヴィッド・エグビー、音楽は「悪魔のような女」(96)のランディ・エデルマン、美術はベンジャミン・フェルナンデス。ドラゴンのデザインは「ロボコップ」シリーズのフィル・ティペットが手掛け、「ジュラシック・パーク」「マスク」のスコット・スキヤーズ率いるI.L.M.が特殊視覚効果を担当。主演は「ワイアット・アープ」のデニス・クエイドで、ドラゴンの声の出演は「理由」のショーン・コネリーが務めている。共演は「ネイキッド」のデイヴィッド・シューリス、「ユージュアル・サスペクツ」のピート・ポスルスウェイト、10年ぶりのスクリーン復帰となる「ドクトル・ジバゴ」のジュリー・クリスティほか。

監督
ロブ・コーエン
出演キャスト
デニス・クエイド デイヴィッド・シューリス ピート・ポスルスウェイト ディナ・メイヤー
1995年

JM

  • 1995年4月15日(土)公開
  • 出演(Jane 役)

高度情報化社会と化した未来の地球を舞台に、脳にシリコン・チップを埋め込んだ極秘データの配達人、ジョニーの活躍を描いたSFハードボイルド。80年代以後の大きなSFのムーブメント“サイバーパンク”の旗手、ウィリアム・ギブソンの初期短編『記憶屋ジョニイ』(邦訳はハヤカワ文庫『クローム襲撃』に所収)を、自身の脚色で映画化。監督にはMTVやテレビ映画、短編映画『アリーナ・ブレインズ』(V)なども手掛けてきた気鋭のアーティスト、ロバート・ロンゴが当たった。劇中の電脳空間における主人公の描写に、彼の連作集『メン・イン・ザ・シティ』のアートを取り入れている。製作はドン・カーモディ、撮影はフランソワ・プロタットが担当。音楽はマイケル・ダナがスコアを書き、スタッビング・ウェストワード、ボノ&ジ・エッジ(U2)、ロリンズ・バンドなどのロック・アーティストの曲が全編に流れる。未来社会の造形に貢献したビジュアル・コンサルタントは「ブレードランナー」「タイムコップ」のシド・ミードが担当。主演は「スピード」のキアヌ・リーヴス。日本人ヤクザの役で「みんな~やってるか!」のビートたけしがハリウッド・デビューを果たしたほか、「ソルジャー・ゴールド」のドルフ・ラングレン、「サバイビング・ゲーム」などで俳優としても活躍するラッパーのアイス・T、本作が映画初出演のテレビ『ビバリーヒルズ高校白書』のディナ・メイヤー、「シシリアン」のバーバラ・スコヴァほか、多彩な顔触れが脇を固める。

監督
ロバート・ロンゴ
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ビートたけし ドルフ・ラングレン アイス・T
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