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年代別 映画作品( 1993年 ~ 2014年 まで合計14映画作品)

2014年

ザ・イースト

  • 2014年1月31日(金)
  • 出演(ペイジ・ウィリアムズ 役)

環境テロリスト集団への潜入捜査を行うヒロインの活躍を描き、サンダンス映画祭で評判を呼んだ、新鋭ザル・バトマングリ監督によるサスペンス。バトマングリ監督の前作『サウンド・オブ・マイ・ボイス』でもコンビを組んだ女優ブリット・マーリングが主人公のサラを演じるほか、製作・脚本を務めている。

監督
ザル・バトマングリ
出演キャスト
ブリット・マーリング アレキサンダー・スカルスガルド エレン・ペイジ パトリシア・クラークソン

チェインド

  • 2014年2月1日(土)
  • 出演(サラ 役)

連続殺人鬼に監禁され育てられてきた青年の運命を描くサスペンス。監督は「サベイランス」のジェニファー・リンチ。出演は「フルメタル・ジャケット」のヴィンセント・ドノフリオ、「ジーパーズ・クリーパーズ」のジーナ・フィリップス、「ザ・セル」のジェイク・ウェバー、「マリリン 7日間の恋」のジュリア・オーモンド。特集上映「未体験ゾーンの映画たち 2014」にて上映。

監督
ジェニファー・リンチ
出演キャスト
ヴィンセント・ドノフリオ エイモン・ファーレン エヴァン・バード ジーナ・フィリップス
2012年

マリリン 7日間の恋

  • 2012年3月24日(土)
  • 出演(ヴィヴィアン・リー 役)

数々の伝説に彩られた女優マリリン・モンローと年下の英国人青年との知られざる純愛を描いた、甘く切ないラブストーリー。主演のミシェル・ウィリアムズがモンローの天真爛漫、繊細でピュアな側面に焦点を当てた役作りで数々の映画賞を受賞。『紳士は金髪がお好き』など名場面の再現シーンも大きな見どころだ。

監督
サイモン・カーティス
出演キャスト
ミシェル・ウィリアムズ ケネス・ブラナー エディ・レッドメイン ドミニク・クーパー
2010年

サベイランス

  • 2010年2月6日(土)
  • 出演(エリザベス・アンダーソン 役)

鬼才デビッド・リンチの愛娘ジェニファー・リンチによる14年ぶりの監督作。デビッド・リンチを製作総指揮に迎え、ある田舎町で起こった連続殺人事件を陰惨な映像で描く。

監督
ジェニファー・リンチ
出演キャスト
ジュリア・オーモンド ビル・プルマン ライアン・シンプキンス ペル・ジェームズ
2009年

ベンジャミン・バトン 数奇な人生

  • 2009年2月7日(土)
  • 出演(キャロライン 役)

ブラッド・ピット主演による感動のヒューマン・ファンタジー。80歳の赤ん坊としてこの世に誕生し、激動の20世紀を生き抜いていく主人公の切ない恋を語り明かす。

監督
デヴィッド・フィンチャー
出演キャスト
ブラッド・ピット ケイト・ブランシェット タラジ・P・ヘンソン ジュリア・オーモンド

チェ 28歳の革命

  • 2009年1月10日(土)
  • 出演(リサ・ハワード 役)

ベニチオ・デル・トロが世界中の人々に愛された伝説の英雄に扮した、伝記ドラマ2部作の第1弾。キューバ革命の英雄、チェ・ゲバラの波乱な生涯と崇高な精神を重厚に映し出す。

監督
スティーヴン・ソダーバーグ
出演キャスト
ベニチオ・デル・トロ デミアン・ビチル サンティアゴ・カブレラ エルビラ・ミンゲス
2001年

シベリアの理髪師

  • 2001年2月24日(土)
  • 出演(Jane 役)

 本年度カンヌ映画祭のオープニングを飾ったロシアの巨匠N・ミハルコフの最新作。運命に翻弄される男女の純愛を壮大なスケールでドラマチックにつづり、熱い感動を誘う。

監督
ニキータ・ミハルコフ
出演キャスト
ジュリア・オーモンド オレグ・メンシコフ リチャード・ハリス アレクセイ・ペトレンコ
1999年

コーリング・ザ・ゴースト 沈黙を破ったボスニア女性たち

  • 1999年6月5日(土)
  • エグゼクティブプロデューサー

ボスニア紛争のさなか、収容所内で行われた組織的なレイプの実態を証言したふたりの女性たちの姿を追い、“戦争犯罪としてのレイプ”の問題を告発したドキュメンタリー。監督はマンディ・ジャコブソンと、クロアチア出身のカルメン・イェリンチッチの共同。製作はジャコブソン。製作総指揮は本作の製作意図に共鳴した「サブリナ」などで知られる英国女優ジュリア・オーモンド(アニタ・サーウィッツ、モーリー・ソロマンと共同)も名を連ねる。撮影はマリオ・デリック。音楽はトニー・アジニコフ。編集はスザンヌ・ロストック。本作では幼なじみで法律の専門家だったモスレム人のヤドランカとヌスレタが、紛争下、セルビア軍の捕虜収容所“オマルスカ”での地獄の体験を人々に語り、ついに国際的な戦争犯罪法廷での裁判へと持ち込んだ経緯を追い、レイプを初めて戦争犯罪として裁いたハーグの国際法廷の様子、実際のオマルスカ収容所の映像、紛争前のユーゴの地方都市ののどかな風景など、貴重な映像を交え、戦争下での人権の問題を静かに訴えかける。

監督
マンディ・ジャコブソン
出演キャスト
1995年

サブリナ

  • 1995年12月23日(土)
  • 出演(Sabrina Fairchild 役)

オードリー・ヘップバーン主演、ビリー・ワイルダー監督の名作「麗しのサブリナ」(54)を現代的にアレンジして再映画化したロマンティックなラヴストーリー。監督は「ザ・ファーム 法律事務所」のシドニー・ポラックで、製作も同作のスコット・ルーディンとポラックの共同。サム・テイラーの戯曲を基にした前作の脚本をベースに、バーバラ・ベネデクと「ザ・ファーム」のデイヴィッド・レイフィールが脚色。ロングアイランドの町並みからパリの街頭までロケーションが効果的な撮影は、フェデリコ・フェリーニやルキノ・ヴィスコンティ監督らのコンビで知られる名匠ジュゼッペ・ロトゥンノ、音楽は「シンドラーのリスト」の巨匠ジョン・ウィリアムス(2)、美術はブライアン・モリスが担当。主演は「レジェンド・オブ・フォール 果てしなき想い」のジュリア・オーモンド、「今そこにある危機」のハリソン・フォード、NBCテレビの人気トーク番組のホストを務め、本作が初の映画出演となるグレッグ・キニア。「カイロの紫のバラ」のジョン・ウッド、「冷たい夜は死の匂い」のアンジー・ディッキンソン、「ランボー」シリーズのリチャード・クレンナ、「日曜日が待ち遠しい!」のファニー・アルダンらベテラン勢が脇を固めている。

監督
シドニー・ポラック
出演キャスト
ハリソン・フォード ジュリア・オーモンド グレッグ・キニア ナンシー・マーチャンド
1996年

トゥルーナイト

  • 1996年2月17日(土)
  • 出演(Guinevere 役)

アーサー王伝説に基づく、愛と冒険の歴史スペクタクル・ロマン。過去に40作以上映画化されてきた物語を、ラブ・ロマンスの要素を強調して描いている。監督は「ゴースト ニューヨークの幻」「マイ・ライフ」のジェリー・ザッカー。製作は「永遠の愛に生きて」のウィリアム・ニコルソン。製作は「ラスト・オブ・モヒカン」「マイ・ライフ」のハント・ローリー、エグゼクティヴ・プロデューサーはギル・ネッター、エリック・ラトリー、ジャネット・ザッカーの共同。英国にオール・ロケした撮影は「ゴースト」でも監督と組んだ、「ノース ちいさな旅人」のアダム・グリーンバーグ。音楽は「激流」の巨匠ジェリー・ゴールドスミス、美術は「アラビアのロレンス」などで4度のアカデミー賞に輝くジョン・ボックス。編集は「地獄の黙示録」のウォルター・マーチ、衣裳は「レディホーク」のネーナ・チェッキ、剣技指導をフェンシングの元五輪コーチのボブ・アンダーソンがそれぞれ担当。主演は「ライジング・サン」のショーン・コネリー、「心のままに」のリチャード・ギア、「サブリナ」のジュリア・オーモンド。「炎のランナー」のベン・クロス、「プロスペローの本」のジョン・ギールグッドらが脇を固める。

監督
ジェリー・ザッカー
出演キャスト
ショーン・コネリー リチャード・ギア ジュリア・オーモンド ベン・クロス
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2020/10/27更新
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