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年代別 映画作品( 1982年 ~ 2018年 まで合計13映画作品)

2018年

ブレス しあわせの呼吸

  • 2018年9月7日(金)
  • 脚本

『ブリジット・ジョーンズの日記』のプロデューサー、ジョナサン・カヴェンディッシュが、自身の両親の物語を映画化した人間ドラマ。28歳で首から下が全身マヒとなり、医師から余命数か月を宣告された男と家族の物語がつづられる。モーション・キャプチャーで数々のキャラクターを演じてきたアンディ・サーキスの長編監督デビュー作となる。

監督
アンディ・サーキス
出演キャスト
アンドリュー・ガーフィールド クレア・フォイ トム・ホランダー スティーヴン・マンガン
2015年

エベレスト 3D

  • 2015年11月6日(金)
  • 脚本

ヒマラヤ山脈に位置する世界最高峰のエベレストで登山家たちが遭難した1996年の実在の事故を基にしたサバイバル・アドベンチャー。人間が生存できないとされる死の領域“デス・ゾーン”で生き残りをかけた戦いに挑む登山家たちの姿を迫力の映像で描く。ジェイソン・クラーク、ジェイク・ギレンホールら実力派俳優たちが登山家役に挑戦。

監督
バルタザール・コルマウクル
出演キャスト
ジェイソン・クラーク ジョシュ・ブローリン ジョン・ホークス ロビン・ライト
2016年

不屈の男 アンブロークン

  • 2016年2月6日(土)
  • 脚本

ベルリンオリンピックに出場したアスリート、ルイ・ザンペリーニの壮絶な半生を描く、アンジェリーナ・ジョリー監督による人間ドラマ。日本軍の捕虜となり、収容所で虐待を受けながらも不屈の精神で耐え抜く主人公には『名もなき塀の中の王』のジャック・オコンネル。また、日本人士官をミュージシャンのMIYABIが演じる。

監督
アンジェリーナ・ジョリー
出演キャスト
ジャック・オコンネル ドーナル・グリーソン MIYAVI ギャレット・ヘドランド
2014年

マンデラ 自由への長い道

  • 2014年5月24日(土)
  • 脚本

反アパルトヘイト活動の指導者で国家反逆罪に問われ、27年間の獄中生活を強いられるも、後に南アフリカの大統領を務め、ノーベル平和賞にも輝いたネルソン・マンデラ。彼の自伝を基に、その知られざる生い立ちや妻との愛を描く人間ドラマ。『パシフィック・リム』で司令官を演じ注目を浴びたイドリス・エルバがマンデラに扮する。

監督
ジャスティン・チャドウィック
出演キャスト
イドリス・エルバ ナオミ・ハリス トニー・キゴロギ リアード・ムーサ
2012年

レ・ミゼラブル(2012)

  • 2012年12月21日(金)
  • 脚本

85年の初演以来、世界43か国で上演され、各国の観客動員数記録を塗り替えている、ヴィクトル・ユゴーの小説を基にした大ヒット・ミュージカルを、『英国王のスピーチ』のトム・フーパー監督が映画化。19世紀のフランスを舞台に、元囚人の男ジャン・バルジャンの波乱の生涯が描かれる。バルジャンを演じるのはヒュー・ジャックマン。

監督
トム・フーパー
出演キャスト
ヒュー・ジャックマン ラッセル・クロウ アン・ハサウェイ アマンダ・サイフリッド
2008年

エリザベス:ゴールデン・エイジ

  • 2008年2月16日(土)
  • 脚本

歴史大作「エリザベス」の9年ぶりの続編。前作に続き主演するケイト・ブランシェットが、せつない恋路を経てスペイン無敵艦隊との戦いにのぞむ、激動の時代の女王を熱演!

監督
シェーカル・カプール
出演キャスト
ケイト・ブランシェット ジェフリー・ラッシュ クライヴ・オーウェン リス・エヴァンス
2000年

グラディエーター

  • 2000年6月7日(水)
  • 脚本

 「インサイダー」の一般市民役から一転、戦士マキシマス役に挑んだ演技派R・クロウ。剣や格闘のハードな立ちまわりがキャストの熱演と相まって強烈な印象を残す。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
ラッセル・クロウ ホアキン・フェニックス コニー・ニールセン オリヴァー・リード
1999年

ファイアーライト

  • 1999年5月1日(土)
  • 監督、脚本

代理母の女性の娘とその父親への秘められた愛を描いたドラマ。監督・脚本は「永遠の愛に生きて」「ネル」の脚本家であるウィリアム・ニコルソンで彼の監督デビュー作。製作はブライアン・イーストマン。製作総指揮はスーザン・カートソニス、リック・リード、マット・ウィリアムス、デイヴィッド・マクファーソン、カーメン・フィネストラ。撮影はBBC出身で「エイリアン3」(第2班のみ)のニック・モリス。音楽は「疑惑に抱かれて」のクリストファー・ガニング。美術はロブ・ハリス。編集はクリス・ウィンブル。衣裳はアンドレア・ゲイラー。出演は「アンナ・カレーニナ」のソフィ・マルソー、「ウェルカム・トゥ・サラエボ」のスティーヴン・ディレイン、「ロマンスに部屋貸します」のケヴィン・アンダーソン、「D3 マイティ・ダック」のジョス・アックランドほか。

監督
ウィリアム・ニコルソン
出演キャスト
ソフィー・マルソー スティーヴン・ディレイン ケヴィン・アンダーソン リア・ウィリアムス
1996年

トゥルーナイト

  • 1996年2月17日(土)
  • 脚本、原案

アーサー王伝説に基づく、愛と冒険の歴史スペクタクル・ロマン。過去に40作以上映画化されてきた物語を、ラブ・ロマンスの要素を強調して描いている。監督は「ゴースト ニューヨークの幻」「マイ・ライフ」のジェリー・ザッカー。製作は「永遠の愛に生きて」のウィリアム・ニコルソン。製作は「ラスト・オブ・モヒカン」「マイ・ライフ」のハント・ローリー、エグゼクティヴ・プロデューサーはギル・ネッター、エリック・ラトリー、ジャネット・ザッカーの共同。英国にオール・ロケした撮影は「ゴースト」でも監督と組んだ、「ノース ちいさな旅人」のアダム・グリーンバーグ。音楽は「激流」の巨匠ジェリー・ゴールドスミス、美術は「アラビアのロレンス」などで4度のアカデミー賞に輝くジョン・ボックス。編集は「地獄の黙示録」のウォルター・マーチ、衣裳は「レディホーク」のネーナ・チェッキ、剣技指導をフェンシングの元五輪コーチのボブ・アンダーソンがそれぞれ担当。主演は「ライジング・サン」のショーン・コネリー、「心のままに」のリチャード・ギア、「サブリナ」のジュリア・オーモンド。「炎のランナー」のベン・クロス、「プロスペローの本」のジョン・ギールグッドらが脇を固める。

監督
ジェリー・ザッカー
出演キャスト
ショーン・コネリー リチャード・ギア ジュリア・オーモンド ベン・クロス
1995年

ネル

  • 1995年5月13日(土)
  • 脚本

現代社会と隔絶された環境で育った女性と、彼女を取り巻く人々の姿を通して、真の人間らしさとは何かを描いたヒューマン・ドラマ。女優ジョディ・フォスターが『ヴィクトリア』(V/旧ビデオ題・禍いの家の花嫁)に続いて製作・主演した1編で、彼女が設立した映画製作会社エッグ・ピクチャーズの第1作。作品の核となるヒロインの“ネル語”を、脚本家と共に作り上げる(英語の子音を変化させて極端にデフォルメしている)など、本作に賭ける彼女の意気込みが伝わる。マーク・ハンドレーの舞台劇『構語不全(イディオグロシア)』の戯曲を基に、彼と「永遠の愛に生きて」のウィリアム・ニコルソンが脚色。監督には「瞳が忘れない ブリンク」のマイケル・アプテッドが当たった。製作はフォスターと「ディフェンスレス 密会」のレニー・ミセル。素晴らしい自然の風景を収めた撮影は「ラスト・オブ・モヒカン」のダンテ・スピノッティ、音楽は「クイズ・ショウ」のマーク・アイシャムで、パッツィ・クラインの挿入曲『Crazy』が効果的に使われている。美術は「クイズ・ショウ」のジョン・ハットマンが担当。共演は「シンドラーのリスト」のリーアム・ニーソン、「侍女の物語」のナターシャ・リチャードソンら。

監督
マイケル・アプテッド
出演キャスト
ジョディ・フォスター リーアム・ニーソン ナターシャ・リチャードソン リチャード・リバティーニ
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2020/7/10更新
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