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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2018年 まで合計12映画作品)

2018年

クレイジー・リッチ!

  • 2018年9月28日(金)公開
  • 美術

シンガポールを舞台に、超リッチな彼氏とごく平凡な独身女性との恋の行方を描くラブコメディ。結婚を認めようとしない彼氏の母親や、超セレブなお嬢様からのきつい視線にさらされながらも恋路を突き進むヒロインを奮闘を描く。ヒロイン役のコンスタンス・ウーをはじめ、アジア系の俳優が多く起用されている。

監督
ジョン・M・チュウ
出演キャスト
コンスタンス・ウー ヘンリー・ゴールディング ミシェル・ヨー オークワフィナ
2017年

フィフティ・シェイズ・ダーカー

  • 2017年6月23日(金)公開
  • プロダクション・デザイン

大企業のCEOと女子大生の官能的な愛を描き、衝撃を呼んだラブストーリーの続編。一度は別れを告げるも、再び刺激的な生活を始めた2人の前に思わぬ恋の邪魔者が現れ、翻弄されていく様がつづられる。前作に引き続き、アナをダコタ・ジョンソン、グレイをジェイミー・ドーナンが演じる。監督は『パーフェクト・ストレンジャー』のジェームズ・フォーリー。

監督
ジェームズ・フォーリー
出演キャスト
ダコタ・ジョンソン ジェイミー・ドーナン リタ・オラ エリック・ジョンソン
2004年

ニューオーリンズ・トライアル

  • 2004年1月31日(土)公開
  • 美術

人気作家、ジョン・グリシャムの「陪審評決」を映画化した法廷サスペンス。銃社会を題材に、弁護士や陪審コンサルタント、陪審員たちが法廷の裏側で繰り広げる戦いを描く。

監督
ゲイリー・フレダー
出演キャスト
ジョン・キューザック ジーン・ハックマン ダスティン・ホフマン レイチェル・ワイズ
2003年

きみの帰る場所 アントワン・フィッシャー

  • 2003年4月26日(土)公開
  • 美術

アカデミー賞受賞の名優デンゼル・ワシントンが初監督に挑む人間ドラマ。過去と向き合う青年の姿を実話に基づいて描く。家族愛や恋愛を知っていく主人公の成長が感動的。

監督
デンゼル・ワシントン
出演キャスト
デレク・ルーク ジョイ・ブライアント デンゼル・ワシントン サリー・リチャードソン
2002年

フレイルティー 妄執

  • 2002年11月23日(土)公開
  • プロダクション・デザイン

「タイタニック」でおなじみの俳優ビル・パクストンが初監督を務めたスリラー。人間の狂気をえぐる衝撃の物語が展開。サイコな恐怖に加え意表を突く結末もコワい!

監督
ビル・パクストン
出演キャスト
ビル・パクストン マシュー・マコノヒー パワーズ・ブース マット・オリアリー

サウンド・オブ・サイレンス

  • 2002年5月25日(土)公開
  • 美術

名優マイケル・ダグラス主演のノンストップ・サスペンス。誘拐事件に巻き込まれた医師の苦闘が、心を閉ざした美少女との交流などのエピソードを絡めてスリリングに展開!

監督
ゲイリー・フレダー
出演キャスト
マイケル・ダグラス ショーン・ビーン ブリタニー・マーフィ スカイ・マッコール・バーツシアク
2001年

冷たい一瞬(とき)を抱いて

  • 2001年1月6日(土)公開
  • 美術

 「アダムス・ファミリー」などの名女優アンジェリカ・ヒューストンの初監督作。一家族の悲劇を見つめつつ、米国家庭のシビアな現実を浮き彫りに。幼児虐待や家庭崩壊の逸話が痛々しい。

監督
アンジェリカ・ヒューストン
出演キャスト
ジェニファー・ジェイソン・リー ロン・エルダード ジェナ・マローン グレン・ヘドリー
1998年

コレクター(1997)

  • 1998年6月27日(土)公開
  • 美術

才色兼備の女性ばかりを狙った連続誘拐犯罪を犯罪心理学のスペシャリストが解明していくサイコ・サスペンス。監督は「デンバーに死す時」のゲーリー・フレダー。製作は「セイント」のデイヴィッド・ブラウンとジョー・ワイザン。脚本はジェームズ・パターソンの原作『キス・ザ・ガール』を基に、デイヴィッド・クラスとフレダーが担当。撮影は「タイタニック」の第2班撮影を担当したアーロン・シュナイダー。音楽は「ラストダンス」のマーク・アイシャム。出演は「アミスタッド」のモーガン・フリーマン、「ノーマ・ジーンとマリリン」のアシュレイ・ジャッドほか。

監督
ゲイリー・フレダー
出演キャスト
モーガン・フリーマン アシュレイ・ジャッド ケアリー・エルウィス トニー・ゴールドウィン

アルビノ・アリゲーター

  • 1998年2月28日(土)公開
  • 美術

警察に包囲された極限状態の中、3人の強盗と5人の人質の心理戦を描いた密室サスペンス。監督は「ユージュアル・サスペクツ」「セブン」の名演で一躍注目された個性派俳優ケヴィン・スペイシーで、彼の監督デビュー作。脚本は本作がデビューとなるクリスチャン・フォルテ。製作は「ジム・キャリーはMr.ダマー」のブラッド・クレヴォイ、スティーヴン・ステイブラー、ブラッド・ジェンケル。撮影は「アフター・ダーク」のマーク・プラマー。音楽は異能派ギタリストでもあるマイケル・ブルック。美術はネルソン・コーツ。編集は「クロッシング・ガード」のジェイ・キャシディ。衣裳はイシス・ムセンデン。出演は「誘う女」のマット・ディロン、「ドンファン」のフェイ・ダナウェイ、「身代金」のゲイリー・シニーズ、「アンダーワールド」のジョー・マンテーニャ、「クリムゾン・タイド」のヴィーゴ・モーテンセン、「評決のとき」のM・エメット・ウォルシュほか新旧の個性派が顔をそろえる。

監督
ケヴィン・スペイシー
出演キャスト
マット・ディロン フェイ・ダナウェイ ゲイリー・シニーズ ウィリアム・フィクナー
1997年

ホワイトハウスの陰謀

  • 1997年9月27日(土)公開
  • 美術

ホワイトハウスで起きた殺人事件の背後に潜む陰謀に挑んだ男女の活躍を描くサスペンス・アクション。これがデビュー作となるウェイン・ビーチと、準備稿の段階で惜しくも亡くなったテイヴィッド・ホッジンのオリジナル脚本を、「ラピッド・ファイヤー」「フリー・ウィリー2」のドワイト・リトルが監督。製作は「イレイザー」のアーノルド・コペルソンと「評決のとき」のアーノン・ミルチャン。製作総指揮はアン・コペルソン、マイケル・ネイサンソン、ステファン・ブラウン。撮影は「赤い薔薇ソースの伝説」のスティーヴン・バーンスタイン、音楽は「コピーキャット」「告発」のクリストファー・ヤング。ホワイトハウスの内部を忠実に再現した美術はTVドラマのミニ・シリーズ『ザ・スタンド』でエミー賞候補となったネルソン・コーツ、編集は「トップガン」「48時間」のビリー・ウェバーと、レスリー・ジョーンズ、衣裳は「クラッシュ」のデニース・クローネンバーグ。主演は「マネートレイン」「ザ・ファン」のウェズリー・スナイプスと「ジャッジ・ドレッド」「ジャック」のダイアン・レイン。共演は「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のアラン・アルダ、「ストレンジャー」のデニス・ミラー、ロンドン演劇界の大物で「ホワイトハウス狂想曲」などの映画出演作があるダニエル・ベンザリ、「ロボコップ」のロニー・コックスほか。

監督
ドワイト・リトル
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス ダイアン・レイン ダニエル・ベンザリ デニス・ミラー
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