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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2014年 まで合計7映画作品)

2014年

天国は、ほんとうにある

  • 2014年12月13日(土)公開
  • 出演(ナンシー・ロウリングス 役)

生死の境をさまよい、天国を見てきたと語る少年の実話をつづったベストセラー小説を基にしたヒューマンドラマ。奇妙な体験を語ることで騒ぎになることを恐れる周囲の人々、普通の生活が送れなくなることを危惧する母親の姿など、ひとりの少年が巻き起こす騒動の行方がつづられる。グレッグ・キニアが少年の父親を演じる。

監督
ランダル・ウォレス
出演キャスト
グレッグ・キニア ケリー・ライリー コナール・コラム トーマス・ヘイデン・チャーチ

8月の家族たち

  • 2014年4月18日(金)公開
  • 出演(マティー・フェイ・エイケン 役)

ピュリッツァー賞とトニー賞に輝いた傑作舞台を映画化したヒューマンドラマ。父親の失踪をきっかけにひさしぶりに実家へと戻ってきた家族の悲喜こもごものドラマが繰り広げられる。メリル・ストリープ、ジュリア・ロバーツらアカデミー賞受賞の名優たちが顔をそろえ、物語に深みを与えている。監督は『カンパニー・メン』のジョン・ウェルズ。

監督
ジョン・ウェルズ
出演キャスト
メリル・ストリープ ジュリア・ロバーツ ユアン・マクレガー クリス・クーパー
2012年

WINWIN ダメ男とダメ少年の最高の日々

  • 2012年8月18日(土)公開
  • 出演(エレノア 役)

冴えない弁護士が偶然出会った身寄りのない青年と過ごすうちに、青年の能力が開花し、ウィン・ウィン(自分も相手も勝つような、両者ともにメリットのある状態)の関係になっていくドラマ。監督・製作・脚本・原案は「扉をたたく人」で2007年インディペンデント・スピリット賞監督賞を獲得したトム・マッカーシー。共同原案はジョー・ティボーニ。出演は「スーパー・チューズデー~正義を売った日~」「サイドウェイ」のポール・ジアマッティ、本作でデビューを果たしたアレックス・シェイファー、「グリーン・ゾーン」のエイミー・ライアン、「アザー・ガイズ 俺たち踊るハイパー刑事!」のボビー・カナヴェイルほか。2011年サンダンス国際映画祭正式出品作品。

監督
トム・マッカーシー
出演キャスト
ポール・ジアマッティ エイミー・ライアン ボビー・カナヴェイル ジェフリー・タンバー
2010年

ハンナ・モンタナ ザ・ムービー

  • 2010年2月13日(土)公開
  • 出演(ルビー 役)

全米のティーンに人気のドラマ「シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ」の劇場版。人気アイドルと、普通の女の子という2つの顔を持つマイリーの成長や恋愛を描く。

監督
ピーター・チェルソム
出演キャスト
マイリー・サイラス ビリー・レイ・サイラス バネッサ・ウィリアムズ エミリー・オスメント
2007年

パリ、ジュテーム

  • 2007年3月3日(土)公開
  • 出演(Carol 役)

全編パリで撮影された、パリの街が主役のラブ・ストーリー。ヌーヴェルヴァーグ全盛の65年、エリック・ロメールやジャン=リュック・ゴダールなど6人の監督がそれぞれの視点でパリを描いた「パリところどころ」の現代版ともいえる、新たなパリ映画。監督にはコーエン兄弟、ガス・ヴァン・サント、アルフォンソ・キュアロン、ウォルター・サレス、イサベル・コイシェ、諏訪敦彦、オリヴィエ・アサヤス、シルヴァン・ショメ、ジェラール・ドパルデューなど、出演者にはナタリー・ポートマン、イライジャ・ウッド、スティーヴ・ブシェミ、ジュリエット・ビノシュ、リュディヴィーヌ・サニエ、ジーナ・ローランズなど。

監督
ブリュノ・ポダリデス ジーナ・ローランズ ジェラール・ドパルデュー トム・ティクヴァ
出演キャスト
フロランス・ミュレール ブリュノ・ポダリデス ジーナ・ローランズ ベン・ギャザラ
2005年

ミリオンダラー・ベイビー

  • 2005年5月28日(土)公開
  • 出演(Earline Fitzgerald 役)

アカデミー賞で作品賞など主要4部門を制したクリント・イーストウッド監督最新作。孤独な男と女子ボクサーの父娘のような絆を、痛切なドラマの中に描く感動作だ。

監督
クリント・イーストウッド
出演キャスト
クリント・イーストウッド ヒラリー・スワンク モーガン・フリーマン アンソニー・マッキー
1996年

デッドマン・ウォーキング

  • 1996年8月3日(土)公開
  • 出演(Sister Colleen 役)

死刑囚とカトリックの修道女の心の交流を綴ったシリアス・ドラマ。実際に何人もの死刑囚に精神アドヴァイザーとして付き添った、シスター・ヘレン・プレイジョーン本人と、彼女の同名著書(邦訳・徳間文庫)に感銘を受けた、「依頼人」の演技派女優スーザン・サランドンがヒロインをつとめ、彼女の伴侶で「ショーシャンクの空に」などの個性派俳優ティム・ロビンスが「ボブ・ロバーツ」についで監督・脚本を手がけ、夫婦共同で映画化。サランドンは通算5度目のノミネートだった本作で、アカデミー主演女優賞をみごと受賞した。対する死刑囚には「カリートの道」のショーン・ペンが扮した。製作はロビンスと、「クロッカーズ」のジョン・キリク、「ナイト・オン・ザ・プラネット」のラッド・シモンズ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ボブ・ロバーツ」「未来は今」のティム・ビーヴァンとエリック・フェルナーのコンビ。撮影は「ショーシャンクの空に」のロジャー・ディーキンス。音楽はロビンスの実弟で、「ボブ・ロバーツ」のデイヴィッド・ロビンスがスコアを担当。主題歌は「フィラデルフィア」でアカデミーとグラミーの両賞を受賞したブルース・スプリングスティーンの書き下ろし、『デッドマン・ウォーキン』。劇中のエディ・ヴェダー&ヌスラット・ファティ・アリ・ハーン(2曲)、ジョニー・キャッシュ(1曲)の挿入曲も印象的。美術は「エド・ウッド」のリチャード・フーヴァー、編集は「リアリティ・バイツ」のリサ・ゼノ・チャージンで、二人は「ボブ・ロバーツ」にも参加。衣裳は「ギルバート・グレイプ」のルネ・アーリック・カルファス。共演は「ミセス・ダウト」のロバート・プロスキー、「クール・ランニング」のレイモンド・J・バリー、「フルメタル・ジャケット」「セブン」のR・リー・アーメイほか。

監督
ティム・ロビンス
出演キャスト
スーザン・サランドン ショーン・ペン ロバート・プロスキー レイモンド・J・バリー
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